2011918(日)

9月12日 旭山動物園 エゾシカ


9月12日 旭山動物園 エゾシカ

こんばんは。
腕時計を探しているマツです。

数日前、部屋を掃除しているときにどこかに落ちているのを見て「旅行に持っていくから・・・」と思ってどこかに置いたものの、どこに置いたのか思い出せません(^^;



さて、昨日は帰ってきたのが遅かったのでブログをお休みしました。


今日も9月12日の旭山動物園。



しかも、エゾシカ。


さらに、特にオチはありません。





この日、11時30分からエゾシカのもぐもぐタイムでした。

メスたちは皆お尻を向けてお食事中。
画像
よく見ると、中央のシカには角が・・・。
彼は1歳の「そろそろ君」です。


そのそろそろ君の右隣は先月母になった「ペペ子」で、ペペ子の赤ちゃんは母の背中に前足を掛けて立ち上がろうとしています。


それ以外のメスは、左から「ブルブル」、「清野」、そろそろとペペ子を挟んで一番右が「チャッピー」だと思います。



エゾシカのもぐもぐタイムでは色んなところにエサがセットされ、食べている様子を見ながら「イケメン飼育員」が解説をします。
画像



子ジカも食べるのかな?
画像
母のマネをしているだけかも?





エゾシカのもぐもぐタイムの一幕の動画です。
特にオチはありません。
いつも解説の内容なほぼ同じで、同じところで同じ冗談を仰るのですが、それでも面白くて笑っちゃうんですよね。

イケメン飼育員のOさん。
ちょっととっつきにくい雰囲気がありますが、大好きです。



2011916(金)

9月12日 旭山動物園 レッサーパンダ


9月12日 旭山動物園 レッサーパンダ

こんばんは。
夕食後、夫にパソコンをとられていたマツです。

今日はあと3つブログアップしたいと思っていたのに、これで終わりにします。


旭山動物園では3頭のレッサーパンダが飼育されておりますが、橋の無い方の放飼場で飼育されている「朝朝(チャオチャオ)」は高齢のため、寝室の扉を開放して出入り自由の状態になっております。
そのため、なかなか姿を見られません。
でも、朝朝は元気だそうです。


今回は橋側で飼育されている2頭のレッサーパンダです。


トップの写真は左がオスの「ノノ」、右がメスの「娘娘(ニャンニャン)」です。
娘娘は朝朝の娘です。


橋の上で寝ていたのは娘娘。
画像
可愛い顔をしています。


ノノは木の上の方に居ました。
画像



ノノは橋の上で寝ていた娘娘のところへ行き、背中の毛を舐めてあげていました。
画像
なかなか優しい夫ですね。


そんな2頭の動画です。
とても微笑ましいですね(*^_^*)



2011916(金)

9月12日 旭山動物園 ホッキョクグマ


9月12日 旭山動物園 ホッキョクグマ

こんばんは。
動画だけさっさとユーチューブにアップしていながら、ブログでご紹介していないことに気が付きました。


9月12日は10時半頃入園し、あざらし館経由でほっきょくぐま館へ向かいました。

ホッキョクグマのもぐもぐタイムが11時からでしたから、館内には入らずルルとピリカを見に行きました。
画像
左側がピリカ、右奥で寝ているのがルルです。


ルルはいつもとは違う場所で寝ていました。
画像
涼しくなってきたからだと思います。


ピリカはいつものように歩いていました。
画像


このときのルルとピリカの動画です。
歩いているほうがピリカです。



チラッとイワンを見に行ったときに撮影したのがトップの写真です。
もぐもぐタイム直前で、定位置で準備態勢に入っていました。





13時頃再びほっきょくぐま館へ行くと、ルルは場所を移動していました。
画像
壁際に居ました。


ピリカは相変わらず歩いていました。
画像


ふちも歩きます。
画像


このときのルルとピリカの動画です。



この時間になると、プール側にはサツキが出ています。
画像
プールで泳いでいました。


ちょっと休憩。
画像


相変わらず美白サツキなのです。
画像



2011916(金)

9月12日 旭山動物園 エゾヒグマ


9月12日 旭山動物園 エゾヒグマ

こんばんは。
今日はブログの大量アップに挑戦したいと思います。

いや、無理かもしれない(^^;


やっと9月12日の旭山動物園です。

ますはヒグマから。


トップの写真は左がメスの「雪(ユキ)」、右の背中を向けているほうがオスの「大(ダイ)」です。

大も雪も元気が良すぎて、私の撮影技術では写真はブレブレでダメですね。


ちょっと長めですが、動画をどうぞ。
主にプールに入っているほうが「雪」です。




分かりづらいのですが、大の方が一回り大きくて太めの体型です。
雪は少し小柄でスマートなので身軽な動きをします。



そんな2頭の違いが動画でも分かります。
大に追い駆けられた雪は、あっという間に木に登ってしまいました。
でも、大は垂直に立てられた木を登ることは出来ません。


木をガリガリと齧る雪の奥で、大は檻に登って外の木に手を伸ばしていました。
画像
この木は「オンコ(イチイ)の木」でして、赤い実が生っているのを食べようとしているようです。



木から下りた雪も檻に登りました。
画像



檻に登っても、やっぱり雪の方が身軽な動きをしていました。
なぜか、雪は檻上部のアクリル板を叩いていました。



檻に登る2頭のことをちゃんと見ている母とんこが素敵!!



とんこは心配になったのか、「フォッフォッフォ!!」と言いながら大のところへ行きました。
画像





オマケの写真。

檻に登る2頭。
画像
左上が雪、右下が大です。



くまぞうとの交代時間が近くなり、ソワソワと歩いている親子
画像
奥はとんこ、手前左が雪、右が大です。




円山のホッキョクグマの子供たちは1歳になった冬に他園へと移動しますが、大と雪はどうなるのでしょうね?

大は行先が決まっているのでしょうけど、雪はどうなんでしょう?
くまぞうも高齢ですし、しばらくはとんこと雪の母娘同居で展示していくのかな?



2011916(金)

9月10日 釧路市動物園 レッサーパンダ


9月10日 釧路市動物園 レッサーパンダ

こんにちは。
9月10日の釧路市動物園は、このブログを最後にします。


毎回ではないのですが、私は釧路市動物園では最後にレッサーパンダを見てから帰ります。

園内マップをご覧いただくと分かりますが、レッサーパンダ・タテガミヤマアラシ、フライングケージ、こども動物園は、他の動物たちから少し離れた場所にあるんです。

離れた場所とは言っても、西門からは近い場所なんですけどね。

駐車場は西門側にありますので、入園するときは正門から入ってホッキョクグマやアルパカから見て歩き、帰るときはレッサーパンダを見て西門から出ると近いということです。



トップの写真はメスの「コーアイ」です。
前にも書きましたが、円山のココの叔母さんです。


コーアイは放飼場内をグルグルと歩き回っていました。
画像




もう1頭、オスの「剛(ゴウ)」が飼育されています。
画像
もくもくと草を食べていて、顔を見せてくれませんでした(^^;


レッサーパンダって、足が長いイメージは無いのですが、剛は足長です。
画像



歩き回るコーアイと草を食べる剛の動画です。


特にオチの無い写真&動画でした(^^;



<<
>>




 ABOUT
西紋のマツ
道北地方で生まれ育ち、結婚してオホーツク地方へ来ました。

春は芝ざくら、秋には紅葉の写真を撮りながらお散歩しています。
そのほか、滝上町内を中心に旅先の風景の写真もアップします。

ときどき動物園へ行きます。
でも、若い頃のように毎週のように行く体力も気力もありません(笑)

性別
年齢40代
エリア北海道
属性個人
 カウンター
2008-07-01から
1,326,631hit
今日:287
昨日:197


戻る