2018719(木)

西日本豪雨災害支援募金活動【2018.07.18】


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7月18日に行われた西日本豪雨災害支援募金活動の模様をお伝えします。6月28日から7月8日頃にかけて、西日本を中心に台風7号および梅雨前線等の影響による集中豪雨が発生し、河川の氾濫や洪水、土砂災害などで建物の倒壊や負傷者も多く発生しており、被害は甚大となっております。私たちは平成28年の台風被害の際に全国から心温まるご支援をいただきました。そこで被災地支援として募金活動を行いました。

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募金に協力していただきました皆様、本当にありがとうございました。

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皆様からお預かりした募金は公益社団法人日本青年会議所を通じて被災地へ送られます。皆様の温かいご支援に感謝いたします。ありがとうございました。

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私たちは明るい豊かな社会の実現のため、社会貢献の活動と自己啓発トレーニングなどを通じて「まちづくりとひとづくり」をする団体です。
一般社団法人帯広青年会議所は、共に感動を分かち合う仲間を募集しておりますので興味のある方は下記へご連絡ください。

また、一般社団法人帯広青年会議所では、皆様からのご意見を今後の運動の参考にさせていただきたく、アンケートを取っております。
下記のリンクより、アンケートにご協力ください。
アンケート外部リンク

※※ ≪ お問い合わせ ≫ ※※※※※※※※※※※※※

一般社団法人帯広青年会議所 事務局

 所在地:〒080-0013
     帯広市西3条南9丁目 経済センタービル4F
 TEL:0155-24-6255
 FAX:0155-25-0721
 E-mail:info@obihiro-jc.jp
 URL:http://www.obihiro-jc.jp/

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2018719(木)

7月事業「子供たちの可能性を発見!~個性を活かそう~」【2018.07.16】


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7月16日、7月事業「子供たちの可能性を発見!~個性を活かそう~」が開催されました。この事業は、子供たちにスポーツの体験を通じて「する」魅力を感じてもらい、自分にあったスポーツと見つけ、自信を持ってスポーツに挑戦をするキッカケになり、そして保護者の皆様に、測定の結果や講師 桧野 真奈美(ひの まなみ)様の講演を通して、スポーツの「みる・ささえる」の重要性を知って学んでいただくことで、現在・将来について考えるきっかけに繋げていく事業です!
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前半は、自分にどの適性があるのかを6項目の能力測定から総合的に適性診断を行います。こちらは敏捷性の測定です。どのスポーツにもトップスピードから素早く止まり、素早く切り返すなどの「敏捷性」も必要になります。ここでは、方向転換を含む10m切り返し走のタイムを計測し、直線の10mスプリントタイムとの比較から敏捷性を測定しました。
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こちらは視覚搬送ステップの光景です。相手の動きやボールに対して素早く反応しなければならない場面が多くありますが、ここでは反応力として目から得た情報に対して、素早く動き出すまでのタイムを計測します。また10秒間でどれだけ足を速く動かすことができるか、ステップ数も計測しました。
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こちらは、バットのスイングスピードを計測し腕を振る力のレベルを把握します。体重移動、腰の回転、腕の振りを連動させて動かすことが重要になります。野球だけではなく、テニス、ゴルフ、バドミントンなどでもスイングは必要な能力ですね!
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「速く走る能力」を赤外線で計測するワイヤレス光電管を用いることで、これまでのストップウォッチよりも正確に10ⅿスプリントのタイムを計測しています。
また、他の測定で計測するジャンプやステップの能力と比較し、最大限早く走れる指導を行います。
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様々なスポーツで必要となる「高く跳ぶジャンプ力」を計測しました。
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不安定なマットの上に片足で立ちどれだけ安定して立っていられるかを計測します。バランス力は正しい姿勢を保ち、崩れた態勢を立て直す能力で、左右それぞれのバランス力を計測して安定して立つ方法や左右を均等にするアドバイスを行います。
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ここでは、アカデミー委員会 委員 中村 吉克(なかむら よしかつ)君が子供たちと楽しくサッカーをしています!華麗なドリブル、リフティングを披露し、サッカーの楽しさを伝えました!!
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続きまして、陸上体験の光景です!カラーコーンの間をリズムよく走ったり、二人一組で走ったり、講師 桧野 真奈美(ひの まなみ)様のもと、子供たちは、楽しくそして真剣に走っていました!
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最後に、体操を体験中の様子です。子供たちの華麗な側転に驚きました!会員拡大委員会 委員長 今井 崇(いまい たかし)君そして、広報渉外委員会 委員長 鈴木 信宏(すずき のぶひろ)君も子供たちの華麗な側転を見守っています!帯広畜産大学のボランティアスタッフさんのアドバイスのもと、体操の楽しさを実感してくれたと思います!
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スポーツ能力測定、スポーツの体験後は、講師 桧野 真奈美(ひの まなみ)様による講演を行いました。小学校から始めたスピードスケートのお話をしていただきました。中学生の時に大怪我し、一度は挫折しましたが、諦めずに努力し、そして全国大会まで出場しました。「本当の努力は、与えられたことだけではなく、それ以上のことを継続し続けることが大切です。がんばっている証拠として、悔しい・楽しい・負けた・勝ったというふり幅が大きければ大きいほど、人は成長できる。」とおっしゃっていました。やらないよりは、やってから後悔する気持ちで何ごとおいても取り組んでほしいと子供たちに熱く語っていただきました。
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一般社団法人帯広青年会議所の今後の取り組みについて、とかちの未来創出委員会 委員長 北口 英樹(きたぐち ひでき)君から発表がありました。家庭の事情でできない、その地域に指導者がいなくてすることができないなど、スポーツをしたいけどできない子供たちの為に、地域全体が取り組み支援し要望に応えるシステム「デリスポ」を発表し、子供たちがスポーツを「する」には「みる・ささえる」ことが改めて重要であるとお話しいただきました。
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最後に集合写真です!ご協力いただいた桧野 真奈美(ひの まなみ)様、一般社団法人スポーツ能力発見協会の皆様を含めた数多くの方々へ感謝申し上げます。また、とかちの未来創出委員会の皆様、準備から当日の運営までお疲れ様でした。以上で、7月事業「子供たちの可能性を発見!~個性を活かそう~」の活動報告を終わります!

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一般社団法人帯広青年会議所は、共に感動を分かち合う仲間を募集しておりますので興味のある方は下記へご連絡ください。

また、一般社団法人帯広青年会議所では、皆様からのご意見を今後の運動の参考にさせていただきたく、アンケートを取っております。
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2018717(火)

7月例会「地域が発展するための企業」【2018.07.10】


7月例会「地域が発展するための企業」の模様をお伝えします。
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7月10日(火)に坂本ビル6階 大ホールにて7月例会「地域が発展するための企業」が開催されました。
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会員開発委員会 委員長 髙橋 耕一(たかはし こういち)君から「新たな可能性という希望を地域に示すために、まずはメンバー一人ひとりが目的の達成に向けての方法をより多く知り、最適な手段となるように考察し、道筋を定める能力を身につけていただくために本例会を開催します」と趣旨説明がありました。
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オブザーバーとして一般社団法人中標津青年会議所 山崎 雄生(やまざき ゆうき)君が参加してくれました。
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今回の講師は株式会社セコマ代表取締役社長 丸谷 智保(まるたに ともやす)様です。
株式会社セコマは道産子コンビニエンスストアのセイコーマートを始めとするグループ会社の管理業務・不動産賃貸事業等を行っている会社です。
現在、セイコーマートは北海道内に1,101店舗を出店(2018年6月末時点)し、北海道内のコンビニエンスストア店舗数第1位で、関東圏にも95店舗を出店しております。
「シンボルマークの不死鳥フェニックスのように、 常に変化し創造し続けて、 時代と未来を見据え変化にチャレンジする」を創業以来の企業姿勢としております。
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セイコーマートは大手コンビニとは異なりフランチャイズ契約ではなく、直営店方式にしてロイヤリティ等の経費圧迫の緩和や物流ネットワークの見直しを図り、人口が少ない町村でも出店できるセコマの経営スタイルを例に、地域の発展のために企業としてできることや地域のニーズに応える新たな取り組み手法、時代の変化による取り組み手法の変化についてご講演いただきました。
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最後に講師の丸谷様との集合写真です。
丸谷 智保(まるたに ともやす)様、ご多忙の中、7月例会「地域が発展するための企業」にお越しいただきありがとうございました。
そして会員開発委員会の皆さま、事業構築および会場設営お疲れ様でした。

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2018713(金)

第4回会員会議所、北方領土返還要求現地視察大会【2018.07.07】


第4回会員会議所および第49次北方領土返還要求現地視察大会の模様をお伝えします。

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7月7日に根室市総合文化会館多目的ホールにて第4回会員会議所会議が開催されました。
北海道地区協議会 第8回役員会議にて承認された第67回北海道地区大会 苫小牧大会の議案について、各地会員会議所理事長の皆さまへご報告がありました。

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第4回会員会議所会議終了後、同施設大ホールにて第49次北方領土返還要求現地視察大会が7日から8日までの2日間開催され、初日は行動喚起事業として講師講演とパネルディスカッションが開催されました。

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主催者を代表して公益社団法人日本青年会議所 2018年度副会頭 渡 康嘉(わたり やすよし)君より挨拶がありました。

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2日目は納沙布岬特設会場にて大会式典が開催される予定でしたが、雨天のため根室市総合文化会館大ホールにて式典と「写真で見る納沙布岬ミニツアー」が開催されました。

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2018年度 国家戦略室 室長として北海道地区協議会に出向している米澤 輝和(よねざわ てるかず)君が「私たちの志」と題して「日露両地域の課題解決に向けて、お互いが対話する機会から日露の未来、北方領土の未来を共に語り合えるような信頼関係を築いて参ります。ここ北海道から日露両国の未来を切り拓く、その強い意志を持って日露青年経済対話に臨むことを誓い申し上げます」と決意表明を行いました。

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最後に参加者全員での集合写真です。
第4回会員会議所会議および第49次北方領土返還要求現地視察大会に参加した一般社団法人帯広青年会議所メンバーの皆さま、お疲れ様でした。

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201878(日)

献血事業【2018.07.03】


献血事業の模様をお伝えします。
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7月3日(水曜日)に長崎屋帯広店 東側入口にて献血事業が開催されました。
献血は16 歳~69歳(65歳以上の献血については60~64歳の間に献血経験がある方に限ります。)の健康な方なら誰でも行えます。
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とかちの未来創出委員会 委員長 北口 英樹(きたぐち ひでき)君から「現在、減少している20代から30代の方を中心に、献血の必要性を知っていただくための啓発活動を行い、地域の皆様に献血に関心を寄せていただくために本事業を開催します」と趣旨説明がありました。
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啓発活動として、とかちの未来創出委員会 委員 近藤 将毅(こんどう まさき)君(写真右手前)と会員開発委員会 委員 石原 寛(いしはら ひろし)君(写真左奥)が献血の協力依頼を行いました。
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とかちの未来創出委員会 委員 矢本 寛和(やもと ひろかず)君は率先して献血バスに乗車し、献血をしていました。
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献血推進キャラクター「愛の妖精 けんけつちゃん」が「たすけアイラインド」から応援に駆けつけてくれました。
(o´Д`)=з フゥ~
ちなみに誕生日は10月22日です。
けんけつちゃんは子供たちに絶大な人気です。いつか子供たちが16歳になった時に献血してくれたら良いですね。☆彡
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最後に献血バスをバックに集合写真です。
献血にご協力をいただいた地域住民の皆さま、また平日の昼間というご多忙の中、献血事業に参加してくれた一般社団法人帯広青年会議所メンバーの皆さま、ありがとうございました。
そして、とかちの未来創出委員会の皆さま、事業構築および会場設営お疲れ様でした。

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私たちは明るい豊かな社会の実現のため、社会貢献の活動と
自己啓発トレーニングなどを通じて「まちづくりとひとづくり」
をする団体です。
一般社団法人帯広青年会議所は、共に感動を分かち合う仲間を
募集しておりますので興味のある方は下記へご連絡ください。

また、一般社団法人帯広青年会議所では、皆様からのご意見を
今後の運動の参考にさせていただきたく、アンケートを取って
おります。
下記のリンクより、アンケートにご協力ください。
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 所在地:〒080-0013
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