2013年4月3日(水)
積丹の海にサクラマス釣りに行って来た
フイッシング×33

帯広きた釣具店の「あさなぎ会」のメンバー6人ではるばる片道300km積丹町余別へ、昨日夕方マイクロバスで出かけて行き、余別の旅館へ素泊まり、早朝5時半「第15龍祥丸」飯田船長にお世話になり出港。
10分ほどで余別前浜水深50m程で、カウンター22mでバケを振り、まもなく700gほどの小型サクラマスダブルヒット、徐々にサイズアップしてきました。

ギンピカのサクラマス、私は2kgを超えるマスは釣る事が出来ませんでしたが1.5kクラスを中心に早い時間に定数釣り、岡田会長が3.2kg、工藤さんは2.5kg位の良い形を釣っていました、ほぼ全員定数釣りで12時に港に戻り、夕方17時無事帯広に到着をしました。
今回はバケを使っての釣りでしたが、4月中に、天候を見て自作のマスシャクリなどをテストで3kg以上のサクラマス釣りに行く予定です。
10分ほどで余別前浜水深50m程で、カウンター22mでバケを振り、まもなく700gほどの小型サクラマスダブルヒット、徐々にサイズアップしてきました。

ギンピカのサクラマス、私は2kgを超えるマスは釣る事が出来ませんでしたが1.5kクラスを中心に早い時間に定数釣り、岡田会長が3.2kg、工藤さんは2.5kg位の良い形を釣っていました、ほぼ全員定数釣りで12時に港に戻り、夕方17時無事帯広に到着をしました。
今回はバケを使っての釣りでしたが、4月中に、天候を見て自作のマスシャクリなどをテストで3kg以上のサクラマス釣りに行く予定です。
2013年3月27日(水)
山わさび春一番掘りしま始めた
ミニ農園×20

山わさび畑に籾殻薫炭融雪剤を撒いた後、雪が降られ1週間前に2回目を撒いて、ここ2、3日の気温で一気に溶け出しました。

狩人農園はまだまだ残雪がありますが、山わさびの所は融雪剤のおかげで完全に溶けました。

11月末に早い根雪のため、雪が解けると畑は全然氷っていませんスコップで簡単に掘れて行きます。
わさび掘りはには幸都合ですが、心配なのは無農薬の狩人農園の地中の害虫が凍死しないので、今年はコガネムシや、他の害虫の発生が例年になく多いような気がして、今年の農園は頭がいたいぞ!。
春一番掘りのみずみずしく辛い山わさびを、とかちむら産直市場に28日出荷をします。


狩人農園はまだまだ残雪がありますが、山わさびの所は融雪剤のおかげで完全に溶けました。

11月末に早い根雪のため、雪が解けると畑は全然氷っていませんスコップで簡単に掘れて行きます。
わさび掘りはには幸都合ですが、心配なのは無農薬の狩人農園の地中の害虫が凍死しないので、今年はコガネムシや、他の害虫の発生が例年になく多いような気がして、今年の農園は頭がいたいぞ!。
春一番掘りのみずみずしく辛い山わさびを、とかちむら産直市場に28日出荷をします。

2013年3月20日(水)
大きくなった青い卵のひよこ
鶏の飼育×6

2月27・28日、3月3日各1羽孵化、3月8・9日10羽孵化したアローカナ交配種のひよこ元気に育っています。

約1週間違うと大きさが全然違うよ。

向かって、左が2月28日・右の白っぽいほうが3月8日生まれの兄弟ひよこちゃん。
青い卵を産む鶏はアローカナ原種に採卵を良くする為白色レグホンを交配したり、卵の栄養を重視して烏骨鶏と交配をしています、いずれも青い卵が生まれます。

3月15日に関東地区のアローカナブリーダー様より原種の種卵と16日に関西地区のブリーダー様よりアローカナの原種の種卵を送ってもらい近親交配にならない様各地から少量ずつ取り寄せて今年2回目の孵化をしております。

こちらの小型自動転卵孵化器は湿度や温度管理が難しく、部屋の温度などの影響を受けやすい、前回関西から頂いた高価なズアカカンムリウズラの孵化、失敗しました、10日目で光による検卵で8個が成長しているのを確認しましたが、15日目に部屋の温度が上がり死滅してしまいました、今回左側の肌色の烏骨鶏の卵4個をサービスして頂きました、今回は無事にひよこになる様部屋の温度確り管理し、初の烏骨鶏飼育が出来るかな?。

私の大きい方の孵化器は鶏の卵60個が一度に孵化できますが温度や湿度は部屋の温度などの影響をあまり受けない。

又温度も0,1℃刻みで上下調整が簡単です。
4月上旬には又20羽位のひよこが生まれる予定です。

約1週間違うと大きさが全然違うよ。

向かって、左が2月28日・右の白っぽいほうが3月8日生まれの兄弟ひよこちゃん。
青い卵を産む鶏はアローカナ原種に採卵を良くする為白色レグホンを交配したり、卵の栄養を重視して烏骨鶏と交配をしています、いずれも青い卵が生まれます。

3月15日に関東地区のアローカナブリーダー様より原種の種卵と16日に関西地区のブリーダー様よりアローカナの原種の種卵を送ってもらい近親交配にならない様各地から少量ずつ取り寄せて今年2回目の孵化をしております。

こちらの小型自動転卵孵化器は湿度や温度管理が難しく、部屋の温度などの影響を受けやすい、前回関西から頂いた高価なズアカカンムリウズラの孵化、失敗しました、10日目で光による検卵で8個が成長しているのを確認しましたが、15日目に部屋の温度が上がり死滅してしまいました、今回左側の肌色の烏骨鶏の卵4個をサービスして頂きました、今回は無事にひよこになる様部屋の温度確り管理し、初の烏骨鶏飼育が出来るかな?。

私の大きい方の孵化器は鶏の卵60個が一度に孵化できますが温度や湿度は部屋の温度などの影響をあまり受けない。

又温度も0,1℃刻みで上下調整が簡単です。
4月上旬には又20羽位のひよこが生まれる予定です。
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