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2015125(日)

サクラマス太平洋定数釣り


サクラマス太平洋定数釣り

昨年は北海道のサクラ鱒が太平洋で昨年1月に2日間だけパタパタと釣れたが、その後どこへ行ったのか全く釣れなく、日本海側の積丹町余別の漁師さんの話で記憶に40年ほど前に1度だけまったくサクラ鱒が居ない年があったと昨年9月ブリ釣りの時話てくれました。

そんな事で昨年は1度もサクラマス釣りをしていませんでしたが、過日1月20日釣行計画をしていましたが時化で、本日1月25日まで延期、今朝胆振管内苫小牧市勇払マリーナから帯広の釣り仲間6名で芳陽丸に乗船出港

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苫小牧沖から白老沖方面を水深95m〜100mラインを、棚20m〜50m位までを外道のスケトーの棚を外しての釣り、13時過ぎ沖上がりで、ほぼ全員10匹の定数釣り。

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帰宅後早速クーラーから取り出し計量すると900g〜1.4kgまでの10匹定数でした。




201516(火)

ワカサギ釣り網走湖解禁


ワカサギ釣り網走湖解禁

網走湖ワカサギ釣りが2015年1月5日(月)解禁になり今年も行ってきました。

帯広を4日23時30分に出発、足寄町のセイコーマートで買い物以外ノンストップで5日3時に会場到着、すでに氷上にはテントが多数で、発電機等の明かりで釣りをしているチームも居たりで賑っており、早速テントを張る場所を確保、穴あけと、テント設置、準備完了後30分程車に戻り仮眠。
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4時過ぎにテントに戻り、重宝している片面反射でテントに熱が行かないアルパカ石油ストーブに火を付け、仕掛けを準備中友達3人組帯広より到着、どうだいと声え掛けて来ましたが、今、準備したばかりでまだ釣っていませんと、周りを見るとテントがビッシリでした。
暗い内はマキタ製のLED懐中電灯の明かりで、12cm程度の大型ワカサギをそんなに待たなくてポツポツ釣れ、7時半頃から約1時間入れ食い状態で2匹3匹と10cm以上の大型ワカサギ面白いように釣れ見る見る内に大量、去年のような爪楊枝タイプは1匹も居ません。
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15cmの穴に入る便利なスカリ30cm位の長さがあり、これに満タンに釣ると約3kg位かな?
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外道で川カレイやウグイも釣れるが、針外す時針が折れたり延びたりする、ウグイなどは暴れて仕掛けがクチャクチャ、細い糸のもつれはほどくのは難しく(老眼がすすんでいる?)即交換、2号と2.5号の仕掛けを3個交換。
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15時頃から30分程又入れ食い状態で、後かたずけを明るい内にと釣れているが3時半に切り上げ網走湖を後に帰路に着いたたが、途中眠くなり15分前後合計6回も途中仮眠、3時間の片道、何と5時間も掛かり帰宅後、計量すると、
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4kg超過でマズマズの釣果。




201512(金)

青い卵を産むアローカナ寒中お散歩


青い卵を産むアローカナ寒中お散歩

皆様あけましたおめでとうございます、本年も宜しくお願いします。

新年初の幸せの青い卵を産むアローカナ鶏の寒中お散歩を始めました。

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今朝は私の自宅最低気温マイナス17度、このお散歩の時間午前10時の時点でも、鶏舎のある狩人農園はまだマイナス10度の寒さ、でもアローカナさんは元気に鶏舎を出てお散歩中。

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最近隣接町村でお米を作る農家さんを見かけなく、稲藁が手に入らないので、船釣りのお友達の北海道美唄市から昨年譲り受けてきました稲藁、短く切って産卵箱に入れて暖かしてあげました。


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寒さに負けず産卵中のアローカナ種鶏

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毎日寒い日が続いていますが今の所幸せの「青い卵」の産卵率は落ちていません。




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 ABOUT

狩人
狩猟で得たエゾ鹿、羆「ひぐま」等の食肉処理場を保健所の許可を受けて営業しています、又放し飼いの青い卵や赤卵系の鶏を飼育、配合飼料の他、独自の餌により濃厚な黄卵とポンポンに盛上がった卵白、ストレスノ無い鶏が産む卵はアレルギーをおこさないと聞いています、その様な卵も販売しています。

性別
年齢60代以上
趣味釣り
エリア帯広市
属性事業者
 GUIDE

住所帯広市西20条南4丁目51-5
TEL0155-36-2738
営業08:00 - 17:00
時間外電話確認で深夜でもOK
定休土曜、日曜、祝日(電話確認で販売可能)
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