家ごはん・家呑み(1020)
2013年8月30日(金)
食いしん坊主亭の冷やし中華
家ごはん・家呑み×1020

例年、夏の間、冷やし中華は3~5回くらい食べます。でも、ほとんど外食はしません。スーパーなどから生麺を買ってきて、ツユも自分で作ります。
そこそこのものが、簡単に作れてしまうことが分かったものですから。(もちろん大したものではありませんが…)
今年は、さらなる簡便法に進化(?)しました。
↓↓これです!!

ホント、楽ちん!
ハムときゅうりを千切りにして…

卵は面倒なので炒り卵です。ノリは、書類などを細かく裁断処理するハサミ(←何て言うんでしたっけ?)でチョキチョキ…。

盛り付けも、袋にある調理例のように整然とはしていません。(それにしても、ノリ多くねッ!)
皿の底には、辛子をタップリ。(←これ、忘れずに!)

それなりに食べられますから~。冷やし中華は、これで十分だと思っています。(自己満足ですが…)
冷蔵庫の中を探して、レタスがあれば手で引きちぎって麺の下に並べたり、大葉を細く切ってドバッとかけたりします。
添付のツユでは物足りないときは、上からマヨネーズをチョコッとかけたりすることもあります。要するに、野菜サラダ感覚ですな。
野菜がいっぱい食べられますので、チョーおススメです。
しかし、袋のインスタントラーメンもなかなか侮れない存在になってきましたね。今後が楽しみです。
※麺のゆで時間は、好みにもよりますが、少し短めにした方がよろしいかと。
そこそこのものが、簡単に作れてしまうことが分かったものですから。(もちろん大したものではありませんが…)
今年は、さらなる簡便法に進化(?)しました。
↓↓これです!!

ホント、楽ちん!
ハムときゅうりを千切りにして…

卵は面倒なので炒り卵です。ノリは、書類などを細かく裁断処理するハサミ(←何て言うんでしたっけ?)でチョキチョキ…。

盛り付けも、袋にある調理例のように整然とはしていません。(それにしても、ノリ多くねッ!)
皿の底には、辛子をタップリ。(←これ、忘れずに!)

それなりに食べられますから~。冷やし中華は、これで十分だと思っています。(自己満足ですが…)
冷蔵庫の中を探して、レタスがあれば手で引きちぎって麺の下に並べたり、大葉を細く切ってドバッとかけたりします。
添付のツユでは物足りないときは、上からマヨネーズをチョコッとかけたりすることもあります。要するに、野菜サラダ感覚ですな。
野菜がいっぱい食べられますので、チョーおススメです。
しかし、袋のインスタントラーメンもなかなか侮れない存在になってきましたね。今後が楽しみです。
※麺のゆで時間は、好みにもよりますが、少し短めにした方がよろしいかと。
2013年8月23日(金)
エビと鯛で…
2013年7月25日(木)
平目の刺身を梵のロックで…
家ごはん・家呑み×1020

基本的に白身の刺身が好きなので、カレイやオヒョウ、そして稀に(値段の関係です)鯛が、酒の肴になることが多いようです。
今日は、平目です。しかも、いつもの半額セールではありません!(←威張るほどのことか?)
お酒は…、以前にも登場した、福井は鯖江の名酒「梵」で、蔵元は、(資)加藤吉平商店です。
福井県は蔵元の数は少ないけれど、その割にはレベルの高いお酒がそろっていますね。
私の好きなタイプのお酒が多いということかもしれません。

こちらの蔵元のお酒はスッキリタイプが多く、吟醸酒系に力を入れているようです。
特に大吟醸の「吉平」さんは、きりっと締まった口当たりで、繊細な香りが広がる感じです。
今日は珍しく、ロックにしてみました。
スイスイと喉を通過していきます。
今日は、平目です。しかも、いつもの半額セールではありません!(←威張るほどのことか?)
お酒は…、以前にも登場した、福井は鯖江の名酒「梵」で、蔵元は、(資)加藤吉平商店です。
福井県は蔵元の数は少ないけれど、その割にはレベルの高いお酒がそろっていますね。
私の好きなタイプのお酒が多いということかもしれません。

こちらの蔵元のお酒はスッキリタイプが多く、吟醸酒系に力を入れているようです。
特に大吟醸の「吉平」さんは、きりっと締まった口当たりで、繊細な香りが広がる感じです。
今日は珍しく、ロックにしてみました。
スイスイと喉を通過していきます。
2013年7月9日(火)
レバニラ炒めで暑い夏を乗り切るぞ~ッ!
家ごはん・家呑み×1020

十勝の夏は暑いとしたものですが、それにしても暑くなるのが早すぎませんか?
この時期、実家の畑(と言っても家庭菜園ですが)では、食べきれないくらいニラが採れます。で、ニラを使った料理が必然的に増えるわけですが…。
この日は、いつものお店で牛のレバーが、私の大好きな「半額」の表示。これ、これ、これです。ニラとレバーがそろえば、あれしかありませんね。そう、レバニラ炒めです。

小林カツ代先生指導のもと、大阪あべの・辻調理師専門学校仕込みの技を駆使してつくった一品です。(←2冊の料理本を参考にしただけですが)
自分で言うのも何なんですが、これ、結構イケるんです。
コツは、レバーの臭み取りと下味付け。それと、あらかじめ合わせ調味料をつくっておくことでしょうか。
かつて、東京は高円寺に、それはそれはおいしいレバニラ炒めを出してくれる「上海亭」というお店がありましたが、そこの味と似ているのです。(もちろん、超えるものではありません)
こんなのを食べていれば、暑い夏も乗り切れそうな気がしてきます。
この時期、実家の畑(と言っても家庭菜園ですが)では、食べきれないくらいニラが採れます。で、ニラを使った料理が必然的に増えるわけですが…。
この日は、いつものお店で牛のレバーが、私の大好きな「半額」の表示。これ、これ、これです。ニラとレバーがそろえば、あれしかありませんね。そう、レバニラ炒めです。

小林カツ代先生指導のもと、大阪あべの・辻調理師専門学校仕込みの技を駆使してつくった一品です。(←2冊の料理本を参考にしただけですが)
自分で言うのも何なんですが、これ、結構イケるんです。
コツは、レバーの臭み取りと下味付け。それと、あらかじめ合わせ調味料をつくっておくことでしょうか。
かつて、東京は高円寺に、それはそれはおいしいレバニラ炒めを出してくれる「上海亭」というお店がありましたが、そこの味と似ているのです。(もちろん、超えるものではありません)
こんなのを食べていれば、暑い夏も乗り切れそうな気がしてきます。
2013年6月17日(月)
自宅庭に生えているみつ葉を使って…鶏ワサだ~ッ!
家ごはん・家呑み×1020

今年も、みつ葉くんたちが勝手に生えてきています。年々収穫量が増えています。(トップ画像)
これを使って何か酒のあてを…と考えました。お浸しも良いけれど、酒のあてとしてはイマイチ貧弱感があります。そこで思いついたのが…鶏ワサだ~ッ!

なるべく新鮮な鶏のささみを購入し、さっとお湯にくぐらせ、白っぽくなったところで冷水に。あとはぶつ切りにしてみつ葉を加え、わさび(多めに)醤油で和えたらできあがり!
実に簡単です。しかも美味い。酒のあての優等生だと思います。

ピリリときいたわさびにピッタリのお酒は、やはり日本酒でしょう!(調理しながら、先に缶ビールをいただきましたが…)
というわけで、これにしました。


日本酒の好きな私のために、甥子たちが、盆暮れには必ず選りすぐりの1本を届けてくれます。その出番がやって来ました。
ことのほか美味し!
これを使って何か酒のあてを…と考えました。お浸しも良いけれど、酒のあてとしてはイマイチ貧弱感があります。そこで思いついたのが…鶏ワサだ~ッ!

なるべく新鮮な鶏のささみを購入し、さっとお湯にくぐらせ、白っぽくなったところで冷水に。あとはぶつ切りにしてみつ葉を加え、わさび(多めに)醤油で和えたらできあがり!
実に簡単です。しかも美味い。酒のあての優等生だと思います。

ピリリときいたわさびにピッタリのお酒は、やはり日本酒でしょう!(調理しながら、先に缶ビールをいただきましたが…)
というわけで、これにしました。


日本酒の好きな私のために、甥子たちが、盆暮れには必ず選りすぐりの1本を届けてくれます。その出番がやって来ました。
ことのほか美味し!




