2013年7月9日(火)
レバニラ炒めで暑い夏を乗り切るぞ~ッ!
家ごはん・家呑み×1020

十勝の夏は暑いとしたものですが、それにしても暑くなるのが早すぎませんか?
この時期、実家の畑(と言っても家庭菜園ですが)では、食べきれないくらいニラが採れます。で、ニラを使った料理が必然的に増えるわけですが…。
この日は、いつものお店で牛のレバーが、私の大好きな「半額」の表示。これ、これ、これです。ニラとレバーがそろえば、あれしかありませんね。そう、レバニラ炒めです。

小林カツ代先生指導のもと、大阪あべの・辻調理師専門学校仕込みの技を駆使してつくった一品です。(←2冊の料理本を参考にしただけですが)
自分で言うのも何なんですが、これ、結構イケるんです。
コツは、レバーの臭み取りと下味付け。それと、あらかじめ合わせ調味料をつくっておくことでしょうか。
かつて、東京は高円寺に、それはそれはおいしいレバニラ炒めを出してくれる「上海亭」というお店がありましたが、そこの味と似ているのです。(もちろん、超えるものではありません)
こんなのを食べていれば、暑い夏も乗り切れそうな気がしてきます。
この時期、実家の畑(と言っても家庭菜園ですが)では、食べきれないくらいニラが採れます。で、ニラを使った料理が必然的に増えるわけですが…。
この日は、いつものお店で牛のレバーが、私の大好きな「半額」の表示。これ、これ、これです。ニラとレバーがそろえば、あれしかありませんね。そう、レバニラ炒めです。

小林カツ代先生指導のもと、大阪あべの・辻調理師専門学校仕込みの技を駆使してつくった一品です。(←2冊の料理本を参考にしただけですが)
自分で言うのも何なんですが、これ、結構イケるんです。
コツは、レバーの臭み取りと下味付け。それと、あらかじめ合わせ調味料をつくっておくことでしょうか。
かつて、東京は高円寺に、それはそれはおいしいレバニラ炒めを出してくれる「上海亭」というお店がありましたが、そこの味と似ているのです。(もちろん、超えるものではありません)
こんなのを食べていれば、暑い夏も乗り切れそうな気がしてきます。
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