雑記(1733)
2018年2月2日(金)
2月1日 木曜日 釧路
2018年2月1日(木)
1月31日 水曜日
雑記×1733

8名の少人数からスタートしました。

堀田指導員が号令をかけます。

いつものように補強を行います。
小さな子供の場合は体の割に頭が大きいので、腹筋運動
などちょっと苦手かも知れませんが少しは出来なくては
いけません。

最近の悠志君はミット稽古、組手に気合いが入っています。
声が出ればもっと力が出ると思います。

大人はサンドバッグ、子供は軽いサンドバッグとミット。

釧路で行なわれる道東大会があるので気合いも入ります。

カメラを向けると元気になります。

若手のホープ、道音龍君に堀田指導員が稽古をつけます。
仕事と空手を両立する難しさを克服し、大きく成長して
欲しいと思います。
この記事のURL|2018-02-01 01:24:20
2018年1月29日(月)
1月28日 日曜日
雑記×1733
札幌から3月に昇段審査を受ける石塚さんが稽古に来ました。
昨日、指導してくれた武志君、一緒に食事に行きませんか?と
誘ってくれた新谷さん、網走から来ている謙太君、智樹君も
一緒に稽古する事になりました。
準備体操も正規の形で、順番通り。
基本稽古各10本ずつ確認しながらスピーディーにこなします。
小休止3分。
すぐに移動稽古に移り前屈の移動から全て行い、小休止の後
型を初段のレベルまで通します。
謙太、智樹君はまだ緑帯、黄色帯ですが、型試合でも活躍している
だけあり黒帯クラスの型もしっかりこなします。
補強、組手も全て終えるのに5時間近くの稽古時間でした。
自分もある程度一緒にやったのでいい稽古になりました。
残念な事に写真を撮り忘れてしまいました。
石塚さんとは20年近くも前に鹿追で一緒にやっていた間柄です。
武志君は喘息が出て辛そうでした。
新谷さんは型も上達して来て一歩ずつ黒帯に近づいている
ようです。
上達の過程にある仲間、道場生と共に稽古できる充実感はまた
格別なものです。
昨日、指導してくれた武志君、一緒に食事に行きませんか?と
誘ってくれた新谷さん、網走から来ている謙太君、智樹君も
一緒に稽古する事になりました。
準備体操も正規の形で、順番通り。
基本稽古各10本ずつ確認しながらスピーディーにこなします。
小休止3分。
すぐに移動稽古に移り前屈の移動から全て行い、小休止の後
型を初段のレベルまで通します。
謙太、智樹君はまだ緑帯、黄色帯ですが、型試合でも活躍している
だけあり黒帯クラスの型もしっかりこなします。
補強、組手も全て終えるのに5時間近くの稽古時間でした。
自分もある程度一緒にやったのでいい稽古になりました。
残念な事に写真を撮り忘れてしまいました。
石塚さんとは20年近くも前に鹿追で一緒にやっていた間柄です。
武志君は喘息が出て辛そうでした。
新谷さんは型も上達して来て一歩ずつ黒帯に近づいている
ようです。
上達の過程にある仲間、道場生と共に稽古できる充実感はまた
格別なものです。
この記事のURL|2018-01-29 02:02:44
2018年1月28日(日)
1月27日 土曜日
2018年1月27日(土)
1月26日 金曜日
雑記×1733

基本稽古もその日によって勢いのある時とそうでない時とが
あります。

今日は、いつも来ている網走の謙太、智樹君が少し遅れて
来た事も影響したのかも知れません。

この2人の気合いが大きく、みんなに与える影響も大きい
のです。

なんによれ取り組む気迫が結果を左右します。

空手の目的の1つは気迫の養成にあるのですから、いつもそこを
意識して稽古する事が大切です。

ミット稽古も相手を想定して、一発で倒すという気迫で打ち込む
事です。

組手の稽古は逆に、通常は少しセーブして怪我の無いように気を
つけて行います。

現代の空手は活人拳であるべきだと思います。
稽古を通じて人との交流も大切だと思います。
この記事のURL|2018-01-27 00:36:30










