近況(0)
2014年10月6日(月)
本日の1本 No.207 イ・モンクス・デラックス・オールド・フラゴン 特級

本日の1本。
「イ・モンクス・デラックス・オールド・フラゴン 特級」
「何?」という方も多いかと思いますが、これもウイスキーです。
フラゴン(陶器)ボトルです。
現在は終売で特級表示ですので1989年以前のボトルです。
これも道南で発掘して来ました。
世界の名酒辞典'84~'85によると「Yeは、定冠詞Theの古語。Monkは修道僧のケルト民族に蒸留の技術を伝えウィスキー発生の基をつくったのが修道僧であることは、ほぼ確実なこととされている。それを記念しての酒名であると同時に、このウィスキーのブレンドを行ったのも修道僧であることを示したネーミング。」
とあります。
あと、「熟成されたハイランド・モルト、ローランド・モルトをたっぷり使ってあるので、舌ざわりがなめらかで、マイルドな感じがする。フラゴン(陶器瓶)は一本一本手づくり。」らしいです。
スミマセン。
丸写しです。
他に何も情報が出て来ないのです。
まだ抜栓していません。
何か特別な時に開けましょうかね。
寒い雨の帯広です。
ご来店予定の方、お気をつけていらして下さい。
というわけで、本日も営業しております。
「イ・モンクス・デラックス・オールド・フラゴン 特級」
「何?」という方も多いかと思いますが、これもウイスキーです。
フラゴン(陶器)ボトルです。
現在は終売で特級表示ですので1989年以前のボトルです。
これも道南で発掘して来ました。
世界の名酒辞典'84~'85によると「Yeは、定冠詞Theの古語。Monkは修道僧のケルト民族に蒸留の技術を伝えウィスキー発生の基をつくったのが修道僧であることは、ほぼ確実なこととされている。それを記念しての酒名であると同時に、このウィスキーのブレンドを行ったのも修道僧であることを示したネーミング。」
とあります。
あと、「熟成されたハイランド・モルト、ローランド・モルトをたっぷり使ってあるので、舌ざわりがなめらかで、マイルドな感じがする。フラゴン(陶器瓶)は一本一本手づくり。」らしいです。
スミマセン。
丸写しです。
他に何も情報が出て来ないのです。
まだ抜栓していません。
何か特別な時に開けましょうかね。
寒い雨の帯広です。
ご来店予定の方、お気をつけていらして下さい。
というわけで、本日も営業しております。
2014年10月5日(日)
本日の1本 No.206 サントリー ピュアモルト 木桶仕込 1981 鼓ボトル
2014年10月3日(金)
本日の1本 No.205 サントリー ピュアモルト 古樽仕上げ 1991 三味線

本日の1本。
「サントリー ピュアモルト 古樽仕上げ 1991 三味線ボトル」
今日はサントリーです。
そのうち「マッサン」にも登場しますが「やってみなはれ!」な創業者でお馴染みのサントリーです。
このボトルはサントリーお得意の楽器ボトルで他にもリザーブや響を使った、ピアノやバイオリンなどがありました。
夏の終わりに道南の田舎の酒屋の倉庫から発掘(?)して来ました。
なんとバチ付きです。^^
このボトルのレギュラーボトルは以前にも紹介させていただきました。
キーモルトは山崎でシェリー樽で後熟されたものだと思われます。
1999年終売になっていますので、このボトルも90年代半ばのボトルですね。
かなり場所を取るので酒蔵に眠っております。
ご覧になりたい方は一声かけて下さいね。
雨で寒い帯広です。
本日も通常通り営業致します。
「サントリー ピュアモルト 古樽仕上げ 1991 三味線ボトル」
今日はサントリーです。
そのうち「マッサン」にも登場しますが「やってみなはれ!」な創業者でお馴染みのサントリーです。
このボトルはサントリーお得意の楽器ボトルで他にもリザーブや響を使った、ピアノやバイオリンなどがありました。
夏の終わりに道南の田舎の酒屋の倉庫から発掘(?)して来ました。
なんとバチ付きです。^^
このボトルのレギュラーボトルは以前にも紹介させていただきました。
キーモルトは山崎でシェリー樽で後熟されたものだと思われます。
1999年終売になっていますので、このボトルも90年代半ばのボトルですね。
かなり場所を取るので酒蔵に眠っております。
ご覧になりたい方は一声かけて下さいね。
雨で寒い帯広です。
本日も通常通り営業致します。
2014年10月2日(木)
今月の日本酒は「マッサン」です。
2014年10月1日(水)
本日の1本 No.204 ニッカウヰスキー ザ・ニッカ 12年

本日の1本。
「ニッカウヰスキー ザ・ニッカ 12年」
昨日発売の出来立てのホヤホヤです。
ニッカウヰスキー創業80周年、竹鶴政孝生誕120周年を記念して作られたブレンデットウイスキーです。
名前に「ザ・ニッカ」とあるように「これぞニッカだ!」「これぞジャパニーズウイスキーだ!」と胸を張るような重厚なボトル。
ボトルのデザインは着物をイメージして作られたようです。
久々の大きなコルクのキャップが雰囲気を醸し出していますね。
お味の方は甘くてマイルド。でも、そこそこにピートが効いていて、まさにニッカの味わいです。
ストレートよりもロックや水割りがいいかも知れませんね。
竹鶴12年が終売になったのはこのボトルの発売が決まったからかも知れません。
是非、ニッカの新製品お楽しみ下さい。
あと、このボトルと同時に限定発売になった「ザ・ニッカ40年」というのがあるのですが・・・高くて手が出ませんでした。
1本50万円!都会のBARではハーフショットで\25,000-で出しているところもあるみたいですが。(^^;;
ウチでは無理ですね。
そろそろストーブかな?な、帯広です。
本日も通常通り営業致します。
「ニッカウヰスキー ザ・ニッカ 12年」
昨日発売の出来立てのホヤホヤです。
ニッカウヰスキー創業80周年、竹鶴政孝生誕120周年を記念して作られたブレンデットウイスキーです。
名前に「ザ・ニッカ」とあるように「これぞニッカだ!」「これぞジャパニーズウイスキーだ!」と胸を張るような重厚なボトル。
ボトルのデザインは着物をイメージして作られたようです。
久々の大きなコルクのキャップが雰囲気を醸し出していますね。
お味の方は甘くてマイルド。でも、そこそこにピートが効いていて、まさにニッカの味わいです。
ストレートよりもロックや水割りがいいかも知れませんね。
竹鶴12年が終売になったのはこのボトルの発売が決まったからかも知れません。
是非、ニッカの新製品お楽しみ下さい。
あと、このボトルと同時に限定発売になった「ザ・ニッカ40年」というのがあるのですが・・・高くて手が出ませんでした。
1本50万円!都会のBARではハーフショットで\25,000-で出しているところもあるみたいですが。(^^;;
ウチでは無理ですね。
そろそろストーブかな?な、帯広です。
本日も通常通り営業致します。



