2011年3月23日(水)
同じような角度の写真を選んでみました

こんにちは。
最近、携帯のカメラの調子が悪いと感じるマツです。
ときどき携帯から動物達の写真をブログへアップしますが、どれもボケボケです(^^;
今の携帯はもう3年半くらい使っているのですが、機種交換した当時は一番カメラの性能がよく、ちょっとしたコンデジなんかよりも使い勝手が良かったんですけどね・・・
そろそろ機種交換をする時期なのでしょうか?
トップの写真は2008年5月のピリカです。
3年前ですので、今のイコキロと同じ2歳のピリカです。
話は本題です。
旭山のホッキョクグマ「ルル」と、先日円山から移動してきた「ピリカ」は、おば(伯母・叔母)と姪の関係なので、ちょっとした表情などが似ているように感じます。
そんなわけで、似ている写真を選んでみました。
ルル

ピリカ

ルル

ピリカ

「逆光だから似ているように見えるだけじゃない?」なんて思うような写真ですけど、こうして並べてみると耳の位置とか顔の形とか似ているな~って感じます。
最近、携帯のカメラの調子が悪いと感じるマツです。
ときどき携帯から動物達の写真をブログへアップしますが、どれもボケボケです(^^;
今の携帯はもう3年半くらい使っているのですが、機種交換した当時は一番カメラの性能がよく、ちょっとしたコンデジなんかよりも使い勝手が良かったんですけどね・・・
そろそろ機種交換をする時期なのでしょうか?
トップの写真は2008年5月のピリカです。
3年前ですので、今のイコキロと同じ2歳のピリカです。
話は本題です。
旭山のホッキョクグマ「ルル」と、先日円山から移動してきた「ピリカ」は、おば(伯母・叔母)と姪の関係なので、ちょっとした表情などが似ているように感じます。
そんなわけで、似ている写真を選んでみました。
ルル

ピリカ

ルル

ピリカ

「逆光だから似ているように見えるだけじゃない?」なんて思うような写真ですけど、こうして並べてみると耳の位置とか顔の形とか似ているな~って感じます。
2011年3月23日(水)
キングペンギンのヒナ達

おはようございます。
夫が昨日テレビを見ながらつぶやいた「プロ野球をやるのはいいけど、西興部でやればいいのに」が頭から離れず、朝から思い出し笑いをしているマツです。
「西日本」と言おうとして「西興部」と間違えただけなんですけど、「西興部」というローカルな地域であることから、「西興部で開催しても、みんなどうやってくるんだろう?」「プロ野球できる球場はあるの?」「宿泊場所はホテル森夢?」など、想像すると可笑しくて・・・
ちなみに、西興部とは、我が町の北に位置する人口約1150人の小さな村です。
今日も前置きが長くなりました(^^;
昨日のブログの中で、キングペンギンのヒナの見分け方について触れましたが、もうちょっと分かりやすい写真をご紹介いたします。
トップの写真は左の茶色い方が昨年8月中旬(正確な日にち忘れました)生まれのヒナ、右は5月31日生まれのヒナです。
約2ヵ月半生まれた日が離れています。
11・12月頃の写真を見ますと、11月の段階では5月生まれのヒナも茶色いモコモコでしたが、12月14日にはこんな感じでした。
奥のペンギンです。
あれから約3ヶ月が経っている3月13日の写真を見ると、8月生まれのヒナはモコモコ。
(奥が8月生まれ、手前が5月生まれ)
成長にも個体差がありますから、そういうことにしておきましょう。
下の3枚は1ヶ月前の写真です。
5月生まれ

8月生まれ

見た目は全然違いますが、どちらもヒナです。
ただ、5月生まれのヒナもまだ大人とは違う点があります。
写真中央の上を向いているペンギンがヒナですが、周りの大人たちを見比べますと、くちばしの色が違うのがお分かりになりますでしょうか?
また、首元の黄色い部分が薄いです。
そんな事を考えながらキングペンギンを見ていると、面白いです。
ちなみに、2月15日の8月生まれのヒナです。
この頃、うつ伏せで寝ている姿をよく見ました。
夫が昨日テレビを見ながらつぶやいた「プロ野球をやるのはいいけど、西興部でやればいいのに」が頭から離れず、朝から思い出し笑いをしているマツです。
「西日本」と言おうとして「西興部」と間違えただけなんですけど、「西興部」というローカルな地域であることから、「西興部で開催しても、みんなどうやってくるんだろう?」「プロ野球できる球場はあるの?」「宿泊場所はホテル森夢?」など、想像すると可笑しくて・・・
ちなみに、西興部とは、我が町の北に位置する人口約1150人の小さな村です。
今日も前置きが長くなりました(^^;
昨日のブログの中で、キングペンギンのヒナの見分け方について触れましたが、もうちょっと分かりやすい写真をご紹介いたします。
トップの写真は左の茶色い方が昨年8月中旬(正確な日にち忘れました)生まれのヒナ、右は5月31日生まれのヒナです。
約2ヵ月半生まれた日が離れています。
11・12月頃の写真を見ますと、11月の段階では5月生まれのヒナも茶色いモコモコでしたが、12月14日にはこんな感じでした。

あれから約3ヶ月が経っている3月13日の写真を見ると、8月生まれのヒナはモコモコ。

成長にも個体差がありますから、そういうことにしておきましょう。
下の3枚は1ヶ月前の写真です。
5月生まれ

8月生まれ

見た目は全然違いますが、どちらもヒナです。
ただ、5月生まれのヒナもまだ大人とは違う点があります。

また、首元の黄色い部分が薄いです。
そんな事を考えながらキングペンギンを見ていると、面白いです。
ちなみに、2月15日の8月生まれのヒナです。

2011年3月22日(火)
私の旭山動物園の観覧コース(冬期間中)

こんにちは。
「こんにちワン♪」「ありがとウサギ♪」「こんばんワニ♪」「さようなライオン♪」・・・
のACのコマーシャルが好きなマツです。
あの「ポポポポ~ン!」が耳障りだと感じていらっしゃる方もおりますが、私は好きです(^^
さて、ときどき「旭山動物園を効率よく見て回るには、どのようなコースがオススメですか?」なんて質問を見かけます。
その方がどんな動物が御好きなのかにもよって変わってくるので、一概に「コレ!」って言う答えは無いと思うのですが、参考までに私の歩くコース(冬期)をご紹介いたします。
夏期には当てはまらない部分もありますのでご注意ください。
旭山動物園の園内MAP
を参考にしていただきながら読んでいただくと分かりやすいかと思います。
旭山動物園の開園時間は10:30です。
でも、土日など来園者の多い日には5分~10分繰り上げられるようです。
園内に入ったらまずは「ほっきょくぐま館」へ・・・
館内に入ると、クマはプールを泳いでいることが多いです。
開園してすぐはほっきょくぐま館もお客様が少ないので、見やすく写真撮影も楽です。
ある程度見たら、今度はカプセルに入ります。
カプセルも開園してすぐなら並ばずに入れます。
カプセル内から見たサツキがトップの写真です。
館内をぐるっと回り2階へ行くと、陸上にいるクマを見ることが出来ます。

11:00から「ペンギンの散歩」があります。
今年は雪が少ないですから、そろそろ終了するのでは?と思いますが・・・(^^;
散歩を見ましたら、「ぺんぎん館」に入ります。
昨年生まれのキングペンギンのヒナ2羽は対照的な姿をしています。
手前のペンギンは5月生まれで、もう産毛は抜けて大人に近い姿をしています。
見分けるポイントは、くちばしが真っ黒です。
奥の茶色いペンギンは8月生まれで、そろそろこの産毛も抜けるのではないかと思います。
続いて「あざらし館」。
もうすぐ1歳になる「プリンス君」というアザラシがいますが、彼の動きはずっと見ていても飽きません。
一番小さいアザラシで、一番動きが激しいので比較的見つけやすいと思います。
続いて「もうじゅう館」。
エゾヒグマとネコ科猛獣がいます。
アムールヒョウですが、姿が見えないときは右奥の壁の穴(窓枠)の中にいることが多いです。

続いては、「ホッキョクギツネ」と「レッサーパンダ」。
ホッキョクギツネは真っ白ですので見つけにくいかもしれませんが、だいたい右上の方で丸まっています。
レッサーパンダは2つ放飼場があり、左側にはおばあちゃんレッサーの「朝朝(チャオチャオ)」が居ます。
今年20歳になりますが、まだまだ元気です。
右側放飼場にはつり橋があり、「ノノ♂」と「娘娘(ニャンニャン)」がいます。
タンチョウを見てから、「オオカミの森」へ向かいます。
日中は寝ていることが多いです。

すぐ隣の「エゾシカの森」へ。
オスの治夫を囲むように固まって座っていることが多いです。
イケメン鹿の「マカロニ君」と、イケメン?飼育係の「O山さん」です。

次は「もうきん舎」。
ココにはオオワシ3羽とオジロワシ2羽が居ます。
この写真はオオワシです。
そして、「おらんうーたん館」と「テナガザル館」。
オランウータンは「父ジャック」と「母リアンと息子モリト」が交代で展示されています。
テナガザル館の屋内展示場は観覧スペースが狭いですで、御注意ください(^^;
左側のマモルが右側の母シラコに毛づくろいしてもらっています。
テナガザル館の左側にあるサル舎は冬期間中は展示していません。
続いて、「くもざる・カピバラ館」。
写真は無いですが、冬期間中は屋内展示場にクモザルが展示されています。
カピバラは天気が良ければ短時間だけ外に出ることもあるかもしれません。
この辺りまで来るとだいたいお昼ご飯の時間です。
東門レストランへ行くのであれば、このタイミングで行かれる事をお勧めいたします。
話は戻りまして、旭山動物園の獣舎の中でひときわ?古い「総合動物舎」。
右からダチョウorエミュー、元ゾウ放飼場を挟んでアミメキリンのマリモ♀とゲンキ♂が居ます。
マリモのほうが2歳お姉さんで、ゲンキはまだ成長途中ということで、2頭の大きさはほとんど同じです。
見分けるポイントは、マリモのほうが網目が細かく、ゲンキの方が網目が大きいです。
キリンの隣にカバもいます。
続いては「こども牧場」。
ふれあい系の動物(ウサギ・モルモット・ヤギ等)がいます。
判りづらい場所にあるのですが、第2こども牧場の向かい側に「ワシ・タカ舎」があります。
最近オオワシの卵が孵化したらしいです。
ここまで来ましたが、一旦キリンの手前まで戻ります。
「北海道産動物」のところには、昨日のブログでも紹介しましたキタキツネ、エゾタヌキ、フクロウなどが居ます。

展示していないフクロウもいますので、御注意ください。
エゾフクロウはぜひ見に行ってみてください。
だいたい3羽並んで上のほうに居ますが、このときは2羽だけでした。
少し戻って「ちんぱんじー館」へ。
写真はありません(^^;
チンパンジーを見ましたら、北海道産動物(キツネ)の横の道から「さる山」へ。
北海道は寒いので、こんな風にかたまった姿を見られるかもしれませんよ(^_-)
さる山をぐるっと回って下から出ましたら、そのまま坂を下りますとほっきょくぐま館の裏側に出てきます。
こんな感じで園内を回ると、私の場合は2時間で回ります。
この後時間が有れば、もう1度見たい場所へ行ったり、もぐもぐタイムを見に行ってます。
かなり長文になってしまい申し訳ありませんm(_ _)m
そして、ここまで読んでくださいましてありがとうございます。
「こんにちワン♪」「ありがとウサギ♪」「こんばんワニ♪」「さようなライオン♪」・・・
のACのコマーシャルが好きなマツです。
あの「ポポポポ~ン!」が耳障りだと感じていらっしゃる方もおりますが、私は好きです(^^
さて、ときどき「旭山動物園を効率よく見て回るには、どのようなコースがオススメですか?」なんて質問を見かけます。
その方がどんな動物が御好きなのかにもよって変わってくるので、一概に「コレ!」って言う答えは無いと思うのですが、参考までに私の歩くコース(冬期)をご紹介いたします。
夏期には当てはまらない部分もありますのでご注意ください。
旭山動物園の園内MAP
を参考にしていただきながら読んでいただくと分かりやすいかと思います。旭山動物園の開園時間は10:30です。
でも、土日など来園者の多い日には5分~10分繰り上げられるようです。
園内に入ったらまずは「ほっきょくぐま館」へ・・・
館内に入ると、クマはプールを泳いでいることが多いです。
開園してすぐはほっきょくぐま館もお客様が少ないので、見やすく写真撮影も楽です。
ある程度見たら、今度はカプセルに入ります。
カプセルも開園してすぐなら並ばずに入れます。
カプセル内から見たサツキがトップの写真です。
館内をぐるっと回り2階へ行くと、陸上にいるクマを見ることが出来ます。

11:00から「ペンギンの散歩」があります。
今年は雪が少ないですから、そろそろ終了するのでは?と思いますが・・・(^^;
散歩を見ましたら、「ぺんぎん館」に入ります。
昨年生まれのキングペンギンのヒナ2羽は対照的な姿をしています。

見分けるポイントは、くちばしが真っ黒です。
奥の茶色いペンギンは8月生まれで、そろそろこの産毛も抜けるのではないかと思います。
続いて「あざらし館」。
もうすぐ1歳になる「プリンス君」というアザラシがいますが、彼の動きはずっと見ていても飽きません。

続いて「もうじゅう館」。

アムールヒョウですが、姿が見えないときは右奥の壁の穴(窓枠)の中にいることが多いです。

続いては、「ホッキョクギツネ」と「レッサーパンダ」。
ホッキョクギツネは真っ白ですので見つけにくいかもしれませんが、だいたい右上の方で丸まっています。
レッサーパンダは2つ放飼場があり、左側にはおばあちゃんレッサーの「朝朝(チャオチャオ)」が居ます。

右側放飼場にはつり橋があり、「ノノ♂」と「娘娘(ニャンニャン)」がいます。
タンチョウを見てから、「オオカミの森」へ向かいます。
日中は寝ていることが多いです。

すぐ隣の「エゾシカの森」へ。

イケメン鹿の「マカロニ君」と、イケメン?飼育係の「O山さん」です。

次は「もうきん舎」。
ココにはオオワシ3羽とオジロワシ2羽が居ます。

そして、「おらんうーたん館」と「テナガザル館」。
オランウータンは「父ジャック」と「母リアンと息子モリト」が交代で展示されています。
テナガザル館の屋内展示場は観覧スペースが狭いですで、御注意ください(^^;

テナガザル館の左側にあるサル舎は冬期間中は展示していません。
続いて、「くもざる・カピバラ館」。
写真は無いですが、冬期間中は屋内展示場にクモザルが展示されています。
カピバラは天気が良ければ短時間だけ外に出ることもあるかもしれません。
この辺りまで来るとだいたいお昼ご飯の時間です。
東門レストランへ行くのであれば、このタイミングで行かれる事をお勧めいたします。
話は戻りまして、旭山動物園の獣舎の中でひときわ?古い「総合動物舎」。
右からダチョウorエミュー、元ゾウ放飼場を挟んでアミメキリンのマリモ♀とゲンキ♂が居ます。

見分けるポイントは、マリモのほうが網目が細かく、ゲンキの方が網目が大きいです。
キリンの隣にカバもいます。
続いては「こども牧場」。
ふれあい系の動物(ウサギ・モルモット・ヤギ等)がいます。
判りづらい場所にあるのですが、第2こども牧場の向かい側に「ワシ・タカ舎」があります。
最近オオワシの卵が孵化したらしいです。
ここまで来ましたが、一旦キリンの手前まで戻ります。
「北海道産動物」のところには、昨日のブログでも紹介しましたキタキツネ、エゾタヌキ、フクロウなどが居ます。

展示していないフクロウもいますので、御注意ください。
エゾフクロウはぜひ見に行ってみてください。

少し戻って「ちんぱんじー館」へ。
写真はありません(^^;
チンパンジーを見ましたら、北海道産動物(キツネ)の横の道から「さる山」へ。

さる山をぐるっと回って下から出ましたら、そのまま坂を下りますとほっきょくぐま館の裏側に出てきます。
こんな感じで園内を回ると、私の場合は2時間で回ります。
この後時間が有れば、もう1度見たい場所へ行ったり、もぐもぐタイムを見に行ってます。
かなり長文になってしまい申し訳ありませんm(_ _)m
そして、ここまで読んでくださいましてありがとうございます。
2011年3月21日(月)
3月13日 旭山動物園のキタキツネ

こんばんは。
今日は寝ぐせが半端じゃないマツです。
そんなことはどうでもよいですね(笑)
旭山動物園では2頭のキタキツネが展示されています。

左側がメス、右側がオスです。
メスは以前から展示されていましたが、オスのほうは2・3ヶ月前から同居しているようです。
で、オスのほうですが、2年前の春におびひろ動物園で保護された3兄弟のうちの1頭です。
他の2頭は、1頭はおびひろ動物園に居る「北斗」、もう1頭は上の写真のオスと一緒に旭山へ移動してきましたが、今は総合動物舎(キリンやダチョウの居る獣舎)の裏側にいます。
帯広の北斗とソックリな顔をしています。
(おびひろ動物園HP参照
)
やっぱり兄弟ですね。
話は戻りまして・・・
旭山のペアですが、相性も良いようで、くっついて寝ていました。
左側がメス、右がオスです。
ちなみに、オスとメスの見分け方ですが、オスの方が一回りからだが大きく脚が黒いです。
春には赤ちゃんが誕生となれば嬉しいですね(*^_^*)
今日は寝ぐせが半端じゃないマツです。
そんなことはどうでもよいですね(笑)
旭山動物園では2頭のキタキツネが展示されています。


メスは以前から展示されていましたが、オスのほうは2・3ヶ月前から同居しているようです。
で、オスのほうですが、2年前の春におびひろ動物園で保護された3兄弟のうちの1頭です。
他の2頭は、1頭はおびひろ動物園に居る「北斗」、もう1頭は上の写真のオスと一緒に旭山へ移動してきましたが、今は総合動物舎(キリンやダチョウの居る獣舎)の裏側にいます。

(おびひろ動物園HP参照
)やっぱり兄弟ですね。
話は戻りまして・・・
旭山のペアですが、相性も良いようで、くっついて寝ていました。

ちなみに、オスとメスの見分け方ですが、オスの方が一回りからだが大きく脚が黒いです。
春には赤ちゃんが誕生となれば嬉しいですね(*^_^*)
2011年3月21日(月)
3月13日 ルル

こんばんは。
車に乗ろうとした瞬間、夫にウォッシャー液をかけられたマツです。
私の顔はそんなに汚れていたのでしょうか?(笑)
トップの写真はアクリルガラスの前に来たルルです。
ルルはこの時期になると目の上に黒いハゲが出来ます。
通称「麻呂眉」です。
さて、特にストーリー性は無いのですが、3月13日のプールで遊ぶルルです。
ポリタンクで遊ぶルル

ガラスの前で見ているお客様が気になるルル

イワンに追い駆けられてプールに飛び込むルルのお尻

お客様を気にしつつ、ブイを持って泳ぐルル

いろんな人が映っちゃっていますが・・・
ご注目いただきたいのは、ブイの穴に入れている爪です。
小指の爪なんです。
この時たまたまじゃなく、何度も見たことがあります。
ちょっとだけ背泳ぎするルル
ララほど上手ではないですが、背泳ぎする姿もよく見ます。
この日は結構プールで泳ぐ姿を見たんですけどね・・・
18日は全くプールに入ることなく、イワンを近づけようとせずに寝ていました。
イワンは興奮気味だったんですが、ルルはまだ気分が盛り上がりきっていないようでした。
車に乗ろうとした瞬間、夫にウォッシャー液をかけられたマツです。
私の顔はそんなに汚れていたのでしょうか?(笑)
トップの写真はアクリルガラスの前に来たルルです。
ルルはこの時期になると目の上に黒いハゲが出来ます。
通称「麻呂眉」です。
さて、特にストーリー性は無いのですが、3月13日のプールで遊ぶルルです。
ポリタンクで遊ぶルル

ガラスの前で見ているお客様が気になるルル

イワンに追い駆けられてプールに飛び込むルルのお尻

お客様を気にしつつ、ブイを持って泳ぐルル


ご注目いただきたいのは、ブイの穴に入れている爪です。
小指の爪なんです。
この時たまたまじゃなく、何度も見たことがあります。
ちょっとだけ背泳ぎするルル

この日は結構プールで泳ぐ姿を見たんですけどね・・・
18日は全くプールに入ることなく、イワンを近づけようとせずに寝ていました。
イワンは興奮気味だったんですが、ルルはまだ気分が盛り上がりきっていないようでした。
