旭山動物園(46)


2016125(月)

懐かしい写真・・・7月31日 旭山動物園 ポケモンGOを・・・


懐かしい写真・・・7月31日 旭山動物園 ポケモンGOを・・・

こんばんは。
JRの路線見直し問題について語り出したら熱くなってしまったマツです。

決して鉄道オタクではありませんし、滝上町は30年以上前に渚滑線が廃線になっているため、今の生活の中ではJRを利用する機会はほとんどありません。
でも、高校時代は汽車通学をしておりましたし、学生時代も実家へ帰省する際にはJRを利用していましたので、気になる問題なのです。

特に根室本線の一部廃線の可能性に関しては複雑な思いです。




話は本題。


皆さん、ポケモンGOはやっていますか?
私はスマホを持っていないもので、、、できません!

でも、夫はスマホを持っているので、仕事から帰宅後や休日にやっています。

ちなみに、滝上町内にあるジムは「役場」と「郷土館のSL(?)」、ポケストップは「役場前」「滝上郵便局」「報国寺」「黒住教の鳥居(?)」「道の駅の入口にある木でできたウシ(?)」「ホテル渓谷」「中川一郎像(ホテル渓谷の向かい側)」だったと思います。
あ、「郷土館」のところにポケストップもあったかもしれません。
もし滝上町へお越しになられましたら、道の駅orホテル渓谷に車を置いてグルグル歩いてみてください。



で、話は本題。

田舎にいるとジムもポケストップも少なく、なかなか楽しめないのです。
そこで7月31日、ジムもポケストップも沢山あるという噂の旭山動物園へ行ったのです。

ちなみに、ポケモンGOをやっているのは夫なので、旭山動物園のどこにジムやポケストップがあるのか私はあまり知りません。



なお、この頃の私は6月中旬からの体調不良を引きずっていたため、一眼を首から下げて歩く元気もなかったため、写真は全てコンデジで撮影したものです。




まずはキリンです。

オスの「ゲンキ」とメスの「結」。
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確か、キリン舎のモニュメントがポケストップです。




アムールトラの「のん」です。
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ライオン放飼場は日陰が少ないので、とっても暑そうでした。




ユキヒョウは「ジーマ親子」が出ていました。
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この頃には赤ちゃんも迫り出した檻の上に登れるようになっていたんですね。




ワピチの「サチ」です。
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トナカイの赤ちゃんも生まれ、最近かげがうすいかも?




7月11日に生まれたばかりのテナガザルの赤ちゃんは、なんだかブラブラしていました(^^;
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モンローも2回目の子育てだし大丈夫だろうとは思いつつ、ハラハラしました。




ほっきょくぐま館へ行くと、氷注が2つ置かれていました。
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左奥のピリカの前と、右のガラス前です。




せっかく氷注があるのに、「ルル」は入水中。
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「ピリカ」は横でまったり。
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ピリカの顔が見えないので、別角度から。
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檻の前へ行くと座っていました。
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プール側へ行くと、氷注は割られていました。
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そして、7月も終わろうとしているのに、「イワン」と「サツキ」は同居中。




トップの写真のレッサーパンダ「ノノ」もそうだし、トラののんもホッキョクグマたちもグテ~っとしていると思ったら、29.9℃ですって!
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氷注を倒すのも面倒なくらいの暑さだったってことかな?




園内一回りして夫も満足したところで、滞在時間約1時間半で動物園を出ました。



201638(火)

2月9日 雪あかりの旭山動物園へ行きました。


2月9日 雪あかりの旭山動物園へ行きました。

こんにちは。
冬休みをいつ取ろうか悩んでいるマツです。

もう27年度も終わるというのに、冬休みが1日だけ残っているんです。
特に休みたい日も無いし、平日にポンっ!とどこかで休めばよいだけのことなんですが、たった1日でも休めば同僚へ仕事の負担が圧し掛かってしまうので、悩んでしまいます。




さて、今日からは2月9日の雪あかりの旭山動物園です。


今回は序章ということで、動物は登場しません。




正門から入ってすぐ、キリンの結とゲンキがモデルの雪像がありました。
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明るい時間に見るとこんな感じ。
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園内のあかりはほとんどアイスキャンドルだけですが、決して真っ暗ではなく、意外と不便は無くあることができました。




いこいの広場前にはホッキョクグマのかまくら。
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次から次へと記念撮影をなさる方がいらっしゃったため、写ってしまっていることをご了承ください。



こちらも明るい時間だとこんな感じ。
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いこいの広場の中では、コーンスープとおしるこのサービスがありました。
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晩御飯を食べていなかったので、おしるこで軽く腹ごしらえ。
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ペンギン館の入り口近くに、ペンギンの散歩をしているような雪像もありました。
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左から右手前に向かって歩いているところです。




撮影場所が違いますが、右から左奥に向かって歩いているところ。
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昨年までは正門入ってすぐの、今回キリンの雪像があった場所に旭山動物園のマークがありましたが、今回はペンギンの雪像の近くにありました。
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アイスキャンドルではなく、手作りの入れ物のキャンドルらしいです。



明るい時間に見ると、なんだかよくわかりませんね(^^;
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こちらは「旭山ZOO」
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やっぱり明るい時間だとなんだかね(^^;;
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ほっきょくぐま館ともうじゅう館の間にあるトイレ横には、ペンギン親子の氷像がありました。
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左側に1羽と、右側は親子ですね。
大きさ的に、モデルはキングペンギンでしょうか?




園内各所にアイスキャンドルが置かれ、とてもキレイでした。




最後にさる山から街をパシャ!
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左手前の建物はほっきょくぐま館です。




雪あかりの動物園は、3年前の初回以外はなんだかんだ毎年行っておりますが、回数を重ねるごとに進化しており、毎回行くのが楽しくなります。

暗くてうまく写真が写せず紹介しておりませんが、ととりの村横の傾斜を利用して、雪の滑り台もありました。
滑っているのはお子様が中心でしたが、大人の方もワー!キャー!と楽しそうに滑っていらっしゃいました。



今回は動物が登場してませんが、次回からは雪あかりの動物たちもご紹介いたします。



20151027(火)

10月27日 旭山動物園へ行きました。


10月27日 旭山動物園へ行きました。

こんばんは。
今日は通院のために旭川へ行ったマツです。

2週間後に再検査することになり、今から憂鬱です。。。




午前中に病院が終わりましたので、少しだけ旭山動物園へ行きました。



まずはアミメキリンへ向かうと、トップの写真のように「ゲンキ」とアメリカから来園したばかりのメスが同居中でした。



以前、ゲンキはマリモのお尻ばかりを追って歩いていましたが、相変わらずでした。


その様子は動画をご覧ください。




午後からレッサーパンダの赤ちゃんも外に出てくるということで見に行きました。



左が母「渝渝(ユーユー)」、右が息子の「縞縞(ガオガオ)」です。
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私の印象ですが、ガオガオは全体的には母ユーユー似で、目は父チャーミンかな?と思います。
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ところで、この写真を見て「あれ?」と思われた方は鋭い!




実は、ユーユーを追っ駆けていて、足を踏み外してモートに落ちてしましました。
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ユーユーは上から心配そうに見てましたが、当のガオガオはピョンピョンと元気に走り回っていました。




その頃、父チャーミンも隣の展示場の落下防止用のアクリル板に上がって脱走を企んでいるようでした。
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このほかにも写真や動画はありますので、また改めてご紹介いたします。



2015101(木)

懐かしい写真・・・7月12日 旭山動物園 生後4日目のクジャク


懐かしい写真・・・7月12日 旭山動物園 生後4日目のクジャク

こんばんは。
ブログ連投最後です。



7月12日はツアーで行ったため時間制限があり、15時までに東門に戻らなければならず、かば館から急いで戻る途中でトップの写真のプレートを見まして、とりあえず写真だけパシャパシャと数枚撮りました。




7月8日に孵化し、まだ4日目のクジャクのヒナたちです。
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檻越しのためとっても見づらいのですが、確かに5羽いました。




このクジャクさんがお母さんか分かりませんが、ピョコピョコと後をついて歩いていました。
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そして、今日は10月1日。

もうすぐ3ヶ月が経とうしていますが、5羽とも元気に育っているのだろうか?
次回行ったときにはクジャク舎へ行かなきゃ!!



201564(木)

5月12日 旭山動物園 ワオキツネザルの赤ちゃん


5月12日 旭山動物園 ワオキツネザルの赤ちゃん

こんばんは。
昨日の夕方からお腹の調子が悪いマツです。

たぶん、先週のお仕事疲れと週末のプレッシャーとストレスで胃腸が弱っていたのだろうと思います。
そこにコーヒーを飲んだため胃痛を起こしてしまい、今日もまだ苦しんでおります。
空きっ腹にコーヒーを飲んだことを激しく後悔中。。。
やっぱりお湯にしてもらえばよかった。




さて、5月12日の旭山動物園もやっと最終回です。



多分、私のブログに登場するのは初めての「ワオキツネザル」です。




4月2日に生まれたオスの「フリードリヒ」はもう親から離れてチョロチョロしていました。
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色んな大人の背中を渡り歩いていたため、どの個体が母親の「フランネ」か分かりませんでした。
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そんなフリードリヒくんの動画です。




オランウータンの森花(モカ)、シロテテナガザルの「こだま」、そしてワオキツネザルの「フリードリヒ」と赤ちゃんの多いゾーンですので、それぞれの子育てを見比べるのも面白いかもしれません。

テナガザルのこだまはもうすぐ1歳ですから、「赤ちゃん」というよりは「こども」ですけどね。



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 ABOUT
西紋のマツ
道北地方で生まれ育ち、結婚してオホーツク地方へ来ました。

春は芝ざくら、秋には紅葉の写真を撮りながらお散歩しています。
そのほか、滝上町内を中心に旅先の風景の写真もアップします。

ときどき動物園へ行きます。
でも、若い頃のように毎週のように行く体力も気力もありません(笑)

性別
年齢30代
エリア北海道
属性個人
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