2011年1月19日(水)
この冬のあったかい。。。

この冬 久しぶりに編み物をしました。
一頭の羊の毛でも場所によってグレーだったりブラウンだったりします。そのままで美しいナチュラルな色合い。
ちょっと羽織って あったかいストールがあったらなぁ・・と思い、ずっとしまいこんでいた羊毛をひっぱりだしました。

紡いでは編んで、紡いでは編んで、三角形のストールができました。
久しぶりの編み物だったので、何度もほどいてしまった。
いつもイメージだけで始めちゃうからね・・・
でも 身につけて思ったのは シンプルな形だけどあれこれ
変化がつけられる事。
いろんなアレンジで表情がかわります。

端っこを巻いたりピンで止めて襟を作ったり
後ろは さんかく。


あったかいよ。
一頭の羊の毛でも場所によってグレーだったりブラウンだったりします。そのままで美しいナチュラルな色合い。
ちょっと羽織って あったかいストールがあったらなぁ・・と思い、ずっとしまいこんでいた羊毛をひっぱりだしました。

紡いでは編んで、紡いでは編んで、三角形のストールができました。
久しぶりの編み物だったので、何度もほどいてしまった。
いつもイメージだけで始めちゃうからね・・・
でも 身につけて思ったのは シンプルな形だけどあれこれ
変化がつけられる事。
いろんなアレンジで表情がかわります。


後ろは さんかく。


あったかいよ。
この記事のURL|2011-01-19 21:27:18
2011年1月19日(水)
ドロップス。。仕上がりっ!
2011年1月18日(火)
今朝の発見っ!小さな・・・

あらぁ。花がうまく撮れてない・・なぁ。
でも、嬉しいことが!
朝、草花に水やりをしていて発見!秋に庭から蜂に植え替えたローズマリーの小さな花が咲いていた。
うす紫いろの小さな花。(写真がうまく撮れなくて残念)
シソ科の花らしい姿。可憐です。
それから、秋に頂いた富有柿の種から芽がにょきっ!
カラが外れそうで外れない・・・

最近は種なしの柿にしかお目にかかれなかったので、種のある柿は久しぶりで、土に埋めておきました。
嬉しい出来事です。
そして、ひょうたんみたいに伸びてしまい首が折れそうになっていたサボテン。切って 植え替えて ひとつがふたつにわかれました。

そうしたら、親株のサボテンから 子がふたつでてきて なんだかカワイイでしょ~♪ どんなふうに育ってくなかなぁ・・
たのしみ。たのしみ。
種のちから、そこに備わっている ちからってすごいなぁと改めて感じるのです。
今 保育園で働かせてもらっていて 子供一人・ひとりに備わっているものをちゃんとかんじとっていけたらなぁと思うのです。
でも、嬉しいことが!
朝、草花に水やりをしていて発見!秋に庭から蜂に植え替えたローズマリーの小さな花が咲いていた。
うす紫いろの小さな花。(写真がうまく撮れなくて残念)
シソ科の花らしい姿。可憐です。
それから、秋に頂いた富有柿の種から芽がにょきっ!
カラが外れそうで外れない・・・

最近は種なしの柿にしかお目にかかれなかったので、種のある柿は久しぶりで、土に埋めておきました。
嬉しい出来事です。
そして、ひょうたんみたいに伸びてしまい首が折れそうになっていたサボテン。切って 植え替えて ひとつがふたつにわかれました。

そうしたら、親株のサボテンから 子がふたつでてきて なんだかカワイイでしょ~♪ どんなふうに育ってくなかなぁ・・
たのしみ。たのしみ。
種のちから、そこに備わっている ちからってすごいなぁと改めて感じるのです。
今 保育園で働かせてもらっていて 子供一人・ひとりに備わっているものをちゃんとかんじとっていけたらなぁと思うのです。
この記事のURL|2011-01-18 12:37:58
2011年1月17日(月)
続・ドロップス・・・
2011年1月17日(月)
母のキルト・ 其の一

12月に75歳を迎えた 母のキルトです。
布で絵を描くというのか。
画家・原田泰治さんのふるさとの絵をキルトで縫いあげています。
これは、「蔵の里」(福島県)の絵 からのものです。
のどかな感じが伝わりますか?
そして 今 取り組んでいるのがこちら

「炭焼き」(根室)の部分です。
今年はキルト大賞の締め切りまで、まだ時間があるからと
もう一作つくると言っています。(絵画キルト大賞/原田泰治美術館)
腎不全で週に三日・4時間の透析を受け、ペースメーカーをつけ・・・しんどいだろうに 強く 前向きな母です。
昨年の6月、赤平から引っ越してきて一緒に住んでいます。
キルトの縫い友達もできて、少しづつ帯広に馴染んで来ています。
私も 母を見習い コツコツと生きてゆきたいです。
布で絵を描くというのか。
画家・原田泰治さんのふるさとの絵をキルトで縫いあげています。
これは、「蔵の里」(福島県)の絵 からのものです。
のどかな感じが伝わりますか?
そして 今 取り組んでいるのがこちら

「炭焼き」(根室)の部分です。
今年はキルト大賞の締め切りまで、まだ時間があるからと
もう一作つくると言っています。(絵画キルト大賞/原田泰治美術館)
腎不全で週に三日・4時間の透析を受け、ペースメーカーをつけ・・・しんどいだろうに 強く 前向きな母です。
昨年の6月、赤平から引っ越してきて一緒に住んでいます。
キルトの縫い友達もできて、少しづつ帯広に馴染んで来ています。
私も 母を見習い コツコツと生きてゆきたいです。
この記事のURL|2011-01-17 08:08:49






