2014年4月5日(土)
進学
ちょっと前の話ですがフーカの進学が決まりました。
何となく『この辺の高校に落ち着くんじゃないか。』な~んて思っていたのですが・・・
『オイオイ・・・ずいぶん遠い高校じゃねえか(汗)』
な高校に進学です。
フーカと言えば、最近の道場生は師範の教え子の中では、かなり模範的な、かなり優等生な弟子に映っているようですが・・・
・・・
・・・
全然、違います!!
フーカは(小3あたりの話ですが・・・)
突然ゲラゲラと笑い出し・・・
同じ話を何度も繰り返し・・・
其の繰り返した話の同じ場所で笑い・・・
顔の半分くらいあるメガネがズリ落ちないようにあごを上げて歩く不思議な子供だったのです(-_-)
もう何年も前の事だったのか忘れてしまいましたが、
師範が帯広に道場を出す事になり、
急遽、太郎さんが鹿追道場の責任者になる事になりました。
悲しいかな、当時の主力は全て帯広に移籍です。
残った選手は太郎さんとフーカのみ・・・
『って、どうすんだよ!!オレ実績ないし、稽古サボるようなヤツだし、何したら良いんだよ!!』
当時の太郎さんは稽古嫌いで、稽古よりも飲み会を優先するな人間で、普段の稽古は基本稽古が終わった頃を見計らって参加しているようなダメなヤツでした。
まさか師範に【嫌です!!】なんて、言えるはずもなく渋々、責任者に・・・
とりあえず何をしたら良いのか分からなかったので、師範がよく行っていたサンドバック稽古を二人で交互に行い、昇段審査用の補強を5セット行う事にしました。
「フーカ、お前は無理しなくて良いんだぞ。」
と言ってる太郎さんが既にグダグダです。
今まで稽古してなかったんですから当然と言えば当然です(笑)
ところがそんな稽古を繰り返して行っていると太郎さんにある変化がおきました。
『師範との組手が怖くない・・・。』
当然、手加減されていたんでしょうが、此れまでの様な恐怖を感じません。
そうこうしているうちにチラホラ賞状だのトロフィーだのが増えていきました。
恥ずかしい話だったので今まで伏せてきましたが(笑)細々と飾られている自宅の賞状の何割かはフーカのおかげなのです(-_-;)
もしフーカが存在しなければ鹿追道場なんて田舎道場はとっくの昔になくなっていたかもしれません。
ありがとうフーカ。
シ○ゴさんに譲る其の日まで鹿追道場はシッカリと責任をもって守り続けるよ。
鹿追式の悪魔的な稽古も・・・まあ続けるよ。
ホントは嫌だけど(笑)
何となく『この辺の高校に落ち着くんじゃないか。』な~んて思っていたのですが・・・
『オイオイ・・・ずいぶん遠い高校じゃねえか(汗)』
な高校に進学です。
フーカと言えば、最近の道場生は師範の教え子の中では、かなり模範的な、かなり優等生な弟子に映っているようですが・・・
・・・
・・・
全然、違います!!
フーカは(小3あたりの話ですが・・・)
突然ゲラゲラと笑い出し・・・
同じ話を何度も繰り返し・・・
其の繰り返した話の同じ場所で笑い・・・
顔の半分くらいあるメガネがズリ落ちないようにあごを上げて歩く不思議な子供だったのです(-_-)
もう何年も前の事だったのか忘れてしまいましたが、
師範が帯広に道場を出す事になり、
急遽、太郎さんが鹿追道場の責任者になる事になりました。
悲しいかな、当時の主力は全て帯広に移籍です。
残った選手は太郎さんとフーカのみ・・・
『って、どうすんだよ!!オレ実績ないし、稽古サボるようなヤツだし、何したら良いんだよ!!』
当時の太郎さんは稽古嫌いで、稽古よりも飲み会を優先するな人間で、普段の稽古は基本稽古が終わった頃を見計らって参加しているようなダメなヤツでした。
まさか師範に【嫌です!!】なんて、言えるはずもなく渋々、責任者に・・・
とりあえず何をしたら良いのか分からなかったので、師範がよく行っていたサンドバック稽古を二人で交互に行い、昇段審査用の補強を5セット行う事にしました。
「フーカ、お前は無理しなくて良いんだぞ。」
と言ってる太郎さんが既にグダグダです。
今まで稽古してなかったんですから当然と言えば当然です(笑)
ところがそんな稽古を繰り返して行っていると太郎さんにある変化がおきました。
『師範との組手が怖くない・・・。』
当然、手加減されていたんでしょうが、此れまでの様な恐怖を感じません。
そうこうしているうちにチラホラ賞状だのトロフィーだのが増えていきました。
恥ずかしい話だったので今まで伏せてきましたが(笑)細々と飾られている自宅の賞状の何割かはフーカのおかげなのです(-_-;)
もしフーカが存在しなければ鹿追道場なんて田舎道場はとっくの昔になくなっていたかもしれません。
ありがとうフーカ。
シ○ゴさんに譲る其の日まで鹿追道場はシッカリと責任をもって守り続けるよ。
鹿追式の悪魔的な稽古も・・・まあ続けるよ。
ホントは嫌だけど(笑)
この記事のURL|2014-04-05 00:50:29
2014年3月17日(月)
昇段審査(後編)
あ、続きました。
ブログなのに・・・
予想通り、シ○ゴさんはナ○セくんにギタギタにされています。
連続で戦わなければならないシ○ゴさんは、一回戦えば済むナ○セくんのように捨て身になる事が出来ません。
本来ならばさほど実力に差のない二人ですが、こうなっては圧倒的です。
壁まで飛ばされるようにナ○セくんの攻撃を浴び、すでにヘロヘロのシ○ゴさん。
やっと1人目が終了です(残り9人です)
続いて太郎さん・・・
先ほどの以上にギタギタにされるシ○ゴさん・・・
太郎さんの下段廻し蹴りが確実に芯をとらえ、何度も床に這いつくばります。
主審の『止め』も聞こえていましたが、攻撃の手を緩める事はしませんでした。
(後で太郎さんは叱られました・・・)
で、太郎さんも終了。
シ○ゴさんは既に虫の息です。
其処から8人、何度も床に転がされながら連続組手を終えるシ○ゴさん。
彼の合否は師範のみが知っています。
太郎さんが知っているのは・・・
太郎さんの蹴りがシ○ゴさんの足に(障害は残らないものの)かなりのダメージを与えてしまった事実と・・・
一緒に行った病院で苦しそうにしているシ○ゴさんと・・・
家まで送った時に(シ○ゴさんの)子供が
「とうちゃん足折れたの?」
と心配そうな表情で聞いていたという事だけです。
(これが一番堪えた・・・)
・・・
・・・
「もっと違う方法があったような・・・。」
しばらく自問自答が続きそうです。
とりあえず今はシ○ゴさんの1日も早い回復を祈るばかりです。
ブログなのに・・・
予想通り、シ○ゴさんはナ○セくんにギタギタにされています。
連続で戦わなければならないシ○ゴさんは、一回戦えば済むナ○セくんのように捨て身になる事が出来ません。
本来ならばさほど実力に差のない二人ですが、こうなっては圧倒的です。
壁まで飛ばされるようにナ○セくんの攻撃を浴び、すでにヘロヘロのシ○ゴさん。
やっと1人目が終了です(残り9人です)
続いて太郎さん・・・
先ほどの以上にギタギタにされるシ○ゴさん・・・
太郎さんの下段廻し蹴りが確実に芯をとらえ、何度も床に這いつくばります。
主審の『止め』も聞こえていましたが、攻撃の手を緩める事はしませんでした。
(後で太郎さんは叱られました・・・)
で、太郎さんも終了。
シ○ゴさんは既に虫の息です。
其処から8人、何度も床に転がされながら連続組手を終えるシ○ゴさん。
彼の合否は師範のみが知っています。
太郎さんが知っているのは・・・
太郎さんの蹴りがシ○ゴさんの足に(障害は残らないものの)かなりのダメージを与えてしまった事実と・・・
一緒に行った病院で苦しそうにしているシ○ゴさんと・・・
家まで送った時に(シ○ゴさんの)子供が
「とうちゃん足折れたの?」
と心配そうな表情で聞いていたという事だけです。
(これが一番堪えた・・・)
・・・
・・・
「もっと違う方法があったような・・・。」
しばらく自問自答が続きそうです。
とりあえず今はシ○ゴさんの1日も早い回復を祈るばかりです。
この記事のURL|2014-03-17 23:57:49
2014年3月17日(月)
昇段審査(前篇)
昨日、帯広本部道場で昇段審査がありました。
受審者は3名で鹿追道場のシ○ゴさんが居ます。
昇段審査は昇段してからの指導力を見られるらしく、基本・移動を徹底的に見られ・・・
普段の稽古を『(自主稽古も含め)キッチリ行っているのか』を見るために補強もガッツリ見ます。
付け焼刃な取り組みでは、試験当日に恥をかいてオシマイ・・・という不名誉な結果となってしまいます(T_T)
ただ上記の内容では緊張はあるものの恐怖は余りありません。恐怖は次々と相手が襲ってくる連続組手です。
(受ける段位)×(10人)・・・という不思議な公式に当てはめられ、
仮に『オレ、五段が欲しい♪』
なんて言おうものなら50人連続で戦わなければなりません(汗)
だから太郎さんは思うのです・・・
『三段はいらない・・・』と(苦笑)
あ、話がずれました。
シ○ゴさんのお話です。
基本から補強まで、此れと言った大きなミスもなく順調に試験を進めるシ○ゴさん。
残りは10連続組手です。
先陣は後輩・ナ○セくん、
続いて太郎さんです。
(僕らが終わった後に残り8人と戦います)
ナ○セくんもシ○ゴさんも、もちろん太郎さんも師範から直接指導を頂いている同門の弟子です。
もし仮に太郎さん・ナ○セくんがシ○ゴさん相手に受け返し的な組手(キャッチボールのようなものを想像してください・・・)をすれば、周りは
『同門だから手を抜きやがった。』
と思うに違いありません。
もしこれでシ○ゴさんが昇段したとしても周りは認めてくれないでしょうし、何より受けた本人が気の毒な事になってしまいます。
師範の顔も潰してしまうかもしれません。
と言う事で連続組手前に太郎さんがナ○セくんに耳打ちしました。
「ナ○セ・・・全力でヤってこい。」
と・・・
あ、続きます。
受審者は3名で鹿追道場のシ○ゴさんが居ます。
昇段審査は昇段してからの指導力を見られるらしく、基本・移動を徹底的に見られ・・・
普段の稽古を『(自主稽古も含め)キッチリ行っているのか』を見るために補強もガッツリ見ます。
付け焼刃な取り組みでは、試験当日に恥をかいてオシマイ・・・という不名誉な結果となってしまいます(T_T)
ただ上記の内容では緊張はあるものの恐怖は余りありません。恐怖は次々と相手が襲ってくる連続組手です。
(受ける段位)×(10人)・・・という不思議な公式に当てはめられ、
仮に『オレ、五段が欲しい♪』
なんて言おうものなら50人連続で戦わなければなりません(汗)
だから太郎さんは思うのです・・・
『三段はいらない・・・』と(苦笑)
あ、話がずれました。
シ○ゴさんのお話です。
基本から補強まで、此れと言った大きなミスもなく順調に試験を進めるシ○ゴさん。
残りは10連続組手です。
先陣は後輩・ナ○セくん、
続いて太郎さんです。
(僕らが終わった後に残り8人と戦います)
ナ○セくんもシ○ゴさんも、もちろん太郎さんも師範から直接指導を頂いている同門の弟子です。
もし仮に太郎さん・ナ○セくんがシ○ゴさん相手に受け返し的な組手(キャッチボールのようなものを想像してください・・・)をすれば、周りは
『同門だから手を抜きやがった。』
と思うに違いありません。
もしこれでシ○ゴさんが昇段したとしても周りは認めてくれないでしょうし、何より受けた本人が気の毒な事になってしまいます。
師範の顔も潰してしまうかもしれません。
と言う事で連続組手前に太郎さんがナ○セくんに耳打ちしました。
「ナ○セ・・・全力でヤってこい。」
と・・・
あ、続きます。
この記事のURL|2014-03-17 23:22:07
2014年2月23日(日)
うぅぅ
うぅぅ・・・お久しぶりです。
身体、痛いです(T_T)
久しぶりに痛いです・・・。
うぅぅ・・・
今日の稽古は無理しました。
久しぶりに無理しました・・・。
組手中に『あ、オレ(組手から)抜けるわ♪』
と思わず言いかけてしまいました。
『稽古中、さっさと(体育館の)終わりの鐘、鳴れよ・・・』
と少しイラッとしてました。
其のくらい太郎さん以外の現役の皆さんはバテず・・・
其のくらい太郎さんより強かったです・・・
うぅぅ・・・
補強稽古も死にました(T_T)
我ながらなんであんなメニューにしちゃったんでしょう。
自殺行為でした・・・。
久しぶりに途中から悪寒がし・・・
帰りの車内では唇がガタガタ震えました・・・
師範から帰り際、
「良かったな太郎!!此れで弱くならなんで済むぞ(笑)」
的な事を言われました。
あぁシンドかった・・・(T_T)
来週の稽古が憂鬱だなぁ・・・。
・・・
・・・
でも楽しかったなぁ・・・。
来週はもっと悪魔的にしてみよう・・・。
身体、痛いです(T_T)
久しぶりに痛いです・・・。
うぅぅ・・・
今日の稽古は無理しました。
久しぶりに無理しました・・・。
組手中に『あ、オレ(組手から)抜けるわ♪』
と思わず言いかけてしまいました。
『稽古中、さっさと(体育館の)終わりの鐘、鳴れよ・・・』
と少しイラッとしてました。
其のくらい太郎さん以外の現役の皆さんはバテず・・・
其のくらい太郎さんより強かったです・・・
うぅぅ・・・
補強稽古も死にました(T_T)
我ながらなんであんなメニューにしちゃったんでしょう。
自殺行為でした・・・。
久しぶりに途中から悪寒がし・・・
帰りの車内では唇がガタガタ震えました・・・
師範から帰り際、
「良かったな太郎!!此れで弱くならなんで済むぞ(笑)」
的な事を言われました。
あぁシンドかった・・・(T_T)
来週の稽古が憂鬱だなぁ・・・。
・・・
・・・
でも楽しかったなぁ・・・。
来週はもっと悪魔的にしてみよう・・・。
この記事のURL|2014-02-23 01:34:10
2014年2月2日(日)
1.5~2秒の世界
此の間、油断して仕事中に転んでしまいました(笑)
転ぶと言っても、別に歩いてて転んだ訳じゃありません(・へ・)
1月の冬道にバイクで横転です。
十勝は雪が少ない分、町道は路面がテカテカです。
しかもデコボコです。
スタットレスですが、あんな細いタイヤじゃ気休め程度です。此の時期は職人芸です(笑)
そこそこスピードが出ていた状態で、ふと用事を思い出し急遽右折する事になりました。
其の日はフワッと雪が降っており凍った路面に綿のように雪が積もっていました。
(要するに凄く滑る路面です)
「しまった!!氷の上か・・・」
完全に油断です。
綿雪の下に地雷がありました。
此の状況では立て直しは、ほぼ不可能です。
十数年のカンが、転ぶという正解を出しています。
転倒まで2秒・・・いや1.5秒くらいの状況です。
咄嗟に後ろを確認する太郎さん。
後ろから車が来ていたらオシマイです。
最悪の状況がありえます。
しかし・・・
後ろに車は居ません。
しかも運の良い事に30メートル後ろの信号は赤です。
後ろからハネられるという選択はなくなりました。
では前は・・・
対向車は50メートルくらい前です。
恐らく1.5~2秒で太郎さんの所までは来れないでしょうし、転倒した太郎さんを見て減速してくれるハズです。
後は倒れ方です。
右足にバイクが乗りそうだったので少し膝をあげ、
目の前に積んだブツの無事を確認し、
右肘から手首を先に地面につけ滑る様に転倒です。
此の間、およそ1秒と少し・・・
転倒後、其の勢いを利用し1秒でバイクを立て直した太郎さん。
5秒後にやってきた対向車に苦笑いで対応です。
(運転していたオバさんは驚いた表情でした・・・笑)
一応、バイクが心配だったので、かかりつけのバイク屋で太郎さん専用バイクの無事を確認すると、
「普通、太郎さんぐらい転ぶとバイクも人も大怪我するんですが・・・」
とバイク屋のオッチャンに言われてしまいました。
ただやっぱり空手やってて良かったです(笑)
普通に生活してたら秒単位で物事の判断出来ません。
極真空手はやっぱり凄いですね。
ちなみに・・・
トップレベルの選手には1秒がどう映るんでしょうね?
転ぶと言っても、別に歩いてて転んだ訳じゃありません(・へ・)
1月の冬道にバイクで横転です。
十勝は雪が少ない分、町道は路面がテカテカです。
しかもデコボコです。
スタットレスですが、あんな細いタイヤじゃ気休め程度です。此の時期は職人芸です(笑)
そこそこスピードが出ていた状態で、ふと用事を思い出し急遽右折する事になりました。
其の日はフワッと雪が降っており凍った路面に綿のように雪が積もっていました。
(要するに凄く滑る路面です)
「しまった!!氷の上か・・・」
完全に油断です。
綿雪の下に地雷がありました。
此の状況では立て直しは、ほぼ不可能です。
十数年のカンが、転ぶという正解を出しています。
転倒まで2秒・・・いや1.5秒くらいの状況です。
咄嗟に後ろを確認する太郎さん。
後ろから車が来ていたらオシマイです。
最悪の状況がありえます。
しかし・・・
後ろに車は居ません。
しかも運の良い事に30メートル後ろの信号は赤です。
後ろからハネられるという選択はなくなりました。
では前は・・・
対向車は50メートルくらい前です。
恐らく1.5~2秒で太郎さんの所までは来れないでしょうし、転倒した太郎さんを見て減速してくれるハズです。
後は倒れ方です。
右足にバイクが乗りそうだったので少し膝をあげ、
目の前に積んだブツの無事を確認し、
右肘から手首を先に地面につけ滑る様に転倒です。
此の間、およそ1秒と少し・・・
転倒後、其の勢いを利用し1秒でバイクを立て直した太郎さん。
5秒後にやってきた対向車に苦笑いで対応です。
(運転していたオバさんは驚いた表情でした・・・笑)
一応、バイクが心配だったので、かかりつけのバイク屋で太郎さん専用バイクの無事を確認すると、
「普通、太郎さんぐらい転ぶとバイクも人も大怪我するんですが・・・」
とバイク屋のオッチャンに言われてしまいました。
ただやっぱり空手やってて良かったです(笑)
普通に生活してたら秒単位で物事の判断出来ません。
極真空手はやっぱり凄いですね。
ちなみに・・・
トップレベルの選手には1秒がどう映るんでしょうね?
この記事のURL|2014-02-02 01:49:51
