201472(水)

ヤマベ解禁


ヤマベ解禁

7月1日やまべ解禁日、いつもの渓流へ出かけ、朝4時河原に到着、まだ少し見ずらいが釣り始めた、下流へ700m位下がったら下流から3人組が釣りあがって来たので10時に終了とした。

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家に帰ってから内臓抜きをすると鮮度が落ちたりめんどうなので、河原で、親指と人差し指でエラを取り、そのまま引っ張ると内臓も綺麗に抜けるので、全て河原で処理する事2時間近く係った、家でやるともっとかかると思う。

オショロコマ3匹と、1年魚から大型の3年魚まで合せて116匹いた。




2014615(日)

ヒラメ・ブリ、スローピッチジギング釣行


ヒラメ・ブリ、スローピッチジギング釣行

6月11日(水)札幌ノースキャスト様の「ヒラメ」スローピッチジギング釣行会に参戦、余市港から遊漁船シーランチに12名乗船しての今年初のスローピッチジャークジギングをした。

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激渋の中やっと1枚、釣れた時の画像はノースキャストオーナーのカメラの中、次が釣れず帰宅後の画像になった。
この日は食いが悪く12名全員で「ヒラメ」5〜6枚のみでした。

帰港途中、小さな根でジギング、良形のホッケを4匹ゲット。

3年程前から全国的な広まったスローピッチジギング、十勝の釣具店には殆んど知られていなく、タックルが揃っていない現状、ハイピッチジギングは体力のある若い人に人気が、年々キツクなりスロピッチに転向したが、これまた良くスローピッチで釣れない魚は無いと言う位釣り魚種が多いのも嬉しい。

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港に上がり船長が記念撮影をしてくれました。

せっかく余市まで来てヒラメ1枚で帰りたくないので、急遽入舸港の元釣り会同僚の小笠原船長に予約を入れ、積丹町入舸漁港へ移動。


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6月12日(木)遊漁船NANAVに6名乗船
スローピッチジギングで、この紫色のDEEP LINER、180gVB
で6本ヒットするも、3本バラシ、逃げた魚は大きいね。


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この日私の最大クラス7,8kgのブリ、逆光で良く見えない。


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当たりジグを探して釣れたのは同じくDEEP LINERのゼブラグロー200gFBスーパーグローで2本ゲットの5本止まり。
船全体で24本でした。

11日の日がブリの大当たり日だったそうで、大量に2日は無いと言うけれど、そこそこ釣れて今年の初ブリを楽しんだ。


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帰宅後6`クラスのブリから捌き、会社の従業員にお土産。

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私もお刺し身で晩酌の肴に久しブリに味わった。。




2014529(木)

沖縄遠征釣行マグロin久米島


沖縄遠征釣行マグロin久米島

昨年に続き、「帯広あさなぎ会」有志5人マグロ釣りに沖縄県島尻郡久米島町へ、5月21日(水)とかち帯広空港より出発、羽田、那覇、を飛行機乗り継ぎ、久米島空港へ18時頃到着、その後リゾートホテル久米アイランド様に前送りしておいた、ルアー竿やジグを受け取りシャワーを浴び、近くの民謡居酒屋「島風」(しまかじ)と呼ぶそうです、早速無事到着で沖縄泡盛「久米仙」で祝杯。

22日朝食後、船頭さんがホテルに迎えに来ていただき、早速弁当をコンビニで調達後、港へ。(メイン画像は初日の15キロクラスのキハダマグロ)



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第1投目で釣れたのは、DEEPLINER SPY 250gパロットスポットエッジグローで チビキハダマグロ、体の半分もあるジグに75mも下で喰い付いて来た。

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次に釣れたのは、やはり75m下のカツオ、これもDEEPLINERオールパープルエッジグロー220gのジグでした、
その後、水深100m下の反応にジグを振り大型がヒットしたが。もう少しの処で、80ポンドのリーダープッツンで、このパープルのジグごとサヨウナラでした。



初日の鎌田氏と私の釣果です。
画像に入っていないがシーラと小型マグロと、かつお、もう少し釣れています。
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23日は波2m風8〜10mで船は木の葉のごとく立ってジグ振るのはキツイのと潮が早いのか風で船が流され、直ぐに糸は45度になる程流され、ジギングにならず、フカセ釣りに変更、10キロ以上のマグロは鎌田氏が1本上げたのみで、後はカツオやチビマグロ、シーラばかりの大量です。


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24日の土曜日は更に波風が強く私の船は2人とも小型ばかりで、仲間の別船でフカセ釣りで長谷川先輩が15キロ以上のキハダを1本釣り上げたが波が高くうねりが出て来たので11時に沖早上りとなり、午後から、船頭さんの車で久米島の海ぶどう養殖場、沖縄泡盛久米仙工場、沖縄紅芋農家さん等を見学して、その後お土産を抱えてホテルへ。

毎晩沖縄料理と泡盛を浴びていました(笑)


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25日(日)飛行機が遅れて19:40分とかち帯広空港着、翌朝
久米島から送ったマグロ、かつお、シイーラ等が冷蔵便で大箱8個と中箱1個が到着、参加者5人で山分け。


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早速狩人の蔵でマグロの解体やプレハブ冷蔵庫マイナス1℃にセットして数日保管しながら捌いています。




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狩人
狩猟で得たエゾ鹿、羆「ひぐま」等の食肉処理場を保健所の許可を受けて営業しています、又放し飼いの青い卵や赤卵系の鶏を飼育、配合飼料の他、独自の餌により濃厚な黄卵とポンポンに盛上がった卵白、ストレスノ無い鶏が産む卵はアレルギーをおこさないと聞いています、その様な卵も販売しています。

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