2009年8月14日(金)
夢降夜…もっとがんばれ!!

毎年お盆前は色々と忙しい
十数年前(今ほど花火大会が激しい人気じゃない頃)はお弁当作って、朝からビー飲みながら場所取りして楽しんだもんです。
花火は「音」です(ロックコンサートと同じ感覚です)。
ただ「お祭り」の本当に面白いのは、ただ見るだけではなく「参加する」事だと思い始めた。「踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らにゃ損損」です



ただ見るより、参加するより、自分たちで作ったほうがもっと面白いはず。
そういう意味で「夢降夜」は、注目してる。


始まってまだ数年しか経っていないこのイベント。
若手中心(30代ががんばっている!)なので、まだ荒削り、自分よがりのところは確かにある…
しかし、自分たちで作ろう、自分たちで楽しもう…そんな意気込みが感じられる。



まだまだ、演出が甘いところがあったりしているが、参加しているみんなの顔は輝いている。年齢も職業もすべてのわだかまりを無くして楽しんでいる。
今年は、残念ながら花火大会と重なり観客数は例年の半数以下だったが、担ぎ手踊り子はますます燃えたみたいだ。

おそらく準備には数ヶ月を要しているはず。何度も打ち合わせして議論して、そういう過程で仲間意識が芽生え目的を同じとする絆も強くなっていく。
そんな人と人との力が明日の帯広十勝を作って動かしていく原動力になることを願う。

ただ、自己満足的に終わるのではなく、もっと観客と楽しむイヴェントととして育つことを望む。
後継者もしっかり育てることも忘れずに。次の世代を作ることも大切な仕事だ。
☆結構まじめにブログを書きました☆。
沢山写真を撮ったんで、思いっきり載せてみました。
なかなかありえないアングルもあります。
いったいどうやって撮っているのでしょうか(笑)
十数年前(今ほど花火大会が激しい人気じゃない頃)はお弁当作って、朝からビー飲みながら場所取りして楽しんだもんです。
花火は「音」です(ロックコンサートと同じ感覚です)。
ただ「お祭り」の本当に面白いのは、ただ見るだけではなく「参加する」事だと思い始めた。「踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らにゃ損損」です



ただ見るより、参加するより、自分たちで作ったほうがもっと面白いはず。
そういう意味で「夢降夜」は、注目してる。


始まってまだ数年しか経っていないこのイベント。
若手中心(30代ががんばっている!)なので、まだ荒削り、自分よがりのところは確かにある…
しかし、自分たちで作ろう、自分たちで楽しもう…そんな意気込みが感じられる。



まだまだ、演出が甘いところがあったりしているが、参加しているみんなの顔は輝いている。年齢も職業もすべてのわだかまりを無くして楽しんでいる。
今年は、残念ながら花火大会と重なり観客数は例年の半数以下だったが、担ぎ手踊り子はますます燃えたみたいだ。

おそらく準備には数ヶ月を要しているはず。何度も打ち合わせして議論して、そういう過程で仲間意識が芽生え目的を同じとする絆も強くなっていく。
そんな人と人との力が明日の帯広十勝を作って動かしていく原動力になることを願う。

ただ、自己満足的に終わるのではなく、もっと観客と楽しむイヴェントととして育つことを望む。
後継者もしっかり育てることも忘れずに。次の世代を作ることも大切な仕事だ。
☆結構まじめにブログを書きました☆。
沢山写真を撮ったんで、思いっきり載せてみました。
なかなかありえないアングルもあります。
いったいどうやって撮っているのでしょうか(笑)
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