2010年12月16日(木)
サンタランド
2010年12月15日(水)
栗入り根菜の醤油炒り煮。
2010年12月11日(土)
くるみちゃん。
自然×210

お友だちから~♪
たっくさんのクルミちゃんが届きました。
クルミちゃんは自然光に当てると写真写りがいいのですが、今日はあいにくの悪天候。雪のようなみぞれのような~・・
もう三度目・・ありがとうっ!
くるみ大好き♪
くるみ拾いなんてあこがれるけど、実際かなり過酷らしくて・・
虫や木の枝との格闘。><
そのあとも綺麗にするのが大変だとおもうんだぁ。。
そんな大変な思いをして集めたクルミをいただいて、ほんとに感謝、感謝なのです。
風が吹いた次の日に拾いに行くとか、
クルミを食べようと思ったら、数日間水につけて、
オーブンで加熱して、一つ一つ中身を取り出して・・
そんな時間の流れがとっても素敵だな~・・と思って。。(*^^*)
初めてくるみ剥きを体験した時の心地よさ・・忘れられません。
またまたしばら~く楽しめます。うふふのふ。(*^^*)
たっくさんのクルミちゃんが届きました。
クルミちゃんは自然光に当てると写真写りがいいのですが、今日はあいにくの悪天候。雪のようなみぞれのような~・・
もう三度目・・ありがとうっ!
くるみ大好き♪
くるみ拾いなんてあこがれるけど、実際かなり過酷らしくて・・
虫や木の枝との格闘。><
そのあとも綺麗にするのが大変だとおもうんだぁ。。
そんな大変な思いをして集めたクルミをいただいて、ほんとに感謝、感謝なのです。
風が吹いた次の日に拾いに行くとか、
クルミを食べようと思ったら、数日間水につけて、
オーブンで加熱して、一つ一つ中身を取り出して・・
そんな時間の流れがとっても素敵だな~・・と思って。。(*^^*)
初めてくるみ剥きを体験した時の心地よさ・・忘れられません。
またまたしばら~く楽しめます。うふふのふ。(*^^*)
2010年12月6日(月)
「あきらめない」っていう必殺技。
麻・お香×8
ある方のブログで書かれていたアニメのセリフ・・(笑)
検索すると、ちゃ~んと出てくるんですね~
俺たちの本当の必殺技は、最後まで諦めない気持ちなんだ!
そんな必殺技も良いかもね~(*^^*)
最近の私は、苦手な料理にはまってみたり、急に編み物をしてみたくなってやってみたり、行きたいお店に行ってみたり、行ってみたい場所へ向かってみたり(笑)
とにかく「やってみる」ということをはじめています。
できなくてもいい。
下手でもいい。
とりあえず、やってみることで、ひとつ
前進できるような・・そんな気がするのですね~(*^^*)
麻のこと。
茎や葉から繊維がとれる草のことをみんな麻って言ってしまうんですね。亜麻も苧麻(ちょま)も大麻もみんな麻といってしまうのですが、植物分類上では違います。亜麻はアマ科、苧麻はイラクサ科、大麻はクワ科ですから、全然違います。
ということです。
麻100%と表示されているのは、亜麻かちょま。大麻の場合はヘンプという表示になっているそうです。神事などに使われるのは大麻ですね(^^)って、知ると~大麻がやっぱり気になるよね~(^^) 着物の文様としてあるのも大麻の葉だもんね。。
大麻のこと。
古代人(実は未来人)は身にまとう「衣」として、
免疫力を高める麻を好んで着用していました。
「食」の中でも栄養価の高い麻の実を活用し、
麻の茎を上手に利用した「住」をクリエイティブに創造していました。
検索すると、ちゃ~んと出てくるんですね~
俺たちの本当の必殺技は、最後まで諦めない気持ちなんだ!
そんな必殺技も良いかもね~(*^^*)
最近の私は、苦手な料理にはまってみたり、急に編み物をしてみたくなってやってみたり、行きたいお店に行ってみたり、行ってみたい場所へ向かってみたり(笑)
とにかく「やってみる」ということをはじめています。
できなくてもいい。
下手でもいい。
とりあえず、やってみることで、ひとつ
前進できるような・・そんな気がするのですね~(*^^*)
麻のこと。
茎や葉から繊維がとれる草のことをみんな麻って言ってしまうんですね。亜麻も苧麻(ちょま)も大麻もみんな麻といってしまうのですが、植物分類上では違います。亜麻はアマ科、苧麻はイラクサ科、大麻はクワ科ですから、全然違います。
ということです。
麻100%と表示されているのは、亜麻かちょま。大麻の場合はヘンプという表示になっているそうです。神事などに使われるのは大麻ですね(^^)って、知ると~大麻がやっぱり気になるよね~(^^) 着物の文様としてあるのも大麻の葉だもんね。。
大麻のこと。
古代人(実は未来人)は身にまとう「衣」として、
免疫力を高める麻を好んで着用していました。
「食」の中でも栄養価の高い麻の実を活用し、
麻の茎を上手に利用した「住」をクリエイティブに創造していました。
2010年12月5日(日)
麻のお香♪
麻・お香×8

以前から気になっている「麻」
で、この麻のお香、興味津々で早速購入~♪ひと月以上使えて1000円って価格も私の行動を速めてくれた(笑)
麻のお香=お焚き用麻がらパウダー
麻がらとは、麻の繊維部分を除いた幹(茎)の部分で、「麻幹」と書いてオガラと読みます。
日本では、お盆にこのオガラを庭先や門口で焚いて、精霊となった先祖を送迎する風習がありました(迎え火・送り火)。このように、麻は、お盆の時期にあの世とこの世を結んでくれる神聖なものとして使用されていたのです。他にも、かやぶき屋根にはオガラが使われています
初めての気がしないこの香り。なんだか落ち着く~って感じで気に入っています。
ただ、どうしても焚き残り(?)が出てしまう><
燃えたものは土に返してあげるといいとか。。カリウムが豊富なんだそうです(^^)
で、この麻のお香、興味津々で早速購入~♪ひと月以上使えて1000円って価格も私の行動を速めてくれた(笑)
麻のお香=お焚き用麻がらパウダー
麻がらとは、麻の繊維部分を除いた幹(茎)の部分で、「麻幹」と書いてオガラと読みます。
日本では、お盆にこのオガラを庭先や門口で焚いて、精霊となった先祖を送迎する風習がありました(迎え火・送り火)。このように、麻は、お盆の時期にあの世とこの世を結んでくれる神聖なものとして使用されていたのです。他にも、かやぶき屋根にはオガラが使われています
初めての気がしないこの香り。なんだか落ち着く~って感じで気に入っています。
ただ、どうしても焚き残り(?)が出てしまう><
燃えたものは土に返してあげるといいとか。。カリウムが豊富なんだそうです(^^)



