2009年7月25日(土)
昨夜のメニュー初めて作ったホッケの開き!
ダッチオーブン 野菜×118

最近100円ショップで買ったものに、「干し物かご(?)」が有ります。型崩れしやすいセーターなどを干すのに便利と書いてありました…が…
直径35センチくらい、高さ15センチくらいの網です
↑これです。
これを使って魚の干物を作ろうと考えたのです。
中型の生ホッケが一匹100円で売っていたので、背から開いて内臓を取り除き、早速カゴに入れ一日半干しました。天気は良くないが風が通るので何とか完成。
「おおッ!ホッケの開きだ。でもなんか足りない」
そうです。塩水に漬けるのを忘れてしまったのです。
でも、薄味の焼き魚。魚本来の味がするぞ(負け惜しみです)
お醤油と大根おろしで美味しくいただきました。
売っている開きホッケの3分の一の値段で出来ました。(お財布にやさしいECOでした)
安くサンマが出回ったら「味醂干」作ろうット。
玉ねぎを厚さ1センチくらいの輪切りにして、バターをひいたスキレットでじっくり焼き上げただけの玉ねぎのロースト。最後に醤油をたらし香り付け。余熱でシメジを炒めました。
結構甘めで美味しい一品。ワインなんかとも、よく合いそうです。
鶏肉三切れしか残っていなかったので、トマトソース煮。
少ない量の調理には、100円スキレットが大活躍です。
バジルの葉を一枚乗せてドレスアップ!!
ベランダのバジルも大きくなり、大変役立っています。
直径35センチくらい、高さ15センチくらいの網です

これを使って魚の干物を作ろうと考えたのです。
中型の生ホッケが一匹100円で売っていたので、背から開いて内臓を取り除き、早速カゴに入れ一日半干しました。天気は良くないが風が通るので何とか完成。
「おおッ!ホッケの開きだ。でもなんか足りない」
そうです。塩水に漬けるのを忘れてしまったのです。
でも、薄味の焼き魚。魚本来の味がするぞ(負け惜しみです)
お醤油と大根おろしで美味しくいただきました。
売っている開きホッケの3分の一の値段で出来ました。(お財布にやさしいECOでした)
安くサンマが出回ったら「味醂干」作ろうット。

結構甘めで美味しい一品。ワインなんかとも、よく合いそうです。

少ない量の調理には、100円スキレットが大活躍です。
バジルの葉を一枚乗せてドレスアップ!!
ベランダのバジルも大きくなり、大変役立っています。
2009年7月23日(木)
久しぶりにピザ作りました

諸般の事情で昨日はブログをup出来ませんでした。
一日おくと、何か取り残されたような感じになります。これは「中毒」になりつつあるんでしょうか?
今日は朝早くから、白老に向かい仕事をして、それから札幌でひと仕事。10時近くになって帯広に戻って来ました。今日の晩ご飯は、車の中で食べたコンビニのハンバーグと、帰宅後に食べた妻が作ったカレーライス。
妻も久しぶりに晩御飯作ったと「主婦業」楽しんだようです。
だから写真は昨日作った物ばかりです。
昨日は早く帰ることが出来たので、久しぶりのおやつピザです。直径は6インチくらい。
生地もソースも、もちろん手作り、具材はウインナーソーセージとベランダでかなり大きくなったバジルです。
いわゆる「ピッツァマルゲリータ」です。ふわふわでもなくパリパリでもない噛むほどに美味しいもっちりとした生地となっています。
やっぱりフレッシュバジルは香りがいい!!
オーブントースターに合わせた大きさなので、チョッと小さめなんですが、おやつと言わず、酒のつまみにちょうど良い大きさとなりました。
晩ご飯のおかずとしての「揚げ豆腐の甘酢あんかけ、ネギ風味」です。アンの中の白い粒粒はネギの芯の粗みじん切りです。
品数が足りない時のお助け献立である「キンピラごぼう」
ゴボウって美味しいですよね。
そういえば、誰かが「胡麻油と醤油と砂糖を使えば木の木端でも美味しい」。
確かにそうかもしれないと、妙に納得!!
少ないお肉で沢山のご飯を食べる時は…
「豚丼のひつまぶし」です。
豚丼というより、豚丼のタレご飯ですよね、これって!
でもショウガと海苔をかけると立派な一品です(と、言ってください)
毎日、料理を作ってご飯を食べる。
これって、本当に小さいけれど一番ほっとできる幸せなのかも…
一日おくと、何か取り残されたような感じになります。これは「中毒」になりつつあるんでしょうか?
今日は朝早くから、白老に向かい仕事をして、それから札幌でひと仕事。10時近くになって帯広に戻って来ました。今日の晩ご飯は、車の中で食べたコンビニのハンバーグと、帰宅後に食べた妻が作ったカレーライス。
妻も久しぶりに晩御飯作ったと「主婦業」楽しんだようです。
だから写真は昨日作った物ばかりです。
昨日は早く帰ることが出来たので、久しぶりのおやつピザです。直径は6インチくらい。
生地もソースも、もちろん手作り、具材はウインナーソーセージとベランダでかなり大きくなったバジルです。
いわゆる「ピッツァマルゲリータ」です。ふわふわでもなくパリパリでもない噛むほどに美味しいもっちりとした生地となっています。
やっぱりフレッシュバジルは香りがいい!!
オーブントースターに合わせた大きさなので、チョッと小さめなんですが、おやつと言わず、酒のつまみにちょうど良い大きさとなりました。


ゴボウって美味しいですよね。
そういえば、誰かが「胡麻油と醤油と砂糖を使えば木の木端でも美味しい」。
確かにそうかもしれないと、妙に納得!!

「豚丼のひつまぶし」です。
豚丼というより、豚丼のタレご飯ですよね、これって!
でもショウガと海苔をかけると立派な一品です(と、言ってください)
毎日、料理を作ってご飯を食べる。
これって、本当に小さいけれど一番ほっとできる幸せなのかも…
2009年7月21日(火)
今日の晩ご飯。海老は高いが煮海老は安い
ダッチオーブン 魚介類×98

前回のブログで紹介したように、今日のお昼はピグレットさんでいただきました。
「 ホットでスパイシーなランチ 」が運ばれてくる間、雑誌(確かオレンジページ)を見ていると、卵料理の特集でした。
その記事の中で、目から鱗は、タルタルソースはもっと自由に作っていいんだ…ということでした。
塩コショウに限らず、味噌入れたり、ワサビを混ぜたり、醤油で味付けしたり、紫蘇、カレー粉…なんでもありなんだ。
覚えた知識をすぐに使いたくなるのが、僕の良いところでもあり悪いところ…
早速、バジルとレモン、味噌とオリーブオイルでタルタルを作りました。
何にかけようかと迷いましたが、煮海老が冷蔵庫の有ったので、唐揚げにしてトッピング。
別に海老の唐揚げでなくてもいいんですけど、なんか色合いがよさそうで…
↑それがTOPの写真です。
タルタルはなかなかいけます。これから色々と試してみたいと思います。ハイ。
それと回鍋肉。
今日は醤油がちょっと強すぎました。
ご飯のオカズにはよく合いましたけれど、砂糖をもう少し加えればよかったかな…
日々試行錯誤の料理です。
「 ホットでスパイシーなランチ 」が運ばれてくる間、雑誌(確かオレンジページ)を見ていると、卵料理の特集でした。
その記事の中で、目から鱗は、タルタルソースはもっと自由に作っていいんだ…ということでした。
塩コショウに限らず、味噌入れたり、ワサビを混ぜたり、醤油で味付けしたり、紫蘇、カレー粉…なんでもありなんだ。
覚えた知識をすぐに使いたくなるのが、僕の良いところでもあり悪いところ…
早速、バジルとレモン、味噌とオリーブオイルでタルタルを作りました。
何にかけようかと迷いましたが、煮海老が冷蔵庫の有ったので、唐揚げにしてトッピング。
別に海老の唐揚げでなくてもいいんですけど、なんか色合いがよさそうで…
↑それがTOPの写真です。
タルタルはなかなかいけます。これから色々と試してみたいと思います。ハイ。

今日は醤油がちょっと強すぎました。
ご飯のオカズにはよく合いましたけれど、砂糖をもう少し加えればよかったかな…
日々試行錯誤の料理です。
2009年7月21日(火)
火曜日、ランチの男参上 IN ピグレットさん
お店×98

今日は火曜日。つまりピグレットさんにランチを食べに行く日です(自分的に!)
今週のメニューは「 ホットでスパイシーなランチ 」です。
どのようにホットなのか、スパイーしなのか。
↑↑ トレーに乗っかって出てきたランチは…
あったかいご飯の上にアンがトロットかかったあんかけご飯でした。もちろん熱々の石の器の中でジュウジュウ言っています。
もちろんまぜませして、スプーンで器に押し付け、おこげを作っていただきます。
ウ~ン「熱い」「辛い」「旨い」です。
豆板醤の辛さと香りが、熱さとともに口の中に広がります。
アンの辛さと玉ねぎの甘さ、キノコの歯ごたえが三位一体となって、輪唱を奏でるように胃袋へと落ちてゆきます。(個人的にはもっと辛さ増量でもOKです)。旨さが辛さを追い越してゆく感じです。
もっと暑い日に食べれば良かったと思った瞬間でもありました。
付け合せに箸をのばし、口の中に入れると
「なんということでしょう!」今度はカレーの風味。ツナと玉ねぎがマヨネーズ(?)と一体になって、カレーの風味を纏っています。
水菜のシャキシャキ感が、熱くなった身体の火照りを冷まし、次の一口を誘い込みます。
写真を撮るのを忘れたのですが、スープはコンソメワカメネギ風味。
一口飲むと「これまた、なんと言うことでしょう!!」
引き立ての胡椒の味が鼻腔から全身に広がってゆきます。
午前中の危険な肉体労働を癒すようなやさしい塩味が、後を引きます。(御代わりないの?)
豆板醤とカレーと胡椒。まさにホットでスパイシーなランチでした。
今日のピグレットさんは、小上がりも含めて満席でした。
一人でご飯を食べているのは、僕だけかと思ったら
猫ちゃんたちが、じっと僕を見守っていてくれました。
500円のワンコインで、ボリュウムタップリで美味しい「ランチ」!
ママ!マスター、いつももどうもありがとうございましす。
今週のメニューは「 ホットでスパイシーなランチ 」です。
どのようにホットなのか、スパイーしなのか。
↑↑ トレーに乗っかって出てきたランチは…
あったかいご飯の上にアンがトロットかかったあんかけご飯でした。もちろん熱々の石の器の中でジュウジュウ言っています。

ウ~ン「熱い」「辛い」「旨い」です。
豆板醤の辛さと香りが、熱さとともに口の中に広がります。
アンの辛さと玉ねぎの甘さ、キノコの歯ごたえが三位一体となって、輪唱を奏でるように胃袋へと落ちてゆきます。(個人的にはもっと辛さ増量でもOKです)。旨さが辛さを追い越してゆく感じです。
もっと暑い日に食べれば良かったと思った瞬間でもありました。

「なんということでしょう!」今度はカレーの風味。ツナと玉ねぎがマヨネーズ(?)と一体になって、カレーの風味を纏っています。
水菜のシャキシャキ感が、熱くなった身体の火照りを冷まし、次の一口を誘い込みます。
写真を撮るのを忘れたのですが、スープはコンソメワカメネギ風味。
一口飲むと「これまた、なんと言うことでしょう!!」
引き立ての胡椒の味が鼻腔から全身に広がってゆきます。
午前中の危険な肉体労働を癒すようなやさしい塩味が、後を引きます。(御代わりないの?)
豆板醤とカレーと胡椒。まさにホットでスパイシーなランチでした。
今日のピグレットさんは、小上がりも含めて満席でした。
一人でご飯を食べているのは、僕だけかと思ったら

500円のワンコインで、ボリュウムタップリで美味しい「ランチ」!
ママ!マスター、いつももどうもありがとうございましす。
2009年7月21日(火)
カレー風味の野菜炒め
ダッチオーブン 野菜×118

昨日は満足のいく野菜炒めが出来ました。
それもカレー風味で…
野菜はシャッキリで、汁気も出ず、ほんのりスパイシーでした。
本当はカレーライスを作る予定だったんですが、息子の今日の給食がカレーということで、急遽中止。
…というわけで野菜炒めがカレー風味になったんです。
写真のピント面も合いましたし

塩かけてオリーブオイルをかけて「イタリア風」です。

二日連続のうな丼に、息子は大喜びでした。
