2011年6月12日(日)
滝つぼの女・・・やっと撮れました
2011年6月11日(土)
6月4日 円山動物園 シンリンオオカミ一家

こんばんは。
もう1週間前の写真&動画で申し訳ありません(^^;
ちょうど1週間前の円山動物園のシンリンオオカミです。
この日、朝早くには赤ちゃんが2頭とも館内の窓の前まで出てきたそうですが、私が行った時は既に巣穴の中に入ってしまっていました。
その後なかなか姿を見られず・・・
12時半頃、トップの写真のように横になる母キナコのおっぱいを飲みながら寝てしまった1頭と、キナコの上に乗ってこちらを見る1頭を見ることが出来ました。
この時の様子は動画でどうぞ。
館内のモニター映像ではこんな感じでした。

このまま2頭とも寝てしまいました。
そして、15:15頃。
オオカミ担当者さんが作業をしていました。
このとき私はホッキョクグマに居ましたが、担当者さんが来るとオオカミたちがソワソワして、子オオカミも出てくるかも???と思い、行ってみました。
ソワソワする父ジェイ。

兄ルーク。

左からキナコのお尻、ルーク、ジェイ。

ソワソワ歩く3頭を見ていると、出てきました!!
やっぱり、ジェイとキナコの子供ですね。
とっても可愛いです(*^_^*)
もう1頭も巣穴から出てきて、おっぱいタイム。

動画もあります。
なんだかキナコ、いい顔してますね(^^
おっぱいタイムが終わると、2頭でじゃれあっていました。
左はルーク兄ちゃんです。
たった1年でこんなに成長したんですね。
一遊びした子オオカミは、自分達でスタスタと巣穴へ帰っていきました。

短い時間でしたが、2頭に会うことが出来て嬉しかったです。
今度行くときには、黒い毛も抜けてベージュ色になっているのかな?
日々成長が楽しみです。
もう1週間前の写真&動画で申し訳ありません(^^;
ちょうど1週間前の円山動物園のシンリンオオカミです。
この日、朝早くには赤ちゃんが2頭とも館内の窓の前まで出てきたそうですが、私が行った時は既に巣穴の中に入ってしまっていました。
その後なかなか姿を見られず・・・
12時半頃、トップの写真のように横になる母キナコのおっぱいを飲みながら寝てしまった1頭と、キナコの上に乗ってこちらを見る1頭を見ることが出来ました。
この時の様子は動画でどうぞ。
館内のモニター映像ではこんな感じでした。

このまま2頭とも寝てしまいました。
そして、15:15頃。
オオカミ担当者さんが作業をしていました。
このとき私はホッキョクグマに居ましたが、担当者さんが来るとオオカミたちがソワソワして、子オオカミも出てくるかも???と思い、行ってみました。
ソワソワする父ジェイ。

兄ルーク。

左からキナコのお尻、ルーク、ジェイ。

ソワソワ歩く3頭を見ていると、出てきました!!

とっても可愛いです(*^_^*)
もう1頭も巣穴から出てきて、おっぱいタイム。

動画もあります。
なんだかキナコ、いい顔してますね(^^
おっぱいタイムが終わると、2頭でじゃれあっていました。

たった1年でこんなに成長したんですね。
一遊びした子オオカミは、自分達でスタスタと巣穴へ帰っていきました。

短い時間でしたが、2頭に会うことが出来て嬉しかったです。
今度行くときには、黒い毛も抜けてベージュ色になっているのかな?
日々成長が楽しみです。
2011年6月11日(土)
動物注意いろいろ

こんにちは。
昨日から天気が不安定ですね。
今日も大雨警報や竜巻注意情報が発令されました。
雨はやみましたが、1時半頃はものすごい豪雨でした。
何のブログを書こうかな?と写真を眺めていましたら、トップの写真を思い出しました。
「赤いきつねと緑のたぬき」の道路標識です。
この写真を道央道滝川IC付近で撮影した後、札幌までの間に3枚の「動物注意」の道路標識を撮影しました。
1つ目。
北海道でキタキツネが道路を歩いているところをよく目にします。
皆さんも轢きそうになったり、轢かれてしまったキツネを目撃したりしたことがあるのではないでしょうか?
2つ目。
こちらもキツネです。
やっぱり、キタキツネの出没頻度は他の野生動物(シカ・たぬき、ヒグマなど)よりも多いと言うことでしょうか?
3つ目。
シカです。
でも、この絵はエゾシカではありません。
その話の詳細は旭山動物園の「エゾシカの森」でも紹介されておりました。
確か北米に生息するシカだったと思います(^^;
ちょっと自信がないので、後日確認してきます。
このように「動物注意」の道路標識は色んなデザインがあります。
たぶん、「道路標識 動物注意」と検索しますと、いろんな方のHPやブログがヒットするのではないでしょうか?
でも、私は私でいろいろ探してみたいと思います。
オマケ
札幌から帰る道中、高速道路の上を通る橋に設置されていた横幕(?)です。
昨日から天気が不安定ですね。
今日も大雨警報や竜巻注意情報が発令されました。
雨はやみましたが、1時半頃はものすごい豪雨でした。
何のブログを書こうかな?と写真を眺めていましたら、トップの写真を思い出しました。
「赤いきつねと緑のたぬき」の道路標識です。
この写真を道央道滝川IC付近で撮影した後、札幌までの間に3枚の「動物注意」の道路標識を撮影しました。
1つ目。

皆さんも轢きそうになったり、轢かれてしまったキツネを目撃したりしたことがあるのではないでしょうか?
2つ目。

やっぱり、キタキツネの出没頻度は他の野生動物(シカ・たぬき、ヒグマなど)よりも多いと言うことでしょうか?
3つ目。

でも、この絵はエゾシカではありません。
その話の詳細は旭山動物園の「エゾシカの森」でも紹介されておりました。
確か北米に生息するシカだったと思います(^^;
ちょっと自信がないので、後日確認してきます。
このように「動物注意」の道路標識は色んなデザインがあります。
たぶん、「道路標識 動物注意」と検索しますと、いろんな方のHPやブログがヒットするのではないでしょうか?
でも、私は私でいろいろ探してみたいと思います。
オマケ

2011年6月10日(金)
6月10日 滝上公園の芝桜・・・今がギリギリ?
2011年6月10日(金)
6月3日 旭山動物園 レラの眼力はケン譲り?

こんにちは。
1週間前の写真ですが、お許しください。
先月4~5に誕生した旭山動物園の三つ子のオオカミですが、白2頭・黒1頭がおります。
白2頭はオスとメス、黒1頭はメスで、昨日は愛称も発表になりました。
白メスが「チュプ」、白オスが「ヌプリ」、黒メスが「レラ」です。
その3頭の中、黒メスの「レラ」だけは何かひきつける魅力を感じていましたが、それが何なのか私自身も良く分かっていませんでした。
でも、毎回たくさんの写真を見ていて、レラだけカメラ目線の写真が多いんです。
私が撮った写真だけじゃなく、他の方の写真を見せていただいても、レラはカメラ目線なんです。
そして、レラの写真からはすごい眼力を感じます。
3頭居る中で1頭だけをブログに載せるのも・・・とは思いましたが、やっぱりレラには特別なものを感じますので、今回はレラの写真をご紹介いたします。
巣穴の中でチュプとヌプリがじゃれあっているときのレラ

巣穴からこちらを見るレラ

母マースの前で3頭じゃれあう中、レラだけこっちを見ています。

川の近くまでやってきたときのレラ

巣穴で父ケン(写真下部)がお肉を持ってきてくれるのを待っているレラともう1頭(私はまだチュプとヌプリを見分けられません)

横になる父ケンの上に乗ってこちらを見ているレラ

レラの写真ばかりでは申し訳ありませんので、オオカミたちの動画を御紹介します。
川の近くまでやってきたマースと子オオカミ。
川の近くを冒険する子オオカミと、見守る両親。
川の中を歩く白オオカミ。
レラが放飼場内を1頭で歩き回るようです。
写真を見ても、動画を見ても、やはりレラは白い2頭とは目つきが違いますよね。
まだまだ可愛らしい青い瞳の中に、父親譲りの鋭さを感じます。
1週間前の写真ですが、お許しください。
先月4~5に誕生した旭山動物園の三つ子のオオカミですが、白2頭・黒1頭がおります。
白2頭はオスとメス、黒1頭はメスで、昨日は愛称も発表になりました。
白メスが「チュプ」、白オスが「ヌプリ」、黒メスが「レラ」です。
その3頭の中、黒メスの「レラ」だけは何かひきつける魅力を感じていましたが、それが何なのか私自身も良く分かっていませんでした。
でも、毎回たくさんの写真を見ていて、レラだけカメラ目線の写真が多いんです。
私が撮った写真だけじゃなく、他の方の写真を見せていただいても、レラはカメラ目線なんです。
そして、レラの写真からはすごい眼力を感じます。
3頭居る中で1頭だけをブログに載せるのも・・・とは思いましたが、やっぱりレラには特別なものを感じますので、今回はレラの写真をご紹介いたします。
巣穴の中でチュプとヌプリがじゃれあっているときのレラ

巣穴からこちらを見るレラ

母マースの前で3頭じゃれあう中、レラだけこっちを見ています。

川の近くまでやってきたときのレラ

巣穴で父ケン(写真下部)がお肉を持ってきてくれるのを待っているレラともう1頭(私はまだチュプとヌプリを見分けられません)

横になる父ケンの上に乗ってこちらを見ているレラ

レラの写真ばかりでは申し訳ありませんので、オオカミたちの動画を御紹介します。
川の近くまでやってきたマースと子オオカミ。
川の近くを冒険する子オオカミと、見守る両親。
川の中を歩く白オオカミ。
レラが放飼場内を1頭で歩き回るようです。
写真を見ても、動画を見ても、やはりレラは白い2頭とは目つきが違いますよね。
まだまだ可愛らしい青い瞳の中に、父親譲りの鋭さを感じます。




