2010年2月18日(木)
大正、弟子屈、晩ご飯
ダッチオーブン 鶏肉×101

日の出前の防風林。
ここ数年来のお気に入りの場所です。
晴れていないので、思いどうりにはならなかったのですが、それも風景写真です。
雪の降っている写真って、なかなか思い通りにはなりません。どう撮ったらいいかわからなくなることがあります。
一つの形として、こんな風景。
本日の午後の弟子屈です。
エッ!雪降ったら横断道路どうなるの…
何とか本降りにならず、無事に帰って来れました(フゥ~)
本日の晩ご飯。
時間が無かったので、「チキンステーキ」
時間が無かったとは言え20分ゆっくりテッシュと一緒に炒め余分な油をとりながら、皮目はカリカリに焼けました。
ピーマンを手でバリバリちぎって、塩だけで炒めました。
ウィンナーも少し入れて。
もし、ピーマンが嫌いじゃなかったら、旨いですョ。
息子もピーマンが嫌いじゃないので、二人でバリボリです。
包丁じゃなく、手でちぎると何故か一味違います。
包丁を使わないというもう一品
豆腐を手でちぎって、オリーブオイルと塩
三つ葉を切ったのをまぶして出来上がり。
三つ葉は、手でパチンと一度叩いて、一手間かけています
ワインにも合う、豆腐です (笑)
ここ数年来のお気に入りの場所です。
晴れていないので、思いどうりにはならなかったのですが、それも風景写真です。

一つの形として、こんな風景。
本日の午後の弟子屈です。
エッ!雪降ったら横断道路どうなるの…
何とか本降りにならず、無事に帰って来れました(フゥ~)

時間が無かったので、「チキンステーキ」
時間が無かったとは言え20分ゆっくりテッシュと一緒に炒め余分な油をとりながら、皮目はカリカリに焼けました。

ウィンナーも少し入れて。
もし、ピーマンが嫌いじゃなかったら、旨いですョ。
息子もピーマンが嫌いじゃないので、二人でバリボリです。
包丁じゃなく、手でちぎると何故か一味違います。
包丁を使わないというもう一品

三つ葉を切ったのをまぶして出来上がり。
三つ葉は、手でパチンと一度叩いて、一手間かけています
ワインにも合う、豆腐です (笑)
2010年2月17日(水)
ダッチオーブン、コンボクッカーでお料理
ダッチオーブン 野菜×118

珍しく白鳥の写真から始まりました。

チョッと時間があったので札内川と帯広川の合流地点へカメラを持って出かけました
たくさんの白鳥が「グワ~ッグワ~ッ」と
白鳥を撮るというより、白鳥のいる風景を撮った感じです。
昔、カメラ持ち始めた頃は、夜明け前からフルる装備で雪に寝そべって、薄暗い内から写真撮っていたもんです。GITZOの三脚しょってコダカラーのASA25のフィルム使って。シャッター速度遅くて遅くて

さて今晩の晩ご飯
鮭のムニエル…と
ポテトリヨネーズ
マヨネーズじゃありません「リヨネーズ」です。
フランスのパリから南南東400㎞にあるのがリヨン地方。
リヨンは玉ねぎの産地だそうです。
その玉ねぎを使った料理が「リヨネーズ」なのだそうです。
コンボクッカーにポテトを5ミリくらいにスライスしてオリーブオイル少々と玉ねぎ(北海道産です 笑)、蓋をして弱火でジャガイモが柔らかくなるまで蒸し炒めします。
あとは、バターと塩コショウ。
これだけで美味いんですよ。簡単だけど
鍋が作ってくれました (笑)

チョッと時間があったので札内川と帯広川の合流地点へカメラを持って出かけました
たくさんの白鳥が「グワ~ッグワ~ッ」と
白鳥を撮るというより、白鳥のいる風景を撮った感じです。
昔、カメラ持ち始めた頃は、夜明け前からフルる装備で雪に寝そべって、薄暗い内から写真撮っていたもんです。GITZOの三脚しょってコダカラーのASA25のフィルム使って。シャッター速度遅くて遅くて
さて今晩の晩ご飯


マヨネーズじゃありません「リヨネーズ」です。
フランスのパリから南南東400㎞にあるのがリヨン地方。
リヨンは玉ねぎの産地だそうです。
その玉ねぎを使った料理が「リヨネーズ」なのだそうです。
コンボクッカーにポテトを5ミリくらいにスライスしてオリーブオイル少々と玉ねぎ(北海道産です 笑)、蓋をして弱火でジャガイモが柔らかくなるまで蒸し炒めします。
あとは、バターと塩コショウ。
これだけで美味いんですよ。簡単だけど
鍋が作ってくれました (笑)
2010年2月17日(水)
いつでも豚丼…風
2010年2月16日(火)
ダッチオーブン、コンボクッカーを使って…
ダッチオーブン ご飯×24

「イサムB3」がお鍋を買ったそうで
イサムB3さんが買った鍋
家ダッチデビューおめでとうございます (笑)
さて、この鍋で何作ろう?
ワガヤでのコンボクッカーでよく作るものの一つに「本格炒飯」があります。
「エッ!あの重い鍋振るの?」って、それは腱鞘炎になってしまいますよ (笑)
本格炒飯を作るには中華コンロのように強い火力が必要なんですが、そんな火力は家庭コンロではできません。
そこで、ダッチオーブンの高い蓄熱力を使います。
まず、台所をかたずけます (笑)
炒飯作りに必要なものを全て用意します。
ご飯、細切れ野菜、とき卵、肉、塩コショウ、醤油、胡麻油…
まずコンボクッカーの本体(深いフライパン)。この深さが重要なポイントです。
煙が出るくらい熱くします。熱くなったら胡麻油を入れまた熱くします。
ここからが早い!
溶き卵を投入、すぐ焼けます。すぐ肉、野菜を入れ10秒いためます。
ご飯投入、お玉でひたすらかき混ぜる
ご飯がほぐれたら、塩コショウを入れまたかき混ぜる。
鍋肌に醤油を回し入れ、仕上げに飾り胡麻油をタラリ。
完成! 卵投入から完成まで、約一分。
あっという間、写真撮る余裕はありません。
強い火力がない替わりに、ダッチにおもいっきり熱を貯めてから作るんです。ご飯投入でも鍋の温度は下がりません。
一気に作るので、表面は焼けますが、米の中はシットリです。ダッチならではの炒飯です。
フライパンが深いので、ガンガンかき混ぜてもご飯は外に飛び散りません。
なかなかいいでしょ (笑)
最後にお皿に載せてからかけるのが、この胡椒。
イギリスの「SALTER
社」の電動ペッパーミルです。
粗挽き胡椒、仕上げに欠かせません。
食べた後に、歯に挟まった胡椒がまた「ガリッ」と
二度も三度も楽しめる胡椒です (笑)
イサムB3さんが買った鍋
家ダッチデビューおめでとうございます (笑)
さて、この鍋で何作ろう?
ワガヤでのコンボクッカーでよく作るものの一つに「本格炒飯」があります。
「エッ!あの重い鍋振るの?」って、それは腱鞘炎になってしまいますよ (笑)
本格炒飯を作るには中華コンロのように強い火力が必要なんですが、そんな火力は家庭コンロではできません。
そこで、ダッチオーブンの高い蓄熱力を使います。
まず、台所をかたずけます (笑)
炒飯作りに必要なものを全て用意します。
ご飯、細切れ野菜、とき卵、肉、塩コショウ、醤油、胡麻油…
まずコンボクッカーの本体(深いフライパン)。この深さが重要なポイントです。
煙が出るくらい熱くします。熱くなったら胡麻油を入れまた熱くします。
ここからが早い!
溶き卵を投入、すぐ焼けます。すぐ肉、野菜を入れ10秒いためます。
ご飯投入、お玉でひたすらかき混ぜる
ご飯がほぐれたら、塩コショウを入れまたかき混ぜる。
鍋肌に醤油を回し入れ、仕上げに飾り胡麻油をタラリ。
完成! 卵投入から完成まで、約一分。
あっという間、写真撮る余裕はありません。
強い火力がない替わりに、ダッチにおもいっきり熱を貯めてから作るんです。ご飯投入でも鍋の温度は下がりません。
一気に作るので、表面は焼けますが、米の中はシットリです。ダッチならではの炒飯です。
フライパンが深いので、ガンガンかき混ぜてもご飯は外に飛び散りません。
なかなかいいでしょ (笑)

イギリスの「SALTER
社」の電動ペッパーミルです。粗挽き胡椒、仕上げに欠かせません。
食べた後に、歯に挟まった胡椒がまた「ガリッ」と
二度も三度も楽しめる胡椒です (笑)
2010年2月15日(月)
ご飯と、お酒のお供に…
ダッチオーブン 豚肉×77

豚小間に醤油、日本酒、塩コショウ、その他香辛料適当に、小麦粉を少々、スパイシーにして、両手でグニョグニョします。
必ず両手、手で捏ねることがこの料理の秘訣です。
手で捏ねる、手で丸める、手で形を作る…
手は一番の調理器具です。
厚めなので中火弱でゆっくり焼き上げ、豚丼のタレで味付け。
最後に胡麻を指先で擦りながらパラパラと。
写真は、この胡麻にピントを合わせます。
安い、美味い、見栄えがいい…ご飯のおかずにピッタリ (笑)
マーボー豆腐の素があったので、豆腐じゃなくヘルシーな春雨で… ご飯にピッタリの一品です
残念ながら「パンダ」さんのシシャモじゃないんですけれど、焼きシシャモ
お酒のお供にピッタリです?? (笑)
汁物はコンソメのほうれん草の卵のスープです
ほうれん草の緑がポイントです。
イサムさんの鍋も気になる、今日の晩ご飯。
明日は。コンボクッカー使おうかな…
必ず両手、手で捏ねることがこの料理の秘訣です。
手で捏ねる、手で丸める、手で形を作る…
手は一番の調理器具です。
厚めなので中火弱でゆっくり焼き上げ、豚丼のタレで味付け。
最後に胡麻を指先で擦りながらパラパラと。
写真は、この胡麻にピントを合わせます。
安い、美味い、見栄えがいい…ご飯のおかずにピッタリ (笑)


お酒のお供にピッタリです?? (笑)

ほうれん草の緑がポイントです。
イサムさんの鍋も気になる、今日の晩ご飯。
明日は。コンボクッカー使おうかな…


