2014年6月20日(金)
土佐の酒は、やっぱり鰹の刺身で~♪
家ごはん・家呑み×1020

今回紹介する日本酒は、高知県は中土佐町久礼(くれ)の地酒。地名をその名にした久礼・純米です。
土佐の酒を飲むなら、やはり、肴は鰹で決まりですね。それ以外は考えられません!

さすがは高知の酒、料理の邪魔はしません。しかも、飲み飽きせずに最後までスイスイいけます。それだけに後が怖いのですが…。この日は、セーフでした!
・久礼・純米…㈲西岡酒造店(高知県高岡郡中土佐町久礼)
そして、新顔のこのぐいのみは、今回の旅先の石見銀山近くの窯元で、色あいに惚れて買い求めたもの。
延里(のぶさと)焼というそうです。

徳利とセットのように見えるかもしれませんが、セットではありません。(徳利は、以前にも紹介しましたが有田焼です)
使い勝手がよいので、最近はこのぐいのみばかり使用しています。
土佐の酒を飲むなら、やはり、肴は鰹で決まりですね。それ以外は考えられません!

さすがは高知の酒、料理の邪魔はしません。しかも、飲み飽きせずに最後までスイスイいけます。それだけに後が怖いのですが…。この日は、セーフでした!
・久礼・純米…㈲西岡酒造店(高知県高岡郡中土佐町久礼)
そして、新顔のこのぐいのみは、今回の旅先の石見銀山近くの窯元で、色あいに惚れて買い求めたもの。
延里(のぶさと)焼というそうです。

徳利とセットのように見えるかもしれませんが、セットではありません。(徳利は、以前にも紹介しましたが有田焼です)
使い勝手がよいので、最近はこのぐいのみばかり使用しています。
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