雑記(1733)


2017101(日)

9月30日 土曜日

雑記×1733

 
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 北海道大会の「お疲れ様会」の日です。

例の如く稽古はセットになります。

北見の細谷さんが前で号令をかけます。

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いつもと少し違う内容で始めました。

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ミット稽古は技術というより力とスタミナの養成です。

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小さい子も参加していますが繰り返すうちに上達して

きます。

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札幌から森田こまきちゃんと弟のあつき君も参加しました。

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組手稽古の後、補強稽古に移ります。

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腕の強化も行いました。

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「お疲れ様会」はまず近くのフードスタジアムでみんなおなか

一杯食べました。

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二次会は道場に戻り、ロクの中野社長が持ってきてくれた

ケーキをいただきながら大会の反省会です。

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 (一般女子の部で優勝した鹿追の森谷風花さんの誕生日が
数日前だったので誕生祝いです。本人ちょっと嬉し泣き。)

会には帯広だけでなく、旭川の石川先生、北見の細谷支部長(稽古

のみ出席)網走の謙太君智樹君、札幌の森田姉弟、鹿追から

中野支部長、森谷姉妹、入澤兄弟も参加してとても楽しい

お疲れ様の会になりました。

大会はみんなの協力のもとに成立するものですのでとても感謝です。

また来年もよりいい大会にしたいので皆さんよろしくお願い

致します。

道場にこのように人が集まって来ると生徒の育成、選手の

レベルアップのみならず、全体のチームワークが良くなって

きます。

また練習会や忘年会等に集まって泊まって楽しくやって

いただきたいです。


この記事のURL2017-10-01 02:28:59

2017930(土)

9月29日 金曜日

雑記×1733

 
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 今日は道路がとても渋滞していていつもより時間が

かかり少し遅れてしまいました。

でもみんなも同じように遅れたようでした。

くおんちゃんが芽依先輩におぶってもらい嬉しそうです。

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みんなわいわい楽しそうにやっています。

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謙太君に基本の指導を任せてみました。

背中も少し大きくなったようです。

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補強も前でみんなを引っ張ります。

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誠也君は緑帯になりました。

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壮年部はいつも一生懸命です。

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全員挨拶をして終わりました。

後半はミットとサンドバッグ中心ですが、待っている間も

組手や補強を行います。

稽古は自主的に休まず行うことが大事で、どれだけ密度を濃く

行ったかが重要です。


この記事のURL2017-09-30 03:14:01

2017928(木)

9月27日 水曜日

雑記×1733

 
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新しく入った人も小さい子も補強の腕立て伏せを行います。

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子供は体が柔らかいのでブリッジも比較的楽に出来てしまいます。

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大人は重いサンドバッグに向かいます。

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子供は軽いサンドバッグと子供用のビッグミットです。

子供のうちはやみくもにやっていることが多いでしょうが

段々とイメージをしっかりもって行うことが重要になります。

壮年部の人達は気持ちが入りすぎることがあるので、少し

おさえぎみに取り組む方がいいと思います。

特に部分に力が集中してしまうと、障害が出やすいので注意が

必要かと思います。


この記事のURL2017-09-28 01:46:19

2017925(月)

9月25日 月曜日

雑記×1733

 
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  中華料理 珍満にて。
 大会が終わりお疲れ様の食事会(慰労会)です。

大会の規模が大きいので審判もけっこう疲れます。

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後ろ姿を見ると普通の人の集団には見えません。

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皆さん食欲旺盛です。

腹一杯食べた後、ラーメンでしめます。

気のあう仲間達との交流館はとても楽しく勉強になります。

門馬師範、スタッフの皆さん大変お世話になりました。

食事は昨日の夜から今日にかかってしまいました。

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時間の無駄がなく列車に乗ることが出来ました。

 今回の福島県大会を振り返って、やはり一般部で優勝した

小笠原、日下部両選手の活躍が際立っていたと思います。

ついこの間まで高校生だったのに、もう一般の頂点に立つまでに

なっている。

そして二人とも上段蹴りが冴えていましたが、大石範士の蹴り技

が伝授されての結果だと思います。

わたし達指導者も道場で指導している選手達の生命線を

握っているという責任と自覚をもって選手育成に当たらな

ければならないと改めて思いました。


この記事のURL2017-09-25 11:45:53

2017924(日)

9月24日 日曜日 福島県大会

雑記×1733

 
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 第13回全福島県空手道選手権大会

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熱戦が繰り広げられております。

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中学生、高校生のレベルが非常に高く、選手層も厚いです。

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熱い闘いが終わりました。

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閉会太鼓です。みなさまお疲れ様でした。

門馬道場の主催する全福島県空手道選手権大会は、日本一の

県大会だと思います。

東北大会、あるいは東日本大会に匹敵するような大会です。

一般出場の選手も若手が台頭しまたひとつ新しい時代に

入って来た感があります。

(イランのニマ選手も一般重量級4位にとどまりました。)

総極真全体のレベルが上がっているのは間違いないと思います。


この記事のURL2017-09-24 13:24:01

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