家ごはん・家呑み(1020)
2013年6月14日(金)
ある日の家呑み。カツオのタタキで…
2013年4月16日(火)
タケノコだ~ッ!
家ごはん・家呑み×1020

昨日、留守中に、レジ袋に入ったタケノコがコロンと玄関先に置かれていました。民話などに出てくる「恩返し」の話ではありません。
私のキノコの師匠が、毎年届けてくれるものです。師匠の奥さんの実家で採れるのだとか。タケノコをくるんでいた新聞紙です。↓↓

立派なタケノコでしょう!

先端を斜めに切り、縦に包丁で切り目を入れて…鍋に入れ…ン?…立派すぎて、普通の大きさの鍋では入りませんてばッ!!

我が家では一番大きな鍋、寸胴君の出番です。

あく取り用の米ぬかまで付けていただきました。いつも、いつも本当にありがとうございます。(小さな声で、「来年もよろしくお願いしま~す」)
あとは、1時間ほどゆでて火をとめ、そのまま一晩置けば下処理は完了です。本日は、ここまでです。
タケノコご飯はもちろん、煮物はどうしよう、ヒメカワ部分は刺身かな、などと頭の中はタケノコでいっぱいで寝られそうにありません。zzz…
私のキノコの師匠が、毎年届けてくれるものです。師匠の奥さんの実家で採れるのだとか。タケノコをくるんでいた新聞紙です。↓↓

立派なタケノコでしょう!

先端を斜めに切り、縦に包丁で切り目を入れて…鍋に入れ…ン?…立派すぎて、普通の大きさの鍋では入りませんてばッ!!

我が家では一番大きな鍋、寸胴君の出番です。

あく取り用の米ぬかまで付けていただきました。いつも、いつも本当にありがとうございます。(小さな声で、「来年もよろしくお願いしま~す」)
あとは、1時間ほどゆでて火をとめ、そのまま一晩置けば下処理は完了です。本日は、ここまでです。
タケノコご飯はもちろん、煮物はどうしよう、ヒメカワ部分は刺身かな、などと頭の中はタケノコでいっぱいで寝られそうにありません。zzz…
2013年4月14日(日)
ワカサギの天ぷらと春菊の胡麻和えで…
2013年4月9日(火)
きはだマグロの刺身で…
家ごはん・家呑み×1020

きはだマグロの刺身があったので、急きょ家呑みです。
本日のお酒のラインナップは次のとおりです。

・魔界への誘い…以前のブログにも登場した鹿児島の芋焼酎です。
・ビートのこころあわせ…地元産のビートと酵母でつくったリキュールです。(焼酎とは名乗れないんですね)
原材料はビート糖蜜・ビートオリゴ糖。池田町ブドウ・ブドウ酒研究所の製造です。
「へえ…ビートからも焼酎ってできるんだぁ」という、素朴な感想しか出てきません。やはり、蒸留酒は苦手です。
1年前にいただいたものですが、やっと出てきました。
・賀茂鶴…日本酒党なら知らぬ人はいないと思われる、広島は西条の蔵元のお酒です。
瀬戸内の酒らしいふくよかな甘さをもちながら、だらけてはいないというバランスの良さを感じさせてくれます。
刺身にはこのようなお酒がピッタリですね。
これも、いただきものです。(身銭を切った酒はないんかいッ!)
本日も(?)、きれいに酔うことができました。
本日のお酒のラインナップは次のとおりです。

・魔界への誘い…以前のブログにも登場した鹿児島の芋焼酎です。
・ビートのこころあわせ…地元産のビートと酵母でつくったリキュールです。(焼酎とは名乗れないんですね)
原材料はビート糖蜜・ビートオリゴ糖。池田町ブドウ・ブドウ酒研究所の製造です。
「へえ…ビートからも焼酎ってできるんだぁ」という、素朴な感想しか出てきません。やはり、蒸留酒は苦手です。
1年前にいただいたものですが、やっと出てきました。
・賀茂鶴…日本酒党なら知らぬ人はいないと思われる、広島は西条の蔵元のお酒です。
瀬戸内の酒らしいふくよかな甘さをもちながら、だらけてはいないというバランスの良さを感じさせてくれます。
刺身にはこのようなお酒がピッタリですね。
これも、いただきものです。(身銭を切った酒はないんかいッ!)
本日も(?)、きれいに酔うことができました。
2013年3月27日(水)
男の料理 なめろう(風)
家ごはん・家呑み×1020

なめろうは、千葉の漁師めし。アジなどを3枚に下ろし、青ジソやショウガ、ネギ、味噌などと混ぜ合わせ、包丁で細かく叩いたものです。
あまりのおいしさに、「皿までなめろ」から名づけられたというくらいで、お茶漬けや酒の肴にも合います。
今の時期、ハマチやブリの幼魚であるイナダが安い値で出回ることがあります。

刺身でいただいても良いのですが、なんとなくイマイチのため、私はこれをなめろうにしてしまいます。
例によって作り方はいたって簡単。
上記の材料を適当に切っておき、味噌のほか、酒やみりんなどをお好みで適当に加えながら、あとはひたすら包丁で叩く、叩く、叩く…です。

途中で、ショウガを入れ忘れていたことに気付いたので、急きょ加えます。(いけねえ、いけねえ)

一般的には、ねばりが出るくらいまで叩くようですが、私は、多少歯ごたえのある方が好きなので、このくらいでやめておきます。(手も疲れますしね!)

さ~て、本日の宴に「突入!」です。刺身こんにゃくも参戦しています。

すっかり、魔界の世界に誘われてしまいました~!
満足、満足…。
あまりのおいしさに、「皿までなめろ」から名づけられたというくらいで、お茶漬けや酒の肴にも合います。
今の時期、ハマチやブリの幼魚であるイナダが安い値で出回ることがあります。

刺身でいただいても良いのですが、なんとなくイマイチのため、私はこれをなめろうにしてしまいます。
例によって作り方はいたって簡単。
上記の材料を適当に切っておき、味噌のほか、酒やみりんなどをお好みで適当に加えながら、あとはひたすら包丁で叩く、叩く、叩く…です。

途中で、ショウガを入れ忘れていたことに気付いたので、急きょ加えます。(いけねえ、いけねえ)

一般的には、ねばりが出るくらいまで叩くようですが、私は、多少歯ごたえのある方が好きなので、このくらいでやめておきます。(手も疲れますしね!)

さ~て、本日の宴に「突入!」です。刺身こんにゃくも参戦しています。

すっかり、魔界の世界に誘われてしまいました~!
満足、満足…。







