雑記(1733)
2018年4月1日(日)
つづき
雑記×1733

試し割り。白帯は手刀。

白帯の人達は試し割りが初めて。
子供達にとってはかなり手が痛いと思います。

組手です。

がんばってます。

厳しいところをくぐって強くなってくれると思います。

佐藤朋康さん、10年ぶりの昇級審査です。

武志君と臼井さんの組手。

先輩の胸を借ります。

武志君、紫苑君の組手。
人数をこなすと流石に武志君も厳しい。押されています。

昇級審査が終了しました。
大会であれ審査会であれ、挑戦してみて初めてわかる事は
多いと思います。
自分の中で思い描いた事と現実は違います。
体験を恐れずに挑戦する姿勢を持つ事です。

正座が辛い人もいると思います。

皆さんお疲れさまでした。
稽古は技術ばかりではありません。
単純作業に耐えなければなりません。
目新しいものばかり追っていると、深く掘り下げる事が
出来なくなってしまいます。
稽古の量と深さが必要だと思います。
この記事のURL|2018-04-01 22:46:14
2018年4月1日(日)
4月1日 日曜日 春季昇級審査
2018年4月1日(日)
3月31日 土曜日 練習会
雑記×1733

午後3時から明日の昇級審査のための練習会を行いました。

割合ではちびっ子の白帯が多いので、原先生に指導をお願いしました。

青帯、黄色帯は児玉先生です。

3グループに分けました。

自分は茶、緑帯を担当しましたが、まわりの声(気合い)が
大きくてこちらの声がかき消されてしまいます。

昇級審査を受けない人も入っていて、道場内はいっぱいです。

またまた3グループに分けて倒立、棒跳び、二段蹴りの練習。

二段蹴り。

芽依選手。

玖音ちゃん。

明日に備えて怪我をしないように気を付けて。

明日は是非、がんばってくださいと言いたいところ。

大きな声で、のびのびとやる事です。

明日の昇級審査は、最高の自己表現ができるよう
精一杯がんばってください。
この記事のURL|2018-04-01 00:17:22
2018年3月31日(土)
つづき
2018年3月31日(土)
3月30日 金曜日
雑記×1733

一応みんなが揃うまでと思って始めた型稽古が長く
なってしまい、通常の稽古が遅くなりました。

7時過ぎには30人近くなりました。

誠也君、謙太君が前に出て号令をかけました。

連続の蹴り。

謙太君の気合いがみんなを引っ張ります。

指立て伏せ。

先輩2人が前に立つとみんな乗って来るのかも知れません。

後ろ蹴りは後ろの仮想敵をしっかり狙って。

苦しい時が踏ん張りどころ。

俊太朗君は、もうすぐ札幌に引っ越す事になります。

姉の実日子ちゃんも、もうすぐ札幌。

腹筋運動は最後まで号令をかけます。

全員で組手です。

お互いに礼をして次の相手に移動します。

俊太朗君、智樹先輩と組手。
つづく‥
この記事のURL|2018-03-31 06:13:33






























