庭縁記(0)
2013年8月5日(月)
また何か始めたゾ

グリメンズの二人がパイプを持ち出して何かを始めた。
何か素敵なものができるそうです。
明日の報告をお楽しみに。
チームマヒマヒは相変わらず楽しげに仕事をしています。
どうせやるならイヤイヤやるより楽しんでやったほうが数倍身に付くし、結果自分のためだもんね。と軽くガクちゃんは言う。
ガクちゃんは仕事と向き合う時に常に考えるのはあきらめないという事だ。とことんやって、やり尽くして、それでもダメな場合もあって、そんな万策尽きたときにはこう考えるそうだ、「奇跡はどうしたら起こるんだろう。」ってね。いつでも本気だねこの男は。本質は本気であり続けられる信念にある。
ツッチーは内股だ。真剣になればなるほど内股だ。誰も見ていないところではガニ股かと思ったら内股だった。でもきっとそれは魅力でもあるかも知れない。いや、そうでは無いのかも知れない。わからないから楽しい。わかってしまうとそれは楽しみにはならないかもしれない。何事も。だからきっとツッチーは魅力的なのかも知れない。

.
何か素敵なものができるそうです。
明日の報告をお楽しみに。
チームマヒマヒは相変わらず楽しげに仕事をしています。



アカイケヒロオミの視点

「君は海を見たかい?」
.
2013年8月5日(月)
日曜日の夏風爽くん
2013年8月3日(土)
極める

何事も極めるに越した事は無いがその極める事の基準はどこなのかでその極めたかどうかの判断に悩む男達はその基準の基準を考えていて前に進めないでいる事はないだろうか。その時点で極めてはいないのだけれどその極めようとする気持ちが向上心となっていつからか他人から認められる存在にでもなるのだろうけども極める人に限ってその限界や基準などを持たない場合が多いのは言うまでもない。かつてはそれが当たり前だったからその極めた人が棟梁や匠(たくみ)となって長となり集団を束ねて傑作と呼ばれる数々の偉業であったりごくごく身近な逸品を創り出していた。その先頭に立つ棟梁や匠の背中を見ながらその技術や所作振る舞いを直に感じ盗み後進は育っていったその当たり前だった時代は周りがすべてそうだったから当たり前にその道を極めようと日々精進し当たり前に引き継がれていった。当時の数々の品々の神々しく放たれる技術力とこだわりに触れる機会に恵まれると現在の画一的で合理的で妥協的で常識的で廉価的で魁偉的で無器量的で無細工的で害意的で一斉主義的で利益至上主義的でステロタイプな様になんとかあらがいつつも日本人としての存在意義を突き詰めると生き残れるのは職人気質が息づいていたその時代なのではないだろうかと思いながらそれが当たり前になる日はもう来ないのかなと無念の思いに苛まれながらもなんとか意識としての理想を極めようと心に誓うツッチーなのです。
そんなチームマヒマヒの現場


チームグリメンズは剪定に全力投球。
今日はお寺のお庭でした。



本日のボツネタ。。。

その2、、、、、、

だべさ。
.
そんなチームマヒマヒの現場


チームグリメンズは剪定に全力投球。
今日はお寺のお庭でした。


本日の夏風爽くん

「どっちでしたっけ?」
本日のボツネタ。。。

その2、、、、、、

だべさ。
.













