雑記(1733)
2017年3月25日(土)
今日の稽古(3月25日)
2017年3月23日(木)
水曜日の稽古
2017年3月21日(火)
道新教室
2017年3月6日(月)
平成29年公認昇段審査会、第10回道東地区空手道交流大会
雑記×1733
3月5日(日)、静岡市北部体育館において公認昇段審査会が行われました。
網走支部長の沼田先生が四段を受審するので自分も同行することにしました。
釧路で行われた道東地区大会も同じ日に行われたので、そちらの方は原先生篠塚先生にお願いしました。
審査会の受審者数は23名で大石範士が直接指導されます。
沼田先生とは審査会のための稽古を数回行いましたが、本人は不安もあり緊張もしていたようです。
審査会は昼から行われ、基本、型、補強、組手の順で行われました。
全体的にレベルが高く、大石範士にもいろいろ指摘もされていましたが黒帯になることの難しさ、まして三段、四段を締めるということの責任の重さを改めて感じました。
最後に行われた組手では周りの人たちの声援やアドバイスですごい盛り上がりです。
沼田先生も最後まであきらめずに40人組手をやりぬきました。
セコンドについた自分もうれしかったです。
昇段審査が終わると同時に原先生と連絡を取り、大会の全体の流れを聞き、みんなよく頑張り怪我もなく無事終了したとの報告を受けたので安心しました。
あとでじっくりビデオを見せてもらおうと思います。
皆さん大変ご苦労様でした。
また大石範士には沼田先生と2人で夕食をごちそうになり(いつものことながら)感謝申し上げます。
網走支部長の沼田先生が四段を受審するので自分も同行することにしました。
釧路で行われた道東地区大会も同じ日に行われたので、そちらの方は原先生篠塚先生にお願いしました。
審査会の受審者数は23名で大石範士が直接指導されます。
沼田先生とは審査会のための稽古を数回行いましたが、本人は不安もあり緊張もしていたようです。
審査会は昼から行われ、基本、型、補強、組手の順で行われました。
全体的にレベルが高く、大石範士にもいろいろ指摘もされていましたが黒帯になることの難しさ、まして三段、四段を締めるということの責任の重さを改めて感じました。
最後に行われた組手では周りの人たちの声援やアドバイスですごい盛り上がりです。
沼田先生も最後まであきらめずに40人組手をやりぬきました。
セコンドについた自分もうれしかったです。
昇段審査が終わると同時に原先生と連絡を取り、大会の全体の流れを聞き、みんなよく頑張り怪我もなく無事終了したとの報告を受けたので安心しました。
あとでじっくりビデオを見せてもらおうと思います。
皆さん大変ご苦労様でした。
また大石範士には沼田先生と2人で夕食をごちそうになり(いつものことながら)感謝申し上げます。
この記事のURL|2017-03-06 17:41:52
2017年2月13日(月)
第3回総極真 関東空手道選手権大会
雑記×1733
2月12日(日)東京都八王子市において第3回総極真 関東空手道選手権大会が開催されました。
高橋道場からは5名の選手がそれぞれのクラスに出場し優勝1名、3位が1名という結果に終わりましたがみんなよく健闘したと思います。
出場者は900名近くになり8コートで行われました。
審判で私が受け持ったコートの選手たちは小学生でしたが、特に5年生6年生の男子は非常に強い選手が目立ちました。
またそういった他流派も含めた激しい試合の中でも比較的反則も少なくきれいな試合が多かったと思います。
主審をさせていただいた試合の一つに一方の選手のヘッドギアが合わず、試合の途中に手でつい直してしまったところへ相手選手の上段回し蹴りが入ってしまいました。
すぐ止めて今のはアクシデントということで認めませんでしたが相手選手は素直に納得してくれました。
殺気立つほどの激しい試合の中でもこのようにフェアに戦う心を持ち続ける姿勢はとても好感が持てました。
またスタッフの方々もとてもしっかりされていて、いろいろな質問にもすぐに的確に答えていただけたので、こちらとしても迷いなく審判の仕事に集中することができました。
そのような大会運営についても北海道大会で参考にさせていただきたいと思いました。
新津先生はじめ志優会の皆さんありがとうございました。
高橋道場からは5名の選手がそれぞれのクラスに出場し優勝1名、3位が1名という結果に終わりましたがみんなよく健闘したと思います。
出場者は900名近くになり8コートで行われました。
審判で私が受け持ったコートの選手たちは小学生でしたが、特に5年生6年生の男子は非常に強い選手が目立ちました。
またそういった他流派も含めた激しい試合の中でも比較的反則も少なくきれいな試合が多かったと思います。
主審をさせていただいた試合の一つに一方の選手のヘッドギアが合わず、試合の途中に手でつい直してしまったところへ相手選手の上段回し蹴りが入ってしまいました。
すぐ止めて今のはアクシデントということで認めませんでしたが相手選手は素直に納得してくれました。
殺気立つほどの激しい試合の中でもこのようにフェアに戦う心を持ち続ける姿勢はとても好感が持てました。
またスタッフの方々もとてもしっかりされていて、いろいろな質問にもすぐに的確に答えていただけたので、こちらとしても迷いなく審判の仕事に集中することができました。
そのような大会運営についても北海道大会で参考にさせていただきたいと思いました。
新津先生はじめ志優会の皆さんありがとうございました。
この記事のURL|2017-02-13 17:35:41



