雑記(1733)
2017年6月7日(水)
6月6日 火曜日
雑記×1733


今日は二人休みで、清野兄弟が6時半に帰ったので残りは
さくと君宗近兄弟の3人になってしまいました。
3人でしばらく型をやりました。

暖かくなってきたせいか何となくだれているし、寒い日も
あるので風邪も引いている子もいるようです。
自分も風邪を引いてしまい、腰が痛くダルくて仕方ありません。
でもやる時はやらなければ、だらしない習慣が付くだけです。
さくと君が帰った後、珍しく高校生の小林航希君が来たので
組手を20~30分行いました。航希君は素質もあり鍛えれば
伸びるタイプなので休まず稽古に参加して欲しいです。
この記事のURL|2017-06-07 00:26:45
2017年6月4日(日)
指導員合宿 2日目 日曜日
雑記×1733

指導員合宿2日目は、紋別の伊藤先生、旭川の佐藤さんらが加わり
15名になりました。
それぞれが基本、型の号令をかけ、気の付いた注意点等を
述べます。

各道場の責任者、指導に携わっている人は、迷いなく問題点等
を指摘出来ますが、経験が少なく不馴れな人は言葉もなかなか
出てきません。
やはり習うより慣れろで、経験を積み重ねる事が大切と思います。
最後は組手で締めくくりましたが、若い茶帯の二人はやはり群を
抜いていました。
歳をとって若い勢いを失って来ている自分達にも非常に参考に
なるものがあったと思います。

皆が帰った後、札幌の市川先生といろいろ話ができたのは
とても良かったと思いました。
道場を預かり生徒を指導していく事は、迷いと悩みの連続だと
思います。
共に極真空手の道を歩んで来た者同士、力を合わせて
行けばまだまだ素晴らしい世界が広がっていくと再確認
できたように思います。
コーヒーを飲みながら雑談(重要な話しも含め)し、夢を語り
合うのもいいものです。
この記事のURL|2017-06-04 21:36:53
2017年6月3日(土)
指導員合宿 6月3日土曜日
2017年6月3日(土)
6月2日 金曜日
2017年6月1日(木)
6月1日 釧路の稽古
雑記×1733

先月は釧路の指導日が大会と重なったため、指導に
行かなかったので2ヶ月ぶりです。
いつも来る公椰君、奏君、長久保君が欠席でしたので少人数
でしたが、そういう時は、気持ちを切り替えて少人数を
しっかり見るように心がけます。

矢口稜士君も高校生なので、すっかり大人の体格です。
小学生の頃から見ているので、大きくなったものだと思います。
自分達は歳をとる一方で、嬉しいような寂しいような感じです。
歳はだまっていてもとるので楽しい事だと思うようにして
いますが、体力的にはかなわないので少々辛いものもあります。
年齢的にきついものがあっても、ある部分真剣になれるのは、
それなりの充実感があるのは確かです。
そして組手なども含め自分の頑張りが若い者の役に立つのなら、
やれるだけやって行こうと思います。
この記事のURL|2017-06-01 23:10:03





