2009年4月17日(金)
リズムのある写真
2009年4月16日(木)
夕食はエネルギー源補給だッ
ダッチオーブン×54

妻が札幌出張で、今夜は息子と二人だけの晩御飯です。
息子は中学に入り、運動系クラブに入部。このごろ毎日帰りは7時過ぎ。玄関のドアを開けるや否や「腹減った今日は何?」と… 中学に入って運動し食べる量も激増しています。ゴハン作るほうとしてはたくさん食べて「美味い美味い!」はうれしいのですが、食費いくら増えるんだ?
中学生の男の子は、やはりボリュウムですから、今日は「カツ丼だっ」。
玉ねぎタップリ、肉タップリ、ご飯タップリ、ちょっと甘めのタレで、フライパン上では満点の出来。
ゴハンの上に乗せる時に、ちょっと崩れてア~ア~。
<使用機材>100スキ(フライパン)
今日はちょっとカメラのレンズを変えて撮ってみました。ちょっとブレしまったけど、果たして映りはどうかな?
2009年4月15日(水)
鶏肉とトマト
ダッチオーブン×54

朝からの雪模様で、本日の仕事のスケジュールが総崩れ。本当は午後から崩れるはずでは…
そんな訳で早く帰れる予定が、帰宅がちょっと遅くなりお疲れ気味。「それでも晩御飯は待ってくれない」。
冷凍のカレーがあるから、まず解凍。
それだけじゃ寂し過ぎるから、鶏肉を買ってきて、トマトソースがあるから一緒にいためましょう。
トマトソースの「赤」を見たらちょっと元気になって、ますます元気になって、真剣に作り始めることになりました。
「赤」はやはり人間の本能に訴えかけるものがあるのでしょうか。それとも還暦が近いから?(そんなことはナイナイ)
サニーレタスを敷いて、バジルの生葉を散らしたいけど、バジルの生葉なんてナイナイ。
ほうれん草を散らしてバジルの代わり。
見た目はgood!!
てなわけで、今日も無事晩御飯終了!(写真も上手く撮る事ができたし)
そんな訳で早く帰れる予定が、帰宅がちょっと遅くなりお疲れ気味。「それでも晩御飯は待ってくれない」。
冷凍のカレーがあるから、まず解凍。
それだけじゃ寂し過ぎるから、鶏肉を買ってきて、トマトソースがあるから一緒にいためましょう。
トマトソースの「赤」を見たらちょっと元気になって、ますます元気になって、真剣に作り始めることになりました。
「赤」はやはり人間の本能に訴えかけるものがあるのでしょうか。それとも還暦が近いから?(そんなことはナイナイ)
サニーレタスを敷いて、バジルの生葉を散らしたいけど、バジルの生葉なんてナイナイ。
ほうれん草を散らしてバジルの代わり。
見た目はgood!!
てなわけで、今日も無事晩御飯終了!(写真も上手く撮る事ができたし)
2009年4月14日(火)
玉子の使い方に一工夫

写真の方に行っていましたが、料理に戻ってきました。
今日は、お約束どおり(誰も約束なんかしていない)カルボナーラを作りました。
我が家は比較的に簡単に…茹でる、混ぜるで終了!
<レシピ解説風に>
●パスタを茹でる。カルボはちょっと柔らか目が好きなので規定時間より1分マイナスで(通常は1分45秒マイナス)
●二人分で全卵1ヶと黄身だけ1ヶ(ここがポイント)、塩コショウで味付けし牛乳(あれば生クリーム)ちょっと混ぜ
●ベーコン(できれば塊、今日は薄切り)を弱火でじっくり炒めておき
●パスタが茹で上がったらすぐ熱いうちに、玉子の中へ
●よくかき混ぜ玉子スープにとろみが付いたら、ベーコンとバルメサンチーズを混ぜ、粗挽き胡椒をたっぷり。 ハイ出来上がり
余った白身は我が家ではスープに。お菓子を作る人はメレンゲにでもお使いください。
カルボナーラって、イタリア版のぶっ掛けうどんみたいですね。
今日はダッチオーブン使いませんでした(涙ウルウル)
2009年4月14日(火)
寒い冬に撮った写真
写真×59

以前とっていた写真の整理をしてみた。
5年程前に撮った写真。
写真を見ていると、シャッターを切った時の事が思い出される。
おそらく、すべての写真のシャッターを切った時には、何かに心動かされ、何かに惹かれるように切ったはず。
しかし、時間を経てその写真と対面すると、なぜか…違う。本当はこんな風に撮りたかったのではない--と思えるのは自分だけだろうか。
フィルム時代は、この一瞬をかなり緊張して撮った記憶がある。デジカメになってから、写真一枚の重さが軽くなったような気がしてならない。
たくさんとって気に入った一枚を残さばいいという感覚にちょっと違和感を感じています。

でも、写真を撮りたいという気持ちには変わりはないのですが…
まとまらない、取り留めのない話ですが…
とりあえず、その中でもお気に入りの写真を発表します。

5年程前に撮った写真。
写真を見ていると、シャッターを切った時の事が思い出される。
おそらく、すべての写真のシャッターを切った時には、何かに心動かされ、何かに惹かれるように切ったはず。
しかし、時間を経てその写真と対面すると、なぜか…違う。本当はこんな風に撮りたかったのではない--と思えるのは自分だけだろうか。
フィルム時代は、この一瞬をかなり緊張して撮った記憶がある。デジカメになってから、写真一枚の重さが軽くなったような気がしてならない。
たくさんとって気に入った一枚を残さばいいという感覚にちょっと違和感を感じています。

でも、写真を撮りたいという気持ちには変わりはないのですが…
まとまらない、取り留めのない話ですが…
とりあえず、その中でもお気に入りの写真を発表します。


