2016416(土)

幸せの青い卵の中雛


幸せの青い卵の中雛

2月18日前後に孵化した幸せの青い卵から生まれた2ヵ月の若鶏達。

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19羽生まれて皆元気に育っています。

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人懐っこく、近寄ってきて膝や肩に乗ってきます。

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アローカナ鶏の親たちは、青草を求めて農園をお散歩中です。

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世界で唯一青い殻の鶏の卵、味が濃く美味しいのが嬉しい。

アローカナ卵は一般的な卵に比較して、栄養価が高い事が大きな特徴です。

☆ ビタミンEが約11倍、血液サラサラにする、新陳代謝が活発になる。

☆ レシチンが約2倍、老化防止成分が普通の卵のおおよそ2倍。

☆ ビタミンBが10倍から20倍、疲労回復、免疫力増加。

上記のような栄養価が有ると報道されております。

狩人の蔵、付属「狩人農園」ではアローカナの青い有精卵をヒヨコ孵化用に種たまごとして北海道内を始め沖縄県までの全国内の愛鶏家に現在も発送をしております。



2016415(金)

積丹サクラマス定数釣


積丹サクラマス定数釣

4月12日帯広きた釣り具店釣友7人で釣り具店のマイクロバスで積丹町余別港までサクラ鱒釣に行ってきました。

メイン画像の自作の深海松マスシャクリで7本釣水際でタモ入れミスで2本オートリリース、逃た魚は何時も大きいですね。

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今回リベンジ成功で定数釣、3kg頭に2kg代中心に大量の釣果。


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余別港を出て神威岬近くで釣り始めたがホッケが釣れるが鱒が釣れなく、余別前浜~来岸前浜付近へ移動で鱒の爆超ムードに入りました、遠く積丹岳や余別岳はまだ雪に覆われていました。


今回乗船したのは余別港の第八 金毘羅丸、吉田船長連絡先は090-6698-1351です、ゴールデンウイークまでは大型のサクラ鱒釣が期待できそうです。



2016327(日)

サクラマス釣りin東積丹


サクラマス釣りin東積丹

帯広あさなぎ会の釣友7人で、きた釣具店のマイクロバスで余市港へ、釣り船「シーランチ」にお世話になりました。

4時15分頃余市港を出港して約50分程移動して日の出と同時に幌武意港前浜付近で釣り出しました。


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私は朝の内高級魚になりつつあるホッケ、良型が半分以上釣れ11匹で打ち止め、宗八カレイ、30cm超えの真ガレイ、サクラマス等の釣果がありました。

ディプライナーSPY150gで3kg近いサクラマスをヒット、タモ入れ直前に水際で逃がしていまい、その後暫くあたりから遠ざかり、色々ジグを交換して、手にしたサクラマスは2本↓

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ハダジグ黒羽horohoro150gグリーンピンクでした。
メイン画像のサクラマスは同じ黒羽リアルホッケkaukau180gでした。

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18時前に帰宅後、使用したタックルの水洗いをすませ、これから魚捌きです。

近々天気を見てリベンジに向かう予定、船空いてるかが心配です。



2016320(日)

青い卵を産むアローカナ鶏今年のヒナ誕生


青い卵を産むアローカナ鶏今年のヒナ誕生

世界で唯一幸せの青いタマゴでかなり浸透してきた、アローカナ鶏ですが今年も自家用の鶏として2月20日前後と、3月17日前後の2回孵化させました。

メイン画像は3月16日に生まれたヒヨコです。

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3月16日~18日に生まれたヒヨコで4日前後達った元気いっぱいのヒヨコ。

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このヒヨコは2月20日前後のアローカナ鶏のヒヨコで1カ月程、茶の間で育雛しておりましたが、本日育成舎に移しました。

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1坪の育成舎、広い所に来てびっくり緊張気味で体寄せ合って居ます、なぜか壁はビニールクロス張り?(笑)

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外気温4℃位、夜になるとマイナス10度近くまで下がる今の時期、育成舎内には800Wの電気ストーブを配置してヒヨコが近寄らないように網で囲い別部屋にしています。

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温度センサーを25℃にセットして、800Wの電気ストーブ自由に入り切りしても小電力用のセンサーに負担の無い様にマグネットスイッチを交わしての配電装置にして24時間無人化で管理、特殊電気工事士の資格を持つ私の自設計製作品。

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熱が天井にこもらないようにストーブと連動でフアン回転してサーキュレータ代わりに小型の緩い風で舎内循環。

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アローカナ鶏の有精卵、栄養価が高く濃厚な卵です、昨年春から道内や沖縄県まで数多く全国に種タマゴとして出荷中です、ご希望の方は問い合わせください。

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親のアローカナの種鶏達です、白色系の交雑は私の知る限り向こう5年はありませんありません。



201618(金)

ワカサギ解禁で釣行


ワカサギ解禁で釣行

毎年恒例になってきたワカサギの解禁日の釣行。

2016年1月5日(火)網走支庁網走湖に今年も解禁日に行ってきました。

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網走湖には朝5時に到着して釣り道具をそりに積み込んで車から200m位のところにテントを設営し氷に穴をあけた。

30分位で準備をして竿を出したが、釣初めから1時間半は10匹程しか釣れない、今年はダメな予感がよぎった。

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6時頃に明るくなり、さっきとは打って変わり忙しく釣れ始め、ダブルや4~5匹針に付く時も数回あり11時半頃まで爆釣状態が続いたが今年は型が小さいのが多い、4~5cm位の爪楊枝みたいなのが3割も有り、6~8cmの中型が6割で12cm位までの大型が極端に少ない1割も居ない様な気がする、釣った数だけは数え切れないが重量を測ってみると3,14kgしか無く小型の為昨年より約1kg近く少ない。

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お昼でテントを撤収、表を見るとテントや釣人、家族ずれでにぎわっていた。
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気温も0℃位で家族できている方も多かったようです。
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大型は塩振り焼、
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残りは佃煮にして食べてます。
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 ABOUT
狩人
狩猟で得たエゾ鹿、羆「ひぐま」等の食肉処理場を保健所の許可を受けて営業しています、又放し飼いの青い卵の鶏を飼育、配合飼料の他、独自の餌により濃厚な黄卵とポンポンに盛上がった卵白、ストレスの無い鶏が産む卵はアレルギーをおこさないと聞いています、その様な卵も販売しています。

性別
年齢60代以上
エリア帯広市
属性事業者
 GUIDE
狩人の蔵
住所帯広市西20条南4丁目51-5
TEL0155-36-2738
営業08:00 - 17:00
時間外電話確認で深夜でもOK
定休土曜、日曜、祝日(電話確認で販売可能)
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