2015年6月3日(水)
タダ生地で
パッチワーク×20

先日、会社のネコ友様から山ほどの生地を頂きました。
もう使わないから・・との事ですが、全然使ってないんじゃない?
って思うくらいの量でビックリ。
私は生地を購入すると、生地に付いている糊や汚れを取る為に
一度、洗濯をします。
で、アイロンをかけて生地目を直して、色ごとにわけます。
パッチワークの時に私は結構、アイロンをかけるので、
のりが付いてると縮む事があるからです。
その量と言ったら・・・スゴイ。

私もカントリー調の生地は持ってました。
が、それをはるかに超える量で、こりゃ、なんか作って
お返しせにゃならん、と今、チクチク中。

こんなパッチを何個か作ってタペストリーを作ります。
もう一つ。
茶色のキルト糸がずっと残っていて、今回、消化出来るかも・・。
このメーカーの糸、絡みづらく使いやすいのですが、茶色は
もう使わないかなーと思っていたので・・。
カントリー調はパッチワークを初めた時によく使っていました。
ある雑誌に多分、加藤さんという、アップリケを使ったカントリー
のポーチやタペを作成している方で、あまりに細かい作品と
独自の可愛いアップリケに感動して手始めにやった事を思い出す。
生地がちょっと厚めですが、出来上がったらまたアップします。
もう使わないから・・との事ですが、全然使ってないんじゃない?
って思うくらいの量でビックリ。
私は生地を購入すると、生地に付いている糊や汚れを取る為に
一度、洗濯をします。
で、アイロンをかけて生地目を直して、色ごとにわけます。
パッチワークの時に私は結構、アイロンをかけるので、
のりが付いてると縮む事があるからです。
その量と言ったら・・・スゴイ。

私もカントリー調の生地は持ってました。
が、それをはるかに超える量で、こりゃ、なんか作って
お返しせにゃならん、と今、チクチク中。

こんなパッチを何個か作ってタペストリーを作ります。
もう一つ。
茶色のキルト糸がずっと残っていて、今回、消化出来るかも・・。
このメーカーの糸、絡みづらく使いやすいのですが、茶色は
もう使わないかなーと思っていたので・・。
カントリー調はパッチワークを初めた時によく使っていました。
ある雑誌に多分、加藤さんという、アップリケを使ったカントリー
のポーチやタペを作成している方で、あまりに細かい作品と
独自の可愛いアップリケに感動して手始めにやった事を思い出す。
生地がちょっと厚めですが、出来上がったらまたアップします。
2015年6月1日(月)
寝顔
2015年5月28日(木)
3連休~でした
カメラ訓練×157

特に用事のない連休終わり・・。
明日の仕事・・メンドクサイ・・笑。
もちろん、3連休毎日、写真訓練の日々。
一日目は夕日に向かっていくショットを撮りに
いつもの「ヘビの坂」へ行く。
でも、全然ダメダメの出来上がり。
そしてそのまま別のポイントへ行ったら、なんと、
以前にもいらした三脚の方が「こんにちは~」と現れた!
なんだ、一緒に撮ってもいいんだ。
当たり前だけど。笑。
ここも夕日の逆光がひどくて、シャッターすら下りなかった。
MFじゃ撮れないし、どーしたらいいのか、途方に暮れる。
2日目。朝から出かける。
トップに載せた、白樺並木を生かしたショット。
以前から何度も挑戦しているけれど、ここも今一つ。
またまたヘビの坂へ移動。

ここは前回、このショットを撮ったポイントですが、納得いかず。
・上の山が切れている。
・下の踏切の板が見えてカッコ悪い。
・右の意味不明な白いボックスがいらない。
で、滅多に撮らない、タテで撮ってみた。

今度はどーだ!
ずっと列車を待っていたら線路の向こうから砂利のトラックが
ハザードを付けて止まった。
何さー、やだなぁ、もうそろそろスーパーおおぞらが来ちゃうよ、
と思っていたら、運転手のつるっぱげのおじさんが降りてきて、
カメラのシャッターきる真似をして「写真ですか?」とニコニコ
話しかけてきた。
うわー、嬉しいけれど、もう来るし。
「あの、もしかして車が邪魔ですか?」と聞くと
「うん、そこに砂利を下したいのさ」と。
行くとこ行くとこ邪魔が入るなー。
とりあえず「ちょっとだけ待っててください」と言ったら、
おじさん「どっちからくるの?」と聞くので、あっちです、
なんて指さしたら、カーンカーンと鳴り出して。
でも、なかなかよく撮れたのでよかった。
今度行ったら、砂利、あるんだね・・・。
しばらくは行くのやめよう。

いつも列車を待っている間、近くの風景も撮る。
本当に十勝の自然は素晴らしい。
畑はある意味、人が作った自然。
自然じゃない自然が時には不思議な風景になる。

3日目の最終日は帯広空港へ。
ここも初めて知ったけれど、離着陸の方向が日によって違う。
今日は私が知っている限り、逆の方向だった。
だから頭上を過ぎ去るJALが撮れた。

知らなかったー。
着陸のいいポイントがないって思っていたけれど、
夜間は離着陸が逆になるんだ。
今日で夜は2回目だけど、全部、逆だった。

なかなか、よいでしょ?
今まで一番、近いJALが撮れた。
感動した。
・・・・でもファインダーじゃなくって、目で見たかったー。
こういう感動があるから、また夜に来たいって思うんですね。
もっといい写真が撮れるように、撮りまくります。
明日の仕事・・メンドクサイ・・笑。
もちろん、3連休毎日、写真訓練の日々。
一日目は夕日に向かっていくショットを撮りに
いつもの「ヘビの坂」へ行く。
でも、全然ダメダメの出来上がり。
そしてそのまま別のポイントへ行ったら、なんと、
以前にもいらした三脚の方が「こんにちは~」と現れた!
なんだ、一緒に撮ってもいいんだ。
当たり前だけど。笑。
ここも夕日の逆光がひどくて、シャッターすら下りなかった。
MFじゃ撮れないし、どーしたらいいのか、途方に暮れる。
2日目。朝から出かける。
トップに載せた、白樺並木を生かしたショット。
以前から何度も挑戦しているけれど、ここも今一つ。
またまたヘビの坂へ移動。

ここは前回、このショットを撮ったポイントですが、納得いかず。
・上の山が切れている。
・下の踏切の板が見えてカッコ悪い。
・右の意味不明な白いボックスがいらない。
で、滅多に撮らない、タテで撮ってみた。

今度はどーだ!
ずっと列車を待っていたら線路の向こうから砂利のトラックが
ハザードを付けて止まった。
何さー、やだなぁ、もうそろそろスーパーおおぞらが来ちゃうよ、
と思っていたら、運転手のつるっぱげのおじさんが降りてきて、
カメラのシャッターきる真似をして「写真ですか?」とニコニコ
話しかけてきた。
うわー、嬉しいけれど、もう来るし。
「あの、もしかして車が邪魔ですか?」と聞くと
「うん、そこに砂利を下したいのさ」と。
行くとこ行くとこ邪魔が入るなー。
とりあえず「ちょっとだけ待っててください」と言ったら、
おじさん「どっちからくるの?」と聞くので、あっちです、
なんて指さしたら、カーンカーンと鳴り出して。
でも、なかなかよく撮れたのでよかった。
今度行ったら、砂利、あるんだね・・・。
しばらくは行くのやめよう。

いつも列車を待っている間、近くの風景も撮る。
本当に十勝の自然は素晴らしい。
畑はある意味、人が作った自然。
自然じゃない自然が時には不思議な風景になる。

3日目の最終日は帯広空港へ。
ここも初めて知ったけれど、離着陸の方向が日によって違う。
今日は私が知っている限り、逆の方向だった。
だから頭上を過ぎ去るJALが撮れた。

知らなかったー。
着陸のいいポイントがないって思っていたけれど、
夜間は離着陸が逆になるんだ。
今日で夜は2回目だけど、全部、逆だった。

なかなか、よいでしょ?
今まで一番、近いJALが撮れた。
感動した。
・・・・でもファインダーじゃなくって、目で見たかったー。
こういう感動があるから、また夜に来たいって思うんですね。
もっといい写真が撮れるように、撮りまくります。
2015年5月25日(月)
朝・鉄
カメラ訓練×157

私は出勤時間が遅いので、朝、自宅を7時30分に出れば
出勤前に3本の列車の撮影が出来ます。
昨日、夕日の写真が撮れなかったフラストレーションがたまり、
今朝は朝鉄(また勝手に命名)!!
また清水方面へ。
ここらへんの踏切はまだ撮った事がなかった。
朝はまだ光がキレイで柔らかいから、
きっといい感じで撮れるハズ。

いいね~。
この青、どーよ。

で、また昨日の強風で土埃をかぶりながら、水平に撮れなかった
ポイントでパチリ。
今度は水平だし、風はないし、天気もよくてよかった。
ここは畑の真ん中。
あぜ道の中に車を止めて待つこと1時間。
今度は失敗なく、設定に時間を費やし(これでも・・笑)、
近くで農家のトラックがウロウロしていて、こっち来たらヤバイな
と思いつつ、来たら謝ればいいやと思っていた。
そしたら、とーーーくから自転車に乗ったおじさんがこっちに
向かってくるのを車内のバックミラーにうつった。
げっ、と思いつつ、警戒していたら、おじさん、ちょっとこっちを
覗きつつ、すーーっと行ってしまった。
その写真がコレ。

どこ行くのさ、おっさん・・笑。
そっちは森ン中だよ・・。
しかも覗いた時に前の歯が2本くらい抜けてた。
昨日の犬の散歩のおじさんといい、「おじさんシリーズ」
作っちゃうよ。
今は猫や動物、列車に飛行機しか撮ってないけれど、
ゆくゆくはポートレートも撮ってみたい。
私はまだまだ人生経験が浅いし、人間的にも薄っぺらい。
でも年取ってくると顔にその人の人生を映し出しているような
いい表情の人はたくさんいる。
そんな写真が撮れたらいいなと思ってます。
もっと年取んなきゃ、写せないだろうな。
あ、右のリンクのコーナーにPHOTOHITOっていうサイトで
写真出してます。
ここと同じ写真ばかりですが、よかったらご覧ください。
出勤前に3本の列車の撮影が出来ます。
昨日、夕日の写真が撮れなかったフラストレーションがたまり、
今朝は朝鉄(また勝手に命名)!!
また清水方面へ。
ここらへんの踏切はまだ撮った事がなかった。
朝はまだ光がキレイで柔らかいから、
きっといい感じで撮れるハズ。

いいね~。
この青、どーよ。

で、また昨日の強風で土埃をかぶりながら、水平に撮れなかった
ポイントでパチリ。
今度は水平だし、風はないし、天気もよくてよかった。
ここは畑の真ん中。
あぜ道の中に車を止めて待つこと1時間。
今度は失敗なく、設定に時間を費やし(これでも・・笑)、
近くで農家のトラックがウロウロしていて、こっち来たらヤバイな
と思いつつ、来たら謝ればいいやと思っていた。
そしたら、とーーーくから自転車に乗ったおじさんがこっちに
向かってくるのを車内のバックミラーにうつった。
げっ、と思いつつ、警戒していたら、おじさん、ちょっとこっちを
覗きつつ、すーーっと行ってしまった。
その写真がコレ。

どこ行くのさ、おっさん・・笑。
そっちは森ン中だよ・・。
しかも覗いた時に前の歯が2本くらい抜けてた。
昨日の犬の散歩のおじさんといい、「おじさんシリーズ」
作っちゃうよ。
今は猫や動物、列車に飛行機しか撮ってないけれど、
ゆくゆくはポートレートも撮ってみたい。
私はまだまだ人生経験が浅いし、人間的にも薄っぺらい。
でも年取ってくると顔にその人の人生を映し出しているような
いい表情の人はたくさんいる。
そんな写真が撮れたらいいなと思ってます。
もっと年取んなきゃ、写せないだろうな。
あ、右のリンクのコーナーにPHOTOHITOっていうサイトで
写真出してます。
ここと同じ写真ばかりですが、よかったらご覧ください。
2015年5月24日(日)
急な半日お休みで・・
カメラ訓練×157

有休消化で夕方で退社。
やったー!
天気がいいのでこりゃ夕日の鉄道へ行かなきゃと急いで帰宅。
カメラを持って、十勝らしい一枚をパシャリ。
しかし風がひどく、この畑の土埃で顔が砂だらけ。
しかもカメラのファインダーを線付きにしているのに
水平じゃないし・・・ダメだなぁ。

気を取り直して、芽室の跨線橋。
これもイマイチ。

私の通称「ヘビの坂」ポイントへ向かう。
ヘビと出会ったことから、命名されたが、結構いいポイントだ。
途中、いぬの散歩をしているおじさんの後ろ姿を
見かけて、ほのぼのする。
16、17時の列車が意外と少ないので、18時頃まで待つ。
いい感じに日が暮れてきて、何度も設定をし直す。

走り去った後ろ姿を撮る。
いい感じに撮れました。
すぐいつものカーブのポイントへ車を走らせる。
5分くらいで付くけれど、日の暮れ方によっては、
また設定し直しだから、出来るだけ早く到着したかった。
しかし。
すでに車が止まっていた。
うそうそうそうそうそうそうそぉぉぉーーーーーっ!
うそだ、うそだ、うそだーーーーーっ!
・・・うそでしょ。笑。
すっごくショックだった。
ここは車1台分くらいしか止められず、畑の入口を使って迂回
しなきゃならないくらい。
しかも三脚を使って本格的なおじさんだった・・・。
あきらめる。
また今度くるさ。

こんなに素敵な夕日をあびたスーパーとかちが撮れるはずだった。

しょうがないから、駅名シリーズの一枚を撮る。
これも保存版。
くっそー、あそこがポイントだったなんて。
私だけしか知らないと思っていたのに。
やったー!
天気がいいのでこりゃ夕日の鉄道へ行かなきゃと急いで帰宅。
カメラを持って、十勝らしい一枚をパシャリ。
しかし風がひどく、この畑の土埃で顔が砂だらけ。
しかもカメラのファインダーを線付きにしているのに
水平じゃないし・・・ダメだなぁ。

気を取り直して、芽室の跨線橋。
これもイマイチ。

私の通称「ヘビの坂」ポイントへ向かう。
ヘビと出会ったことから、命名されたが、結構いいポイントだ。
途中、いぬの散歩をしているおじさんの後ろ姿を
見かけて、ほのぼのする。
16、17時の列車が意外と少ないので、18時頃まで待つ。
いい感じに日が暮れてきて、何度も設定をし直す。

走り去った後ろ姿を撮る。
いい感じに撮れました。
すぐいつものカーブのポイントへ車を走らせる。
5分くらいで付くけれど、日の暮れ方によっては、
また設定し直しだから、出来るだけ早く到着したかった。
しかし。
すでに車が止まっていた。
うそうそうそうそうそうそうそぉぉぉーーーーーっ!
うそだ、うそだ、うそだーーーーーっ!
・・・うそでしょ。笑。
すっごくショックだった。
ここは車1台分くらいしか止められず、畑の入口を使って迂回
しなきゃならないくらい。
しかも三脚を使って本格的なおじさんだった・・・。
あきらめる。
また今度くるさ。

こんなに素敵な夕日をあびたスーパーとかちが撮れるはずだった。

しょうがないから、駅名シリーズの一枚を撮る。
これも保存版。
くっそー、あそこがポイントだったなんて。
私だけしか知らないと思っていたのに。