2009123(金)

トイレットペーパーに香りはいらないの。

好きな人がおおいからなのかな~・・

香りのついていないのを探すほうが難しい。

いらないんだ~私は。。

強すぎ。

アロマオイルをトイレットペーパーの芯に1、2滴ポトン・・

っていうのは好き。

(芯がなかったらどうするんだろ?笑)

だから、私は「香り付き」ってかいていないのを探すんだけ

ど、

今日、値段に負けて「香り付き」を買っちゃたぁ。。。



話は変わる。

今日、春雨を買おうと思ったら~

中国産、中国産、中国産、タイ産、日本産。。。

たけのこ買おうと思ったら、やっぱりほとんど中国産で、

価格は日本産は中国産の5倍くらいだもんね~

困ったね。。。

って、それだけで終わるなら、書くな~って?あはは~




久しぶりの日記がこんな話題でごめんなさい!



2009115(木)

森の戦士ボノロン

コンビニで・・ふと目が止まった。

ちょっと可愛い表紙の冊子。

森の戦士 ボノロン

ユリシアの青い涙の巻

ぱらぱらっとめくると絵本みたい♪

表紙のすみっこに

セブ○銀行からのおくりもの。ご自由にお持ち帰りください。

と書いてある。

ふ~ん。見て見ようっと。

で、持ち帰って声を出して読み始めた。

なつかしいな~・・

小学校の読み聞かせ、最後までやりたかったな~・・とか思

って

読んでいたら・・・息子が照れくさいのか、ほんとにそうだ

ったのか(笑)

「うるさ~い!」って・・・

だけど・・・

読んでる私はお話の世界。。。

だって~切ないお話なんだもん。。。



2009115(木)

糸紡ぎ。

裂き織り・・って言うものを知って、

見付けた「裂き織りくらぶ」というサイト。

ここのサイトを見ていたら、

糸紡ぎなんていうのも出てきて~

なんだか、いろんなのを混ぜて、いろんな糸ができちゃうん

ですね~♪

編み物も、縫い物もやらないので、まったく未知の世界なの

ですが、布って、なんか惹かれる。

古い布がまた糸になって、その糸がまた布になる。

なんか素敵~♪

ブログ友達「がおもちゃの織機と古い布を裂いたものと凧糸で

なにやら織っています。小物だとダンボールでもできるみた

いなんだけど、根本的に「織る」ってことを理解していない

私です。




昨夜、きれいに十字に光る太陽を見つけたので、写真に撮り

たくて、「カメラ~!」とかいって、息子とバタバタしてい

る夢を見ました。(笑)

で、朝一番・・・ネットで似たような太陽の写真に遭遇♪

おもしろ~い♪

夢で撮れなかった写真を見れた(^^)










2009114(水)

古布でつくる裂織のこと。

裂織・・・古い布地を細長く裂いて横糸にし、山苧(やまそ)の渋染めや麻・木綿糸を縦糸にして織った厚手の織物。山野の仕事着や防寒着に用いた。襤褸(ぼろ)織り。さっくり。さっこり。


江戸時代中期、寒冷な気候のため綿や絹などの繊維が貴重だった東北地方にその端緒を見る。当時は日常生活に用いる衣類や布団などの布を、主に大麻の葉を裂いて細く繊維状にし、紙縒りのようにして織り上げた。これらが裂織の起源とされる。寒さに耐えるためこれらの麻布は重ねて刺し子にしたり、布団の中には干草を詰めたりなどの工夫が見られた。

17世紀になって北前船が入るようになると、近畿から古手木綿が入るようになった。木綿の肌触りのよさは多くの人を魅了したが、古布とはいえ安いものではなかったため貴重品として「使い切る」文化の中で裂織文化が発展した。

1.まずは端切れを縫い合わせて着物にしたり、炬燵布団にしたりして使い、擦り切れるとそこにまた継ぎを当てる。
2.布がくたびれてくると、今度は縫い目をほどいて端切れに戻し、それを裂いて長い紐にする。安い麻糸を経糸とし、緯糸に端切れの紐を用いて機を織ると出来上がるのが、狭義の裂織である。
3.さらに裂織が使い古されると、最後は裂いて組み紐に作り直し、背負子などに利用された。
4.最後に紐の端に火を付けるとゆっくり燃えるため、農作業中に煙を虫除けとして使い、灰は土に返った。
このように最後まで布を捨てることなく活用し、次々に新たな用途へと甦らせる文化を背景として裂織は広く行われた。古手木綿にはさまざまな色合いの端切れが混ざっており、その継ぎ接ぎで色の組み合わせを楽しんだり、次いで裂織を織るときには緯糸となる端切れの微妙に異なる色合いの組み合わせを楽しむなどして、民芸品としての性格も帯びるようになる。

江戸時代後期には北陸から近畿にかけても裂織が作られるようになった。これらの土地では木綿なども比較的手に入りやすく、また染色技術も進んでおり、東北のそれよりもより風合い・色合い共に優れた着物が多く作られている。

明治時代以降の貿易の振興に伴って繊維は手に入りやすくなり、裂織はあまり織られなくなった。一方で、近年その独特の風合いや芸術的側面に光を当て、創作活動として裂織を見直す動きがある。素材は必ずしも古布とは限らず、布の染め方や裂き方などに多くの工夫を凝らして複雑なデザインに挑戦する芸術家も登場しつつある。



ブログ友達がやっていたので、見てみたのですが~

すごいな~・・

こんな風に物を使い切る、日本人のいいところ・・

まず、日本の中で広がったらいいかも。

っていうか、広がっているのかな?



ジーンズのすそ上げで出た布を利用しての「スソバッグ」も
素敵~と思ったけど、ここまで使い切ったら布も本望かも。(^^)



2009113(火)

2度寝はするもんじゃない。

2度寝、いや、3度寝かな・・

そのせいで、バッグをなくした夢を見た。

「電話するから10円貸して」って言われて、ハッと。

その時には、人がたくさん集まっていて思うように探せない~・・

途中で夢だと気づいたからいいけど~

見つかるまで探していたら・・・取り返しのつかない寝坊を

するところだった。。


さ、急がなきゃ。。

ブログ書いてる場合じゃない~・・汗。



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姫ちゃん
手とオイルのみの施術で、専用オイルを使いひたすらコリコリと老廃物をほぐしていく「顔コリほぐし」と
宇宙の光を入れて、波動の高い自分にリセットし、心身に良い効果をもたらす「ミラクルリラクシング」




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