2019年7月11日(木)
7月10日 水曜日
2019年7月6日(土)
つづき…
雑記×1733

組手のあとは子供達の要望により、補強稽古を行いました。

移動しながらの拳立て、腕立て伏せは上級者になるほど
回数も増えるのできつくなります。

ウサギ跳び、アヒル歩きの成果でしょうか、子供達の
下半身が安定してきました。
運動において重要なのは、まず下半身です。
歳をとって衰えてぐるのは下半身からですから、下半身の
運動は大切だと思います。

補強稽古もみんなでやると楽しくなります。

背筋運動。
佐藤君は水曜日に見学、今回は体験で参加しました。
これからみんなと稽古を続けると思います。楽しみです。

思い切り足を振ってやります。

交互にボディーを打っていきます。

10時まで頑張りました。綾人君も堀田先輩に付きっきりで
指導してもらいました。
遅くまで稽古するのがいいとも限りませんが(子供はあまり
遅くならない方がいいので)たくさん稽古する事が上達の
道であるという事を子供のうちから理解するのは大切だと
思います。
この記事のURL|2019-07-06 12:57:08
2019年7月6日(土)
7月5日 金曜日
雑記×1733

縄跳び約10分間。

各自行いますが、股関節が開く方法、どうすれば
蹴上が高く上がるか等をやってみました。

パンチ中心のミット打ち。まだまだ踏み込む足が足りません。

基本稽古に入ります。

基本稽古は技の一つ一つを分解し精度を上げていく
作業です。集中して行わなければなりません。

間に補強稽古が入ります。楽をしようという怠け心と常に
戦う事です。

腕立て伏せも力を出し切っている人はほとんどいません。
歯を食いしばってもう一回やるかどうかです。

足刀横蹴り。

腕立て伏せを止めながら行うのできついです。

回転系の蹴り。

後半は組手から始めました。
身体を使う以上に頭を使わなければなりません。

うちの道場生は優しい子が多いので、もう少し後輩に
厳しくしなければいけません。

綾人君は昇給審査のための特訓を受けています。

春道君と玖音ちゃんはライバル。
試合のようになりました。

先輩にちょっと厳し目に稽古をつけてもらいました。
この記事のURL|2019-07-06 04:03:42
2019年6月30日(日)
さらにつづき…
2019年6月30日(日)
つづき…
雑記×1733

先生、先輩方が見てくれると違います。

北海道大会に向けて気合いが入ります。

みんなで掃除するのも楽しいです。お疲れ様でした。

一般の稽古に移ります。小中学生も一部残って加わりました。

移動しながら突きの連打。足を使って打ち込むとスピード
パワーが増します。

内回し蹴り、外回し蹴りの連続。

突き蹴りを移動しながら勢いにのせます。

ミット稽古に入ります。少年部よりレベルを上げ、より細かな
説明を加えていきます。

同じく補強稽古、拳立て。
午前中から続けた中学生は倍くらいやった事になります。

蹴られた相手が何も出来なくなるくらい連続して
蹴り込む稽古。

連続のジャンプ。

背筋運動。少年部より回数を増やします。

パンチのラッシュ。

組手は谷口先生がいろいろとアドバイスをしてくれました。

30秒ラッシュなどやり方を変えるなどして行うと
動きが良くなって来ました。
この記事のURL|2019-06-30 19:21:23