2011年10月7日(金)
ほろ酔いたい
2011年10月5日(水)
まあまあなスープ
2011年10月5日(水)
我が家の雑穀畑は今・・

なんてカッコイイ題名を書いてみましたが
ヒエ3本、あわ3本のプランターです(*^^*)
稲穂をつけてくれたヒエは先がちょっと茶色くなり
あみあみ(?)はほどけてきて、少し頭を下げています。
収穫して食べる量でもなく、また知識もないので、
バラバラと落ちないうちに刈り取って、そのまま保存して置こうかと思っています。
で、来年これが種として使えたらすごいな~♪って思うんですが、そううまく行かないかなぁ。。
今朝は「en.」のまっちゃんの真似をして、具沢山スープを作っています。思わず今度仕込みの時間に入り込もうかとたくらみそうになった姫です(笑)広島の農園から取り寄せた(広島の姉が家庭菜園で作った・・ともいう)カボチャをたっぷり♪
まっちゃんも小畑農園のニワトリも大好きなカボチャ・・実は私も大好きなんです!(^^)v
どんどん野菜を放り込んだだけのスープ・・・どんなことになるのやら~
ヒエ3本、あわ3本のプランターです(*^^*)
稲穂をつけてくれたヒエは先がちょっと茶色くなり
あみあみ(?)はほどけてきて、少し頭を下げています。
収穫して食べる量でもなく、また知識もないので、
バラバラと落ちないうちに刈り取って、そのまま保存して置こうかと思っています。
で、来年これが種として使えたらすごいな~♪って思うんですが、そううまく行かないかなぁ。。
今朝は「en.」のまっちゃんの真似をして、具沢山スープを作っています。思わず今度仕込みの時間に入り込もうかとたくらみそうになった姫です(笑)広島の農園から取り寄せた(広島の姉が家庭菜園で作った・・ともいう)カボチャをたっぷり♪
まっちゃんも小畑農園のニワトリも大好きなカボチャ・・実は私も大好きなんです!(^^)v
どんどん野菜を放り込んだだけのスープ・・・どんなことになるのやら~
2011年10月3日(月)
ばいばいおっぱい♪
かわいい歌を見つけました。
こういう歌で自然な離乳につながると素敵ですね(^^)
我が家の子供たちの離乳はそれぞれ・・
一番上がチョット泣かせて1歳。二番目自然に任せていたらいつまでも離れなくて下の子の妊娠で無理やり2歳ちょっと。三番目1歳くらいまでと思っていたら噛まれまくって1歳弱。
食生活めちゃくちゃでしたからまずかったんでしょうね><
先日聞いたニワトリの赤ちゃんの話は人間の赤ちゃんともよく似ているところがあったりして面白かったな~(*^^*)
つぶつぶ食をしているとおっぱいもよく出て、とっても機嫌よく元気に育ち、離乳食もカンタンに取り分けて食べられるようです。いいな~つぶつぶ子育て・・・と、ちょっとうらやましかったりします。
こういう歌で自然な離乳につながると素敵ですね(^^)
我が家の子供たちの離乳はそれぞれ・・
一番上がチョット泣かせて1歳。二番目自然に任せていたらいつまでも離れなくて下の子の妊娠で無理やり2歳ちょっと。三番目1歳くらいまでと思っていたら噛まれまくって1歳弱。
食生活めちゃくちゃでしたからまずかったんでしょうね><
先日聞いたニワトリの赤ちゃんの話は人間の赤ちゃんともよく似ているところがあったりして面白かったな~(*^^*)
つぶつぶ食をしているとおっぱいもよく出て、とっても機嫌よく元気に育ち、離乳食もカンタンに取り分けて食べられるようです。いいな~つぶつぶ子育て・・・と、ちょっとうらやましかったりします。
2011年10月3日(月)
足元注意!

最近よく転んだり転びそうになったりする姫です(*--*)
昨日も派手に転び、くるぶしがモッコリ、腕が筋肉痛~
サスガに自分に足元注意報発令中です!
今朝はエゴマをたっぷり入れたパンケーキにしました。
そしてさらにエゴマふりかけを乗っけて美味しく頂きました(^^)エゴマをうんとすって何かで伸ばしてクリーミーにとろ~っとかけてもいいかも~♪
エゴマはゴマではなくて穀物、そしてとっても栄養価が高くて美味しいのです。
先日小畑農園で「これがエゴマ」と見せていただいたのですが、こまか~いつぶつぶ・・これを育てて収穫するってすごいな~と、袋に入ったエゴマからはわからない作り手の苦労を感じました。
(あ、小畑さんは販売はされていないと思います)
小さくても一粒の中にたくさんの栄養がつまっている「つぶつぶ」ってやっぱりすごいと思う。
エゴマは「じゅうねん」とも呼ばれるそうですが、どうしてかっていうと、食べると十年長生きするくらい体にいいってことで付いた名前だとか~♪すごいね(^^)p
興味がある方下記も読んでみてくださいね。
〇エゴマとは
エゴマ(荏胡麻)は一年生のシソ科植物で、東アジアで食べ物として栽培されている植物です。エゴマはゴマの仲間とよく間違われますが、実はシソと学名が同じ(Perilla ペリラ)植物です。日本ではじゅうねん(東北)、えぐさ(長野)、あぶらえ(岐阜)などと呼ばれ、昔は全国に、今は高冷地を中心に作られている雑穀であり油脂性の植物です。食べ方がゴマとよく似ていますが、エゴマの成分・効能はゴマとは全く違います。なぜならエゴマにはアルファ・リノレン酸という健康によい油が60%以上も含まれていますが、ゴマにはそれがほとんどないからです。
〇アルファ・リノレン酸とは
アルファ・リノレン酸とは人間が生きていく上で欠かせない油(必須脂肪酸)の一つであり、生活習慣病または成人病(ガン、動脈硬化、脳こそくなど)、視力障害、アレルギーなどの病気にも有効なことが最近明らかになってきた脂肪酸です。また、アルファ・リノレン酸は体脂肪としてたまりにくいのでダイエットにも効果があると言われています。一日に取る油の量は50グラムが理想と言われていますが、その内5~10グラムはアルファ・リノレン酸の油を取ることが健康のために望ましいのです。ところが、現在の日本人にはアルファ・リノレン酸が不足しています。この不足を補ってくれるのがエゴマなのです。
昨日も派手に転び、くるぶしがモッコリ、腕が筋肉痛~
サスガに自分に足元注意報発令中です!
今朝はエゴマをたっぷり入れたパンケーキにしました。
そしてさらにエゴマふりかけを乗っけて美味しく頂きました(^^)エゴマをうんとすって何かで伸ばしてクリーミーにとろ~っとかけてもいいかも~♪
エゴマはゴマではなくて穀物、そしてとっても栄養価が高くて美味しいのです。
先日小畑農園で「これがエゴマ」と見せていただいたのですが、こまか~いつぶつぶ・・これを育てて収穫するってすごいな~と、袋に入ったエゴマからはわからない作り手の苦労を感じました。
(あ、小畑さんは販売はされていないと思います)
小さくても一粒の中にたくさんの栄養がつまっている「つぶつぶ」ってやっぱりすごいと思う。
エゴマは「じゅうねん」とも呼ばれるそうですが、どうしてかっていうと、食べると十年長生きするくらい体にいいってことで付いた名前だとか~♪すごいね(^^)p
興味がある方下記も読んでみてくださいね。
〇エゴマとは
エゴマ(荏胡麻)は一年生のシソ科植物で、東アジアで食べ物として栽培されている植物です。エゴマはゴマの仲間とよく間違われますが、実はシソと学名が同じ(Perilla ペリラ)植物です。日本ではじゅうねん(東北)、えぐさ(長野)、あぶらえ(岐阜)などと呼ばれ、昔は全国に、今は高冷地を中心に作られている雑穀であり油脂性の植物です。食べ方がゴマとよく似ていますが、エゴマの成分・効能はゴマとは全く違います。なぜならエゴマにはアルファ・リノレン酸という健康によい油が60%以上も含まれていますが、ゴマにはそれがほとんどないからです。
〇アルファ・リノレン酸とは
アルファ・リノレン酸とは人間が生きていく上で欠かせない油(必須脂肪酸)の一つであり、生活習慣病または成人病(ガン、動脈硬化、脳こそくなど)、視力障害、アレルギーなどの病気にも有効なことが最近明らかになってきた脂肪酸です。また、アルファ・リノレン酸は体脂肪としてたまりにくいのでダイエットにも効果があると言われています。一日に取る油の量は50グラムが理想と言われていますが、その内5~10グラムはアルファ・リノレン酸の油を取ることが健康のために望ましいのです。ところが、現在の日本人にはアルファ・リノレン酸が不足しています。この不足を補ってくれるのがエゴマなのです。


