2018318(日)

サクラマス爆釣


サクラマス爆釣

3月18日(日)白老港の「正勢丸」西谷内船長にお世話になってきました。

3月15日で道南太平洋の定数10匹のライセンスが切れて、釣り放題状態で、今日はタナカウンター水深10m~90mで釣れ、海域全体にサクラマスの回遊が多い状態でした、竿頭17匹が私と札幌の釣り友達の2人、船中6人で75匹でした。

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白老港を午前5時出港し1時間ほどで登別沖、室蘭地球岬が見えていました、水深110mで釣り開始、正午沖上がりでした。

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脂がのって美味しそうなサクラマス爆釣でした。

白老港の「正勢丸」さんの連絡先090-9513-7881です。

ここしばらくはサクラマスの釣果が期待できますぜひ挑戦してみたは。

20日は空席です。
21日は空き五名あります。
22日は空席です。
23日は空席です。
24日はソウハチチャーター。
25日はサクラ鱒四名。空き二名。

だそうです。
26日以降は全部空きです<(_ _)>



2018226(月)

十勝大津沖のサクラマス釣り


十勝大津沖のサクラマス釣り

2月25日珍しく日曜日の凪となり大津港から第五十八白鳥丸、僚船と3隻で大津湧洞沖120mの水深の根に1時間程で到着、

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今回はエゾ鹿角のカグラのテストにバケ尻などに3本程1.5号のタコベイトにセットして製作してみました。

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6時半過ぎに釣りのポイントに付いたが、残念なことに潮止まりで何も釣れない時間が続き、底に反応が出ても食わずで、ジグを落として誘うと真鱈の80㎝クラスが釣れだしたので、バケの仕掛けを底の方を振ってみましたがやはり真ダラ、針6本も付いているのに鹿のカグラを付けたバケ尻ばかりめがけて食って来た。

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場所を変えて95m~100mの水深に移動してもマスが誰も釣れず、棚を底付近に落としてバケを振ると今度は柳の舞がやはり鹿角カグラ付き毛バリに食って来た、3匹ほど同じ針に、今度は270gのスローピッチジグで誘うと又柳の舞が2匹と助宗が、釣れてしまいまた、マス鉈バケに切り替えると、真鱈の70㎝~80㎝クラスが1度に6本も針がガリ、シマノのForceMaster1000の小型電動リールドラグ最大に締めこんでも波の負荷の時止まりながらでも最後まで巻き上げ凄いパワーにびっくりした次第です。

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色々試しているうちに潮もすこぅし動いてきたようで、待ちに待ったサクラマスが何とか釣れたが、やはりエゾ鹿カグラを付けたグリーンタコベイトに食って来た、カグラの効果があると確信した。

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今回は潮も悪くサクラマスは船中6人で3匹の貧果であったが、タラや助宗の小型のものはリリースしても52リッターのクーラーボックスに入りきれず、船上で真鱈の頭と内臓を6匹外して何とか蓋を閉める事が出来た。



2018216(金)

アローカナ雛誕生


アローカナ雛誕生

青い卵を産むアローカナ鶏今年の初雛誕生。

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2月14日朝から今日16日朝まで21羽孵化して、1羽亡くなりました。
後4個の卵無事生まれるか?死籠もりになるか?25個ふ卵器に入卵、10日目に光による検卵で100%の有精卵でした。

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孵化して2時間もすると自由に動き回り餌も水も上手に口にしている。

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アローカナ鶏の特徴はほっぺの毛が横に飛び出る様に伸びて、鶏冠は3枚の団子状、足の色は黒~鉛の色で栗色から茶褐色の羽根になる。

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この青い卵は野生で草むらに産卵して外敵に発見されにくい保護色で殻が硬く栄養価が一般の卵の数倍高いとネットに沢山出ています、養鶏業者の白色鶏との掛け合すF1のアローカナ等は卵の殻の色きれいな水色だが栄養価は普通の卵と同じ位の様です。

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親鶏は茶褐色や栗色、貴重なグレー系統、米チリ原産で野生の鶏をアラウカナ族が飼育していた鶏をアメリカ経由で昔日本に入って来たようで、関東の畜産試験場で日本の風土に合う様に改良された流を組む原種系に近いアローカナ、現在30羽程の親鶏飼育中。



2018129(月)

雪国に南国の花咲く


雪国に南国の花咲く

昨年沖縄県久米島にマグロ釣りに行った帰り、本島那覇市国際通りのお土産店から指位の太さ、長さ12㎝位の枝を切った物2本入りの袋をお土産に毎年購入していたが、水に差して根が出るところまでは出来、鉢に植えると毎年枯れてい居たが4年目で1本が何とか育ってくれた。

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草丈?枝が90㎝位と70㎝前後に2本、合計3本伸び、長い方の枝に今朝ハイビスカスの紅花が咲いた。

後、蕾が全体で4個付いているので順次楽しませてくれそう。

このまま大きくなっていったら室内に置けなくなる、外に植えると冬雪の下や凍結、春に枯れるのでは?

せっかく鉢植え成功したが、今後どうしようか困っている。



2018127(土)

サクラマス十勝大津沖今月3回目


サクラマス十勝大津沖今月3回目

今年から始まった十勝大津沖サクラマス釣り、

今日は朝から潮悪く渋い、釣れるマスはチビばかり、私は朝、ジグに食ってこなく、坊主になるんでは?一時思った(笑)

過去に積丹沖や、白老、勇払沖でもサクラマス釣りは坊ず付き物、釣れても1,2匹は普通でしたが、今年はマスが全道的に釣れている。

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潮が速く棚35m位なのに220gのジグで対応したが食わない。

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助宗タラは30m~40m位の水深まで上がってきている、助宗はジグに直ぐ食ってくるし、底近く110m位海底までは潮が速く270gのジグで真タラが釣れるけど、青ゾイや柳の舞は釣れない。

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何時も水平線に日の出が見えていたが今日は朝焼け臼曇り、海の上は寒くない。

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今日の本命サクラマスは7匹止まり、船中7人で40匹でした。



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狩人
狩猟で得たエゾ鹿、羆「ひぐま」等の食肉処理場を保健所の許可を受けて営業しています、ひぐま肉やエゾ鹿肉は関東や関西の飲食店様にジビエのブームもあり長年同じお店からの依頼が多くなって居ます。最近はヒグマの脂や、ペットフードが良く、リピータの方が多くなり、ワンちゃん用のおしゃぶり角は超人気中。

ひぐま肉や、エゾシカ肉の缶詰なども人気が出ています。

性別
年齢60代以上
エリア帯広市
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狩人の蔵
住所帯広市西20条南4丁目51-5
TEL0155-36-2738
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